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<title>ぷてぃ・あんじぇ Webloli</title>
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<description>Attention! Vous enteres sur un site pour adultes.
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 <title>ぷてぃ・あんじぇ Webloli</title>
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<item rdf:about="http://webloli.livedoor.biz/archives/64963310.html">
<title>コミックＲＩＮ　９月号</title>
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<description>　「９０年代前半ちっく」がもてはやされる美少女業界において、「現代」のテイストを持ち込んだ絵、というのは意外と新鮮かも。
　でもやっぱりビキニよりも首輪だよな！（爆）（巻頭グラビア参照）

もちもちもっちー。（無有利安）
　巻頭カラー４＋モノクロ１０頁。...</description>
<dc:creator>petitanges</dc:creator>
<dc:date>2008-08-20T23:59:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>成年コミック雑誌</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　「９０年代前半ちっく」がもてはやされる美少女業界において、「現代」のテイストを持ち込んだ絵、というのは意外と新鮮かも。<br>
　でもやっぱりビキニよりも首輪だよな！（爆）（巻頭グラビア参照）<br>
<dl><br>
<dt>もちもちもっちー。（無有利安）<br>
<dd>　巻頭カラー４＋モノクロ１０頁。親子で海に出かけたものの、肝心の娘さんはやたら（性的に）ベタベタしてきたり、そうかと思えばむくれたりすねたりとなぜか不安定。その理由は…。カラー部では海の家で座位中出しというミラクルプレイ（笑）。モノクロ部では「生理が来たら中出しで子供ができる→えっちできない→ちがう子のこと好きになっちゃう→だから思い出作りに…」と思い詰めていた娘さんのいじらしさ（？）にパパが何もかも吹っ切って正常位挿入→対面座位→立位中出しとらぶらぶフィニッシュ。良く良く考えると１４頁しかないのにそれを感じさせない濃厚さと、萌えのツボを要所に配したネームが光る極めてハイレベルな一品。これだけ褒めて９点はないだろということで<b>10点</b>。しかし、しゃおりは10歳だったのか…この人のキャラの年齢は見かけじゃ判別しづらい（汗）。<br>
<dt>なつぞら（春風道人）<br>
<dd>　小さい頃から懐かれていた姪っ子に久々に再会した青年。でもなぜかよそよそしいのでプールに誘ってみたら…。受験勉強で構ってくれない青年のことを嫌いになろうとしてもできない二律背反で少女が暴走。プールの物陰で勢いで青年を押し倒してキス→胸はだけ。想いが通じ合ってにぎにぎ→水着素股→水着ずらし正常位挿入→中出しと展開。何てことのない理由で思い悩むあたりが少女っぽさを強調していて◎。加えてプールでの笑顔の輝きっぷりなど、描写に抜かりなし。使い勝手も文句なく<b>10点</b>でいいでしょ。ちなみに水着は競泳タイプ。旧型派の人は注意？<br>
<dt>裸族の夜（猫玄）<br>
<dd>　巻中カラー４＋モノクロ１６頁。何かにつけ張り合う従姉弟同士の少年少女。勝負で負けたら罰ゲームを課していたのが次第にエスカレートして…。カラー部は足コキ。モノクロ部は素直になれないお互いの気持ちが徐々に通じ合っていくさまを挿入を交えてドラマチックに演出。女の子が「ショートカット＋ボーイッシュ＋勝気＋お姉さん気質＋でも本質は受け」という好きな人は大好物であろうキャラ作りをしているので、ちょっと人を選ぶかもしれないが、それでもドラマ部分の盛り上げ方はさすが猫玄、とうなる作り。使い勝手も全く問題なし。<b>９点</b>（ボーイッシュ属性の人は＋１）で。<br>
<dt>Gretchen am Spinnrade（綾乃れな）<br>
<dd>　キャラの配置を把握してないのであらすじはパス（汗）。とりあえずお嬢様と青年のらぶらぶもの。しかし、「グレートヒェン」って書いてるけど、「グレーチェン」じゃないのかなぁ…？<br>
<dt>ゆみなぶろぐ（無道叡智）<br>
<dd>　現役小学生がエロ動画を公開しているブログの常連の男。今夜もせっせと更新をチェックしていると…。冒頭３頁で「この子はもう俺のもの」感を演出しつつ、残り９頁が何と自分がのけ者状態となるという擬似寝取られ風味（寝取ってもないが（笑））な展開のアイデアが面白い。前半はぱんつ越しにバイブオナニー。後半は他の常連男２人を同時ふぇら→くぱぁ→二穴攻め中出し、の光景を動画で見せ付けられる。強いて言えば、後半でもあえて「お兄ちゃん」を使った方がより敗北感を演出できたかなー、と。とりあえず毛が生えかけだったので<b>９点</b>（爆）。<br>
</dl><br>
　今回は数こそ少ないものの質は極めて高く、十分満足。ごちそうさまでした。<br>
<br>
　次号は茶否、巻田佳春、たかしたたかし、きみおたまこ、ホーミング、猫玄、青山怜央、鷹勢優、ベンジャミン、みずきえいむ、ＬＥＥ、無道叡智、たまちゆき、というオールスターキャストにもほどがある最強布陣！　某誌と違って次回予告に信憑性があるのがなお嬉しい！（笑）<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webloli.livedoor.biz/archives/64962625.html">
<title>コミックメガストア　10月号</title>
<link>http://webloli.livedoor.biz/archives/64962625.html</link>
<description>　リニューアル以後、コア系雑誌の「ここ的な」コストパフォーマンスが大幅低下していかんともしがたいのですが…。
　でも買っちゃうのよね、コアだから。

マッドサイエンティスト鳳かなえ　＃３（御免なさい）
　突如としてやってきた毒舌妹。ところが天才姉の作った...</description>
<dc:creator>petitanges</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T21:21:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>成年コミック雑誌</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　リニューアル以後、コア系雑誌の「ここ的な」コストパフォーマンスが大幅低下していかんともしがたいのですが…。<br>
　でも買っちゃうのよね、コアだから。<br>
<dl><br>
<dt>マッドサイエンティスト鳳かなえ　＃３（御免なさい）<br>
<dd>　突如としてやってきた毒舌妹。ところが天才姉の作った淫乱薬を誤飲してしまい、姉に内緒で青年に迫る…。性格が反転して兄想い（だが淫乱）になってしまった妹が、青年を押し倒してふぇら→バックからおねだり→抜かずの連発と展開。青年もハッスルしすぎて危険人物一歩手前のセリフを吐くなど、エロシーンの勢いではコミメガ随一。コマが全般的に大きいためかなりの迫力だが、その分シチュエーションが少なくなってしまったのはやむをえないか。９点。<br>
</dl><br>
　相変わらず無望菜志の触手王っぷりが凄い。今回は触手を通り越して粘液王なわけですが、粘液を触覚だけでなく味覚の域まで拡張したアイデアとエロさには脱帽。<br>
　その他マイノリティ、武田弘光、天太郎といったウルトラエースも磐石。<br>
<br>
　次号はみなすきぽぷり登場。うーむ、みなすきぽぷりと御免なさいと猫玄がバラバラに掲載されるのはなぁ…。まあ出版側としては思惑通りなんだろうけど。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webloli.livedoor.biz/archives/64959236.html">
<title>１日遅れで気づいたこと</title>
<link>http://webloli.livedoor.biz/archives/64959236.html</link>
<description>　ひょんなことから昨日の新聞を見ていて、ＴＶ欄で気がついたんですが、

シバトラ（フジ系　後９・０）
　竹虎（小池徹平）はさくら（真矢みき）から、メイド喫茶で働く小中学生に売春を世話していた落合（橋爪遼）について聞かれる。

　…しまった！　こんなことな...</description>
<dc:creator>petitanges</dc:creator>
<dc:date>2008-08-13T23:38:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>TV番組・CM・映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　ひょんなことから昨日の新聞を見ていて、ＴＶ欄で気がついたんですが、<br>
<br>
<blockquote>シバトラ（フジ系　後９・０）<br>
　竹虎（小池徹平）はさくら（真矢みき）から、<b>メイド喫茶で働く小中学生に売春を世話していた</b>落合（橋爪遼）について聞かれる。</blockquote><br>
<br>
　…しまった！　こんなことなら見ておけば良かった！（爆）<br>
　絶対にこちらが期待するような内容ではないだろうけど！（汗）]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webloli.livedoor.biz/archives/64958585.html">
<title>コミック０ＥＸ　vol.09</title>
<link>http://webloli.livedoor.biz/archives/64958585.html</link>
<description>　個人的事情により、当面こんな感じで予告なく更新間隔が大幅にあくと思います。ご了承くださいませ。

【追記】巻頭カラー作品を書き忘れる、という大失態…。とほほ。

イロドリいろは（藤坂リリック）
　巻頭カラー４＋モノクロ１２頁。発情癖のある兄のために普段...</description>
<dc:creator>petitanges</dc:creator>
<dc:date>2008-08-12T22:08:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>成年コミック雑誌</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　個人的事情により、当面こんな感じで予告なく更新間隔が大幅にあくと思います。ご了承くださいませ。<br>
<br>
【追記】巻頭カラー作品を書き忘れる、という大失態…。とほほ。<br>
<dl><br>
<dt>イロドリいろは（藤坂リリック）<br>
<dd>　巻頭カラー４＋モノクロ１２頁。発情癖のある兄のために普段から仕方なく抜いてあげているけなげな妹。ところがその発情癖が妹にまで…。カラー部はふぇら→バックから挿入…せずに盛大にぶっかけ。モノクロ部は公園の茂みで、触っただけで放尿→素股→正常位挿入→騎乗位中出し。使い勝手は上々なものの、発情癖の「深刻さ」がストーリー面で足らず、普通の発情ものの域で終わってしまったのが残念。<u>８点</u>。ちなみに胸は大きめ。<br>
<dt>あのコはヴァンプ（EB110SS）<br>
<dd>　巻中カラー４＋モノクロ１２頁。金髪＋赤目＋八重歯＋夜行性＋トマトジュース好き＋噛み癖といういかにもアレな少女を見かけた青年は、誰かに手を出される前にとりあえず手を出す（爆）。カラー部は裸チューブトップ（？）姿の少女をバックから突きまくり。モノクロ部はふぇら→バックから挿入→座位中出し。事実上のやるだけ漫画なのだが、使い勝手は（コアなので）上々。少女の正体にわざと迫らなかったあっさりぶりはさすがEB110SSというか何と言うか。もう少し萌え要素も欲しかったなぁ。<u>７点</u>。<br>
<dt>夕闇に舞い散る…（智沢渚優）<br>
<dd>　新シリーズ開始。廃校となる小学校の最後の学芸会（あれ？）の出し物であるメイド喫茶を堪能した６年生の少女たち３人。もう１人のクラスメートが当日なぜか欠席したのを気にしつつ…。そして、夜の校舎で繰り広げられる凄惨な陵辱劇！　今回は眼鏡っ子を人質に取られた（というかもうやられちゃってる）少女が、メイド服のまま複数の男に処女を散らされるお話。１話目にして既に３人がやられちゃってる高速展開なものの、まだ２人＋妹１人の３人が残っているので話はこれから。大逆転の期待も秘めつつ、次回へ続く！　今回は<u>８点</u>。<br>
<dt>彫刻（みかん(R)）<br>
<dd>　妻を失った寂しさを紛らわすために娘に手を出してしまった父。しかし、その行為は次第に違ったものへと…。亡き妻の墓参りのために乗った田舎の電車内で、娘が父を挑発。父がクンニ→指挿入で娘を絶頂させたあと、肉欲に溺れ妻の墓の近くで交わる父と娘。インモラルにもほどがあるものの、しっとりとしたストーリーに仕上げた。使い勝手は犠牲になったものの、読み物としてはまずまず。あばらの見えそうなほっそい肢体を存分に堪能可能。まあ使い勝手がもう少し欲しかったなという意味で<u>７点</u>。ところで…セリフを曲解すると妻とも「同じ事をしていた」とも読めるが？（汗）<br>
</dl><br>
　…もうジョン・Ｋ・ペー太につける薬はないな（爆）。<br>
<br>
　次号は犬星登場！　EB110SSがレギュラー化、智沢渚優、ねんど。も万全。<br>
<br>
<br>
　書くタイミングを逸してしまった（汗）今月の『コミメガＨ』ですが、徳田しんのすけが犬耳（巨乳）＆猫耳（小ぶり胸）少女の発情期もの（孕ませオチ）。よしのは予想通り産毛を生やしてしまってるので残念無念（爆）。MAC-Vは眼鏡っ子（黒縁丸レンズ）と眼鏡っ子（黒縁四角レンズ）が激突するというキャラかぶりを恐れぬ暴挙に打って出た（笑）（２人とも黒髪ロングだし…）。<br>
　で、次号は…数年ぶりに購入回避するかも（汗）。嫌いじゃないんだけど「これ！」という人がおらず。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webloli.livedoor.biz/archives/64945977.html">
<title>コミックＬＯ　９月号</title>
<link>http://webloli.livedoor.biz/archives/64945977.html</link>
<description>　スクール水着全盛の時代に、あえてスクール水着を持ってこなかったこの度胸。
　まあスクール水着以上に、スカート付き水着が似合う年代ですしね。

真夜中の妹（雨がっぱ少女群）
　巻頭カラー。おばけが怖いと兄の布団に潜り込んだ妹。５歳の頃から「女として」妹を...</description>
<dc:creator>petitanges</dc:creator>
<dc:date>2008-07-22T23:59:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>成年コミック雑誌</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　スクール水着全盛の時代に、あえてスクール水着を持ってこなかったこの度胸。<br>
　まあスクール水着以上に、スカート付き水着が似合う年代ですしね。<br>
<dl><br>
<dt>真夜中の妹（雨がっぱ少女群）<br>
<dd>　巻頭カラー。おばけが怖いと兄の布団に潜り込んだ妹。５歳の頃から「女として」妹を意識しまくりだった兄は…。うっかりキスしてしまって「これは怖くなくなるおまじないだ」とごまかした兄。無邪気にそれを受け入れる妹を前にし、兄の行為は徐々にエスカレート…という定番ネタと思いきや、オチが想像を絶する（笑）。カラーとモノクロでＨシーンが分断されるなど、使い勝手はちょっと微妙だが、圧倒的な描写力とシチュエーション選びの巧みさは健在。<u>７点</u>。しかしまあ、５歳の妹に女を感じるのは人としてどうだろう（笑）。気持ちは痛いほどわかるけど。<br>
<dt>しょうどく。（佐々原憂樹）<br>
<dd>　義父に犯された体を「しょうどくして」と義兄にせがむ妹。義父に汚された部分を全て塗り替えるかのように…。兄の前で自慰→兄にぶっかけをお願い→くぱぁして中から掻き出し→放尿→「３回されたから４回して」とお願い→正常位騎乗位後背位で中出しと展開。結局父と同じことをしていると葛藤する兄、父を警察に突き出せば家族がバラバラになるからと「あたしがガマンすればいいの」と押し留める妹…ここまではまあ定番だが、この後衝撃的にもほどがあるオチが待っている！　あのセリフを別の意味で伏線に使うかー！とうなってしまった。感動巨編に見せかけた真っ黒なお話。そして一番黒いのは…。<b>10点</b>！<br>
<dt>はっぴーすとーん（氏家もく）<br>
<dd>　巻中オールカラー８頁。怪しい通販でモテグッズを買った青年。ところが突然妹がゴスロリ風猫耳衣装で愛の告白に…！？　頼みもしないのに妹がふぇら→黒ニーソコキ→発射→お尻の尻尾を引き抜いておねだり→お尻に挿入中出し→ハッピーエンド、というご都合にもほどがある楽園ぶり（笑）。フィニッシュが最終頁上段だが、個々のカットの破壊力は十分。<u>７点</u>＋猫耳かお尻属性で１点ということで。<br>
<dt>私たち。　第０話（朝木貴之）<br>
<dd>　眼鏡っ子時代の生徒と教師の馴れ初め話。やることや展開は定番中の定番だが、連載のプロローグとしては「眼鏡っ子が（恋をして）眼鏡を外した」という重大事実が明らかになったことだけでも意味がある…ようなないような（汗）。もちろんローレグ（笑）。<u>７点</u>。<br>
<dt>いれない！ルリ５年生（嶺本八美）<br>
<dd>　大好きな先生目当てで向いてないバスケ部に入った眼鏡っ子。見るに見かねて先生が個人レッスンを…。練習後の流れでブルマ眼鏡っ子にマッサージするはめになった先生。くすぐったがっているうちにブルマは食い込むし、お互いにその気になるし、乳首はこりこりいじるし、ブルマ脱がせてパンツ越しどころか直にいじるし、とにかく指と舌で徹底的にいかせる話。タイトル通りに一切挿入はなし（笑）。ブルマの食い込みなど特化した部分の破壊力はあるが、絶頂のインパクトにはやや欠けたのが惜しまれる。<u>７点</u>。それにしても、盛り込まれたネタの古いこと（笑）。<br>
<dt>おんなのコ遊戯　act.2（ｂｅｅ）<br>
<dd>　女装少年と小悪魔少女がらぶらぶデート。催してしまったものの女子トイレに入る勇気がなかった少年が物陰で用を足そうとしていると、尾行していた変質者に襲われて…（汗）。女装少年がふぇらを強要され、口内発射の恐怖のあまりお漏らし（汗）。助けに入った少女が、少女がかつて通っていた保育園にて泣きじゃくる少年をふきふき→ぱんつ交換と赤ちゃん扱い。さすがにムッときた少年が逆に少女を押し倒すも、少女にきゅんきゅんさせられてらぶらぶＨへ。ぱんつ越しに素股→少女放尿→お互いの可愛さにきゅんきゅんしあいながら中出しと進むまさに女装レズ（笑）。女装属性ないとこのコアさ加減にはついていけなさそうだけど、小悪魔少女の「女の子」した表情など見どころは十分。<u>７点</u>＋女装属性ありなら１点。<br>
<dt>Why Not?（東山翔）<br>
<dd>　エロアニメ鑑賞していたところを妹に見つかり、以後妹の言いなりな兄。親がいるのにあそこをいじられ…。手コキ→髪でいじりの後兄が押し倒すも主導権は妹のまま。指でいじってぱんつをずらして挿入→即発射（笑）→騎乗位で再挿入→ここで父親登場→ごまかしつつも中出し→父去って思う存分バックから中出し。可愛げのあるところも見せるが、終始一貫妹の手の平の上という弄ばれ感が心地よい。ラストがちょっと盛り上がりに欠けたかな。<u>８点</u>。<br>
<dt>夜の中でささやいて（ＯＫＩＮＡ）<br>
<dd>　夜中に服を脱がされ犯される少女。８頁だが快楽堕ちまで一気に突っ走った。コンドームもちゃんと使って紳士的（爆）。しかしこの手の定番は「実は犯人は父親」なのにそれを使ってこなかったのはかえって驚き。ネタがネタだけに動きが弱いが、構図自体は悪くない。<u>７点</u>。<br>
<dt>マッドハニィ（オオカミうお）<br>
<dd>　体操教室に入った、どう見ても釘宮声な少女（笑）。ロリコン先生の陰謀でなぜかレオタード姿で教室体験するが、無邪気に遊んでいるうちに先生の魔の手が…来たところで態度豹変。全てを見抜いていた少女が先生を攻めまくり。肉棒を踏んで発射させ、６９に持ち込んでレオタード越しに放尿（もちろん先生に飲ませる）。最後は全裸で騎乗位にまたがって１滴も出なくなるまで搾り取り。前半部でも尻アップやＹ字バランスを用意するなど２２頁の容量を生かしたサービス精神は満点だが、少女の攻め具合はまだちょっと温いかなぁ（宣言通り先生に奴隷になることを誓わせないと）。フィニッシュが小さくなったのも残念だし、何よりも少女の正体をばらすタイミングが半頁早いのでは。普段はデレデレ、２人っきりでツンツンする女の子に目がないデレツン属性の人に…はちょっと物足りないかな。<u>７点</u>。<br>
<dt>ワタシできるコ！（ほかまみつり）<br>
<dd>　苦手な縄跳びの補習を受けるはめに…というのは２人きりで会うための口実だった眼鏡っ子と先生。体育館のトイレで縄跳び拘束プレイ。手を頭の上で拘束され縞ぱんをいじられて尿意を催され、スカートを加えて立って放尿に挑戦させられる眼鏡っ子。６頁に及ぶ放尿挑戦の後はご褒美におちんちんをねだるが、じらす先生はお股に擦り付けて発射。最後はバックから挿入して放尿絶頂、と放尿づくし。胸の大きさはさて置いても（まあいつもよりは若干小さめだけど）実用性はかなりのもの。<b>９点</b>。<br>
<dt>小さなコが背伸びしてみた（加瀬大輝）<br>
<dd>　同年代は眼中にない高飛車少女。でも交際中？の大学生の彼氏には子供扱いされるのが面白くなくて…。彼氏の願望を見抜いて色仕掛けで迫る少女が、キス→ふぇら→ぶっかけられて思わず泣く（笑）→正常位挿入→体を回転させながら後背位フィニッシュと展開。話自体は定番中の定番の域を出ず、もう少し少女に対する萌えポイントが欲しいなぁと思いつつも、使い勝手は良好。<u>８点</u>。数をこなせばまだまだ伸びそう。<br>
<dt>密－ひそか－（朱江士朗）<br>
<dd>　いきなり屋外で少女を（合意の上で）裸にひん剥いて放尿させながら後ろから挿入する少年。後半はバックからお尻を攻めまくり。１０頁のショート作なのでやるだけ感はあるものの、ちゃんと意外性のあるオチを用意するのは面白かった。でも８点ではないなぁ（汗）。<u>７点</u>。<br>
<dt>ぷりてぃワーク（いさわのーり）<br>
<dd>　勤め先の社長の娘さん（注：お嬢様ではない）に頼まれて、夏休みの宿題を見てあげることに。２人きりなのをいいことに、青年はＨな方向へ持って行こうとするが…。ぱんつ素股→発射→ガムテープ拘束（汗）→挿入→座位から色々やって中出しとこれだけだとＨが薄く見えるが実はかなり濃厚。やってることは無茶だが愛情が確立している上での行為なので安心を。おかずとしては極めて上質だが、この人にはさらにこの上を求めたい、というか「無難に極めて良質」なのであえて<b>９点</b>止まり。少女が「象さん」を連呼するのはやはり運送会社が舞台だからねぇ…（違うじゃん）。<br>
<dt>陵辱ムーブメント－お父さんコンテストPartII－（H-Magic）<br>
<dd>　すっかり集団で「合意の上で」少女を陵辱することにはまってしまったお父さん。うっかり愛娘を欲望の対象として見ようとしている自分を何とか押さえ込んでいた。しかし別の日の会合で少女を犯すが、それは実は愛娘で…。主催の少女の思惑通りに、皆の前で守るべき愛娘を犯してしまうお父さん。今回はかなり陰惨だが、これで終わりじゃないよね？　ね？　<u>８点</u>。<br>
<dt>とある素直になれない少女のお話（Ｎｏｉｓｅ）<br>
<dd>　弱気少年に告白されて内心喜んだものの素直になれない少女。ハプニングで押し倒されて、そのまま暴走する少年のなすがままに…。しかしどう見てもレイプだよな（汗）。少女のツンデレっぷりよりも、少年のエロバカっぷりの方が見どころかも（笑）。右頁フィニッシュのため<u>７点</u>。<br>
</dl><br>
　中学生明記のために外したものの、裏次郎がなかなか良かった。他人の感情を「吸収」してしまう能力を持っている少女と、ひたすらに優しい義兄（ただし変態）の物語。ストレス解消に義兄のオナニーの感覚を取り込んで自分で楽しんでいたが、おでこにぶっ掛けられたおかげで何と「精子の感情」を取り込んでしまう羽目に（爆笑）。受精したくてたまらなくなった少女が入れたり入れられたりの感覚を同時に味わいつつ、義兄の妹への想いすら取り込んで徐々に変わっていく少女…という凝った構成。他人に「変えられる」ことを嫌っていた少女が、他人を通じて「変わっていく」ことを受け入れるまでの物語。中学生でなければ10点付けてたかも（汗）。<br>
<br>
　次号はヒヂリレイ登場、らしい。まあこれぐらいは当たるでしょ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webloli.livedoor.biz/archives/64945283.html">
<title>コミックｉｎｏ．　９月号</title>
<link>http://webloli.livedoor.biz/archives/64945283.html</link>
<description>　夏だ！　浮き輪だ！　ビキニだ！　透けＴシャツだ！
　しかし、ビキニ＋Ｔシャツの２枚重ねなのに見えるぽっち…現実以上の「リアル」。漫画って素晴らしい（笑）。

エロ漫画家の妹（伊佐美ノゾミ）
　エロ漫画家だけど童貞な兄。兄の作品で、妄想の中で自分を犯して...</description>
<dc:creator>petitanges</dc:creator>
<dc:date>2008-07-21T23:59:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>成年コミック雑誌</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　夏だ！　浮き輪だ！　ビキニだ！　透けＴシャツだ！<br>
　しかし、ビキニ＋Ｔシャツの２枚重ねなのに見えるぽっち…現実以上の「リアル」。漫画って素晴らしい（笑）。<br>
<dl><br>
<dt>エロ漫画家の妹（伊佐美ノゾミ）<br>
<dd>　エロ漫画家だけど童貞な兄。兄の作品で、妄想の中で自分を犯していたことを見抜いたボーイッシュ妹が「お兄ちゃんの妄想壊すことなく、女の子の体教えることができるよ…」と。典型的な「漫画の参考に抱く」ものだけど、リアリティを求める話が『絵に描いたような』妹によって成し遂げられるというある意味矛盾に満ちたお話（笑）。巻頭カラーのくぱぁの破壊力はあるがＨシーンが分断されているのが難。まあ普通に妹ラブものとしては上々の出来だけど。<u>８点</u>。<br>
<dt>コンビーフ（山下クロヲ）<br>
<dd>　密室で愛し合う父と娘…うわ、２１世紀になって「冷戦もの」を拝めるとは！　全部騎乗位なのもストーリー上意味があることなんだけど、Ｈシーンと日常のリンクがあんまりなく、せっかくのおいしい素材を調理し損ねた印象。使い勝手は悪くはないが、もう少しストーリー密度がほしかったなぁ。<u>７点</u>。<br>
<dt>プププププリンセス！第２話（ゴージャス宝田）<br>
<dd>　解説不能（笑）。どこの世界に変身するのに「歌っている少女のあそこをぶちゅぶちゅいじって放尿させる」ヒーローがいるかぁ！（爆）　飲尿もあるし、最後は「少女にバックから挿入して『くらえ…悪めーーっ！』と叫びながら射尿」！！（爆笑）　その発想力はいったいどこから来るのか。まあ実用性を考えると<u>８点</u>かな（汗<br>
）。<br>
<dt>深く深く私は眠る（ハッチ）<br>
<dd>　交通事故で「意識はあるが以前の記憶をなくして体が動かない」状態になった少女。周囲の様子はわかるが動けない彼女の病室で…。治療費のためにその体を売られた少女が様々な人々に体をもてあそばれるうちに…。と書くと「ああ快楽で堕落するのね」と思うが、本題はそこにあらず。思い出した記憶の中で父と自分と友人との愛憎関係が明らかになるというまさにハッチ節。というか父よ、お前なぁ（苦笑）。使い勝手どうこうの前に、アイデアで<u>８点</u>。<br>
<dt>おしえて先生（がたやん）<br>
<dd>　夏休みは先生と２人っきりでらぶらぶ…と目論むも成績が悪すぎて休みどころではない少女。先生の本当の気持ちを確かめるために仮病を使って呼び出すが…。ふとんの中でうっかり準備ＯＫだった少女を、本気になった先生が愛撫→絶頂→くぱぁ→正常位挿入→座位→後背位→中出しと導く。オチのために右頁でフィニッシュとなったが、女の子のキャラも立ってるし、萌えのツボもきっちり完備。まあこんだけ一途に想われたら中出しするのが礼儀だよね（爆）。<u>８点</u>。<br>
<dt>マジカルナイト（不二河聡）<br>
<dd>　少女を襲うレイプ魔の前に颯爽と現れた正義の魔法少女…でも恥ずかしいのでやる気はあまりなし。ところがスケベなお供がエロのためにレイプ魔に寝返って…。明らかにアレとアレと一部アレを合わせたお話。触手を得たレイプ魔が魔法少女のスクール水着（コスチュームじゃなくて本当にスクール水着）の上から触手でいじり倒し、ほのかな膨らみから射乳させる。そして触手を駆使して２穴攻め→内臓侵入でぼて腹状態→触手が口から貫通→一斉発射。かなりのハードプレイだがオチはコメディなので陰惨さは薄い。触手好きの人にはいいかもしれないが、ぶっかけの要素はないので注意。<u>８点</u>。<br>
<dt>使い魔は魔王（やみなべ）<br>
<dd>　最終回。魔力供給がないせいで実は消滅の危機だった魔王様。魔界に帰る以外に彼を救う手はないが、自動的にそれは永遠の別れに…。ということで「最後の夜に２人の愛は燃え上がる」もの。全編らぶらぶＨを展開し、台詞回しも上々。そして「んなアホな…」なオチ（笑）。キャラと絵柄と展開がうまくマッチし、見事にハッピーエンドに持ち込んだ。ごちそうさま。こういう話に弱いので<b>９点</b>（汗）。<br>
<dt>クロニックラブ（ＫＥＮ）<br>
<dd>　珍しく細切れでないお話。家の借金を抱えた少女が売春クラブで懸命に働くことを決意するが、初めての客としてやって来たのはなんと担任の先生…。密かに少女のことを愛していた（でもやってることは変態丸出し（汗））先生と、「初めての相手が先生で少し安心した」少女によるらぶらぶ売春。ぱんつが汚れてるのも、競泳水着を着てても即脱がすのもいつも通り（笑）。訓練シーンにページを割いてしまい、本番が少なくなったのは難。<u>７点</u>。<br>
<dt>子犬の飼育日記（みやはらみみかき）<br>
<dd>　夏休みの自由研究を一緒にやろうと少年に持ちかけた少女。選んだテーマは…「少女が犬になって少年が飼育」（汗）。父に首輪を買ってもらえるなど冒頭から狂った世界であることを明示。鞭でスパンキング→お尻に尻尾挿入→ちんちん放尿→精液入りの食事→公園デビュー（隣のクラスの子も同様プレイ）→獣姦→そして調教完了で先生の前で発表会と展開。シチュエーションのエロさというか狂いっぷりはまずまずなものの、全体的にコマが小さく抜きどころに欠ける印象。展開としては悪くないんだけど…。<i>６点</i>。<br>
<dt>スク水でいこう！（サケマス）<br>
<dd>　家庭教師の教え子が、リクエストでスクール水着姿に。うっかり興奮したのを見つかるも「私を使ってオナニーしますか？」と実に都合のいい展開。顔面ぶっかけ→水着ずらしくぱぁ→放尿（飲尿あり）→母親公認で（なんでやねん）処女召し上がり→中出しと、都合のいいのもほどがある展開。そしてわけのわからないオチへと。いやまあサケマスだしなぁ、サケマスだもん…。おかずとしては必要充分条件は満たしてるけど。<u>７点</u>。<br>
<dt>はめどり（北河瑞樹）<br>
<dd>　最初から最後まで妹をはめ撮り。お風呂場で性器ご開帳→ふぇら→強制放尿→放尿で汚れた肉棒を口で綺麗にさせ→さすがに怒ってむくれる妹（笑）→ベッドで膨れてる妹のバックから愛撫して機嫌直し→後背位挿入→座位→騎乗位中出し。ストーリー性は皆無。アングルが大体下からなので、下半身が膨れている感があるのはやむを得ないか。<u>７点</u>。<br>
<dt>はるかちゃんは無用心（村田電磁）<br>
<dd>　不審者の口車に騙されて、物陰で犯される少女。セーラー服の下はスクール水着だった少女のお尻をいじりまくり→素股→水着ぶっかけ→水着ずらして挿入→中出し。スカート以外は一切脱がさないというのはコスチュームものとしては正解だが、陵辱ものとしては物足りないかも？（というか絵柄が元々陵辱に向いてないし、オチはコメディだし）。使い勝手もちょっと微妙かなぁ。<i>６点</i>。<br>
<dt>Re.ReturN（まおまお）<br>
<dd>　家の前でずぶ濡れで座り込んでいた知り合いの少女を保護した青年。家出の理由をあえて聞かなかったが、少女が語りだしたその理由は…。「お姉ちゃんが本当に幸せだったか知りたいの」と涙ながらに訴え、セックスを求める少女。少女の「語られない理由」と青年の気持ちのすれ違いを演出しつつ、救われないラストシーンへと展開。元々絵柄で劣るため、実用性は皆無（構図も今ひとつ）。今回はストーリー面で魅せたものの、演出が今ひとつこなれてないというか、伏線を早々に明かしすぎているきらいが。まだまだ精進が必要そう。<i>５点</i>。<br>
</dl><br>
　次号はほしのふうた復活！　いぬぶろ巻頭カラー！　滑空とがたやんと…あ、あれ？　４大エースが１人だけ？（ゴージャス宝田はコラムの月）　まあ、てっちゃんやぬきやまがいせいに頑張ってもらいましょうか…。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://webloli.livedoor.biz/archives/64944141.html">
<title>コミックＲＩＮ　８月号</title>
<link>http://webloli.livedoor.biz/archives/64944141.html</link>
<description>　今月の表紙は爆乳３年生…えっ、違うの！？（笑）

サマーウォーターブルース（無道叡智）
　巻頭カラー。日焼けボーイッシュ少女とらぶらぶ。カラー部では布団の上、モノクロ部ではお庭＋ビニールプール＋競泳水着＋浮き輪プレイ。ハプニングで浮き輪がお尻に絡んで身...</description>
<dc:creator>petitanges</dc:creator>
<dc:date>2008-07-20T11:16:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>成年コミック雑誌</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　今月の表紙は爆乳３年生…えっ、違うの！？（笑）<br>
<dl><br>
<dt>サマーウォーターブルース（無道叡智）<br>
<dd>　巻頭カラー。日焼けボーイッシュ少女とらぶらぶ。カラー部では布団の上、モノクロ部ではお庭＋ビニールプール＋競泳水着＋浮き輪プレイ。ハプニングで浮き輪がお尻に絡んで身動き取れないところに水鉄砲で色んな意味でびしょ濡れにしてしまったり、１年間で成長した肢体を揉みしだいたり、パイズリ→後背位→中出しと展開したり。カラーページをうまくストーリーに絡め、小道具もいかにも「夏！」なものをてんこ盛り。巨乳＋日焼け＋ボーイッシュ属性が必要なものの、使い勝手はいつも通り素晴らしい。<b>９点</b>（属性あるなら＋１）。競泳水着独特のフィット感の描写もばっちり。<br>
<dt>夏のはじめ（きみおたまこ）<br>
<dd>　年齢高いっぽいけど（汗）。スタイル抜群のクラスメートについつい目が行く少年。なぜかその子が体育倉庫で着替えている現場に出くわして…。実はぺったんこだった少女となし崩し的に愛を囁きながらレイプ（笑）。半強制的に愛撫したりしゃぶらせたりぶっかけたり挿入したり中出ししたり。「こんなの嫌なんだからっ」と言いつつも快楽に逆らえない少女のツンデレっぷりが見ものだけど、さりげないポイントは「プール上がりの水気」。スクール水着は即脱がしてしまう（まあ最初からほとんど脱げていたけど）が、この水気たっぷりのしっとり感が意外とうまく描けているのが興味深い。<u>８点</u>。でも何度も言うが、相手がたまたまツンデレだから良かったのであって（良かねえ）、やってることはどう見てもレイプだ（笑）。<br>
<dt>お兄ちゃんと私（みずきえいむ）<br>
<dd>　またしても就職に失敗した青年を姪っ子が色々な意味で慰め。リクエストでテニスウェアに着替えてあげたら、青年の体の一部が当然のように元気になり、愛撫→くぱぁ→正常位→騎乗位中出し。ここ最近の傾向である「構図は悪くないがストーリー密度が大幅減」を継承し、実質やるだけ漫画。大ゴマを多用しすぎるきらいも。今回の小道具であるテニスウェアも機能しておらず（もうちょっとコテコテの方向に向かっても良かったんじゃ…フリフリのアンスコとか）、一枚絵としてはまずまずでも漫画としてはどうよ、と今後がちょっと心配になる出来。そりゃ昔は使えないって言ったけど、極端から極端に走りすぎだよ…。<i>６点</i>。ところで、「長髪を後ろでまとめた無職青年」「青年の姉が会社経営」「近所にロングヘアの姪っ子がいる」「その姪っ子が青年に懐いてるだけでなく家事までやってくれている」「姪っ子の名前が美沙緒（笑）」…どう見てもＢＰＳだよなぁ（汗）。<br>
<dt>どきどき倦怠期（巻田佳春）<br>
<dd>　巻田節二本柱の一つ『女の子がレイプしてして光線を発する』もの（もちろんもう１本は『ほのぼのレイプ』）。最近彼氏がガツガツしてこないことにご不満の少女。レイプしてほしくてわざと怒らせるようなことを言ったり、ノーパンで迫ってみたり…。双方合意の上での野外レイプ…というか、レイプしてもらうために懸命に勉強したけなげな少女（本当にけなげ（笑））と、優しさゆえに少女のために頑張って襲う男による、実質「勝手にやってろこのバカップル（笑）」もの。ふぇら→公園の木に手を付かせてバックから挿入中出し。陰惨さゼロ（むしろマーイ♪）なのでレイプ苦手でももちろん大丈夫。<b>９点</b>。<br>
<dt>わらしと太助（ベンジャミン）<br>
<dd>　今回はセーラー服＋紐ぱんで交わるが、物語が急展開中。目が見えないはずの（実際見えていない）はずの少年に童が見え、そして衝撃の「できちゃった」発言（笑）。淡々と同じパターンを繰り返してきたがゆえにできる超変化球。使い勝手はやや犠牲になったが、これはこれで。<u>７点</u>。<br>
<dt>どーじん★ｍｙすたー（鷹勢優）<br>
<dd>　お兄ちゃんの同人誌製作のためにモデル…どころか実地で協力しているボクっ子。デリカシーのないお兄ちゃんにおかんむりだったものの、優しい言葉をかけられて…。何だかんだで普通のらぶらぶもの。セーラー服半脱ぎ胸愛撫→胸ズリぶっかけ→クンニ→松葉崩し→正常位中出し→さらに中出し。冒頭の何気ないやり取りがラストの予想だにしないオチに繋がってるのが面白かった。旬のネタを取り込みつつも「普通に」まとめたのは、これで良かったと思う（無難にいくなら『銀河の歌姫』よりも『犬耳系新人アイドル』の方で行けばいいわけだけど、あえて遠回りしつつもうまくすとんと落としたのが偉いと思う）。<b>９点</b>。でも女の子がスカートの下に短パンなんかはいちゃだめ！（爆）（他のコマではどう見てもブルマだが…？）<br>
<dt>ケモミミ大作戦（ＬＥＥ）<br>
<dd>　自称お嫁さんが２匹来て以来、青年の生活はすっちゃかめっちゃか。１日の疲れをお風呂で癒していると、キツネ子が乱入してきて…。何だかんだで優しい青年のセリフにきゅんきゅんきたキツネ子が、背中を流すついでに後ろから抱き付いてボディ洗い。当然のように前も洗い、最後はキツネ子の体の奥も。今回は全編キツネ子のみで展開。お風呂場ならではのあわあわ描写と、動物ならではの「お尻を振って誘惑」の破壊力は満点。フィニッシュが右頁だが、まあこれはこれで。<u>８点</u>。<br>
<dt>Private Lesson（たまちゆき） <br>
<dd>　家庭教師の先生とらぶらぶな少女が、成績が上がっても下がっても先生と別れなくてはならない二律背反にお悩み中。それはさて置き（？）今日も２人っきりで保健の授業を…。ノーパン＋ローターで「予習」を済ませていた少女に、先生がスイッチを入れてじらしプレイ。後ろ手組み＋スカートの裾噛みという魅惑的な姿勢で耐えるも、お豆をいじられて腰が抜ける少女。後半は思い出語りをしつつ正常位から座位へと展開して中出し。思い出語りの挿入で少女の「学習ぶり」が把握できるなど芸が細かく、おかずとしては十分以上な出来。<b>９点</b>。少女の軽いしたたかさも○。<br>
<dt>ヌケガケ（茶否）<br>
<dd>　お兄ちゃんと友達が急にいなくなって探している少女。そして少女が目撃したのは、木陰で密会している２人だった…。ふぇらも６９も許すけど本番は怖くなって逃げてしまったお友達。そこへ少女が現れて、口止め料代わりに挿入をおねだり…。抜け駆けした友人に対してあえて「先に進んで」優越感を密かに感じる、という女の怖さをさりげなく感じさせる作品。ラフっぽい絵柄はいつも通りだが、今回はちゃんと線を引いている印象…じゃあこの前の絵柄は何だったんだろう？（汗）。<u>７点</u>。<br>
<dt>恋は伸縮自在（緋乃ひの）<br>
<dd>　スタイル抜群成績優秀人望良好と三拍子揃った完璧超人なクラスメートに突然告白され、嬉しいとは思うも本当はつるぺたな幼女の方が好みで…（笑）、と悩む青年。しかし彼女の家に呼ばれて見たものは…！？　実は「着膨れ」する体質で、服を脱いだ途端に幼女サイズになってしまう彼女が、涙ながらの懸命な告白を。Ｈシーン自体はベッドの上で愛撫→くぱぁ→正常位中出しと展開。ネタ自体は『プラちな』という最高傑作（まあ向こうはもっとめちゃくちゃだけど…）が既にあるので評価はそこそこだが、使い勝手自体は良好なので年齢を気にしなければ問題なし（むしろ年齢高いからこそ意味が出るネタ）。<b>９点</b>。ただ「彼が幼女趣味であることを彼女が知っていた」というのは告白の威力が落ちるので余計だったかも。あと、ぶっきらぼう口調キャラばっかりなのもどうかなぁ…。そろそろ新しい引き出しも見たい気も。<br>
</dl><br>
　関谷あさみは、勢いこそないもののしっとりとした「塗れ場」を描かすとうまいなぁ。南条飛鳥の執筆ペースが上がっているのはいいことだけど、これで毛さえ生えてなければ…（涙）。<br>
　あと、虎向ひゅうらが普通の少年を描いてる！　がっかりだ！（おい）<br>
<br>
　次号は巻頭カラーが無有利安、巻中カラーが猫玄、あとカイシンシと秋葉凪人と…あ、あれ？　人数少なすぎねぇ？？　予告に１０人しか（イラスト陣除く）載ってないよ？？　お盆（＆コミケ）進行で予定が全く立ってない？　どうなる次号！　というか、サークル情報が前日だ！（汗）]]>
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</item>
<item rdf:about="http://webloli.livedoor.biz/archives/64943610.html">
<title>コミックメガストア　９月号</title>
<link>http://webloli.livedoor.biz/archives/64943610.html</link>
<description>【お知らせ】
　きれいさっぱり買うのを忘れていた今月の『コミックＸＯ』ですが、どうも近場では売切れてしまったっぽいのでこのままレビューなしとなる可能性が大です（汗）。ご了承くださいませ。

　さて今月のコミメガ…紙質変わったなぁ…。紙の質としては上がった...</description>
<dc:creator>petitanges</dc:creator>
<dc:date>2008-07-19T16:35:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>成年コミック雑誌</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[【お知らせ】<br>
　きれいさっぱり買うのを忘れていた今月の『コミックＸＯ』ですが、どうも近場では売切れてしまったっぽいのでこのままレビューなしとなる可能性が大です（汗）。ご了承くださいませ。<br>
<br>
　さて今月のコミメガ…紙質変わったなぁ…。紙の質としては上がった分薄くなって、いつもとさほど変わらないページ数（500頁前後）の割に随分薄くなった印象。<br>
<br>
　でさあ、佐々原憂樹は？　ねえ、佐々原憂樹は？？<br>
<dl><br>
<dt>わたしたちのかえりみち　＃１（みなすきぽぷり）<br>
<dd>　古びた本屋でＨな本を立ち読み中の女子３人組（ギャル系２・純情１）。悪い？友人に影響されて少しＨなことに興味の出てきた純情ちゃんが、１人で本屋でこっそりしていると…。笑顔の下に変質的な欲望を全く隠さない店主の青年が店の奥に少女を連れ込んでやりたい放題。膝の上で固くそり立つアレをご開帳してしごいて見せるわ、嫌がる少女のぱんつの中をいじりまくるわ、６９を強制してぶっかけるわ。しまいには逃げた少女をシャッターで追い詰めて無理やりバックから挿入＋店主のことを実は想っていたギャル子Ａが店の前にいる＋ギャル子に助けを求めても気づいてもらえないという極悪コンボでの処女喪失（流血なし）→中出しという壮絶な結末。嫌悪感を催すほどの気持ち悪い喋り方や、少女の名前をわざと真っ当に呼ばないという人格否定も甚だしい台詞回しなど、あわじひめじとは別のベクトルでの極めてひどい作品（褒め言葉？）。悪意ではなく欲望で少女を染めた上に大事にならない、というありえないほどに都合のいい作品（ちゃんと理由付けはできているので不自然ではないが、でも都合は良すぎる（笑））。良い子は絶対に真似しちゃだめだ！　<b>９点</b>。<br>
<dt>櫻ノ國ノ旗フツテ　第七話（たぶん（汗））（三浦蘘冬）<br>
<dd>　１年ぶりの再開。今日も今日とて旦那様に犯されっぱなしの眼鏡っ子。なかなか学校に来ない眼鏡っ子を心配して少年が家を訪れるが…。少年との「密会」を咎めるかのように帰宅した旦那様が玄関先で眼鏡っ子を攻めまくり。指だけでメロメロにされた後、旦那様の太いものを強引挿入。挿入されたまま忘れ物を取りに戻った少年に気づかれぬよう取り繕わされるわ、少年のプレゼントだったロザリオを太いものに巻きつけて攻め立てられるわと、ここんところおちゃらけ路線だったのが嘘のようにえげつない攻めが満載。そして病室から出られない母と、旦那様から離れられない自分が二重写しになるという極悪のラストシーン。使い勝手を加味すると<u>８点</u>止まりかなぁ、となってしまうも、このえげつなさはコアでもトップレベル。というか今月こんなのばっかりか（汗）。<br>
</dl><br>
　みなすきぽぷりと三浦蘘冬のシチュエーションが微妙にかぶっちゃってるのはともかく、たけのこ星人と出縞臣が放尿ものでかぶる（しかも並びは続きで！）のは…まあ広いようで狭いなぁ、この業界（汗）。<br>
<br>
　次号は御免なさい登場…えーっと他は…（汗）。いいんだいいんだ、武田弘光とマイノリティとフエタキシと無望菜志と鰻丸と和六里ハルと（以下略）が凄いの描いてくれそうだから！（強がり）]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webloli.livedoor.biz/archives/64942278.html">
<title>『こどものじかん　５巻（特別限定版）』</title>
<link>http://webloli.livedoor.biz/archives/64942278.html</link>
<description>　いやー、迷った末に結局買ってしまいました（汗）。やはり「限定」という言葉には弱いので、迷った末に。いやほんとに迷ったんですよ！（汗）

　で、特典のＤＶＤですが…とりあえず、１期総集編の１０分４０秒頃から繰り広げられる『凛ちゃんの裸エプロン』だけでもう...</description>
<dc:creator>petitanges</dc:creator>
<dc:date>2008-07-17T17:22:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>一般コミック</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　いやー、迷った末に結局買ってしまいました（汗）。やはり「限定」という言葉には弱いので、迷った末に。いやほんとに迷ったんですよ！（汗）<br>
<br>
　で、特典のＤＶＤですが…とりあえず、１期総集編の１０分４０秒頃から繰り広げられる『凛ちゃんの裸エプロン』だけでもう元取った気分です（爆）。下着あり、入浴あり、ブルマあり、エロアイス舐めあり、「おとなー！」あり、「中出し希望」あり。もちろん無修正！（テレビアニメ的な意味で）　いやはや、最初からこうしておけば良かったんですよ（笑）（放送できるかどうかは別として…でも『かのこん』が良かったんならこれぐらいいいんじゃ？）。<br>
<br>
　ちいとお高いですが、ファンなら持ってて損はないんじゃないでしょうか（まあＤＶＤ全部そろえちゃうほどのファンだと「かぶる」ので、そこまでは投資できなかったライトなファン、ということになりますが）。<br>
<br>
　コミック本編はおちゃらけ色がだいぶ薄くなり、先の見えない深刻な様相が延々と。この「先が見えない」というのがポイントかなぁ。<br>
　なにはともあれ、レイジがどんどん危ない人になっていく（笑）。<br>
<br>
＃それにしても、単行本特典が『秋さんの腹ぼてヌードピンナップ』って、どんだけ前衛的なんだ（笑）。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webloli.livedoor.biz/archives/64938219.html">
<title>コミック０ＥＸ　Vol.8</title>
<link>http://webloli.livedoor.biz/archives/64938219.html</link>
<description>　困った、特に表紙に突っ込めない（汗）。

ポッキンラブ（EB110SS）
　年に２回帰省するお兄ちゃんとラブラブ関係な妹さん。遂に帰ってきたお兄ちゃんを股を濡らして（汗）出迎えたら、お兄ちゃんは見事に左足を骨折していて…という定番の「骨折もの」。お約束のように...</description>
<dc:creator>petitanges</dc:creator>
<dc:date>2008-07-11T16:59:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>成年コミック雑誌</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　困った、特に表紙に突っ込めない（汗）。<br>
<dl><br>
<dt>ポッキンラブ（EB110SS）<br>
<dd>　年に２回帰省するお兄ちゃんとラブラブ関係な妹さん。遂に帰ってきたお兄ちゃんを股を濡らして（汗）出迎えたら、お兄ちゃんは見事に左足を骨折していて…という定番の「骨折もの」。お約束のように身動きの取れ辛い兄にまたがって（色々なものが浮き出まくった）競泳水着姿で大活躍。平らな胸を露出（いやこの伸縮ぶりは無理ないか…？）して兄にいじくられまくり、顔面騎乗でとろとろのあそこからお汁を飲んでもらい、６９→騎乗位挿入→胸舐め→中出しと展開。色々なところに食い込みまくった水着の描写はエロいが、エロすぎて逆にリアリティを失ったような気も（どんだけ薄い素材やねん（笑））。スケベ兄妹のやりまくり漫画としては使い勝手は上々。特に下品なまでの腰使いは見もの…というか趣味分かれそうなほど（汗）。<u>８点</u>。<br>
<dt>おそとでアイス（犬星）<br>
<dd>　少々不思議ちゃんな少女とらぶらぶ…のような気がする関係の青年。あまりにも無邪気かつ無防備な少女の肢体の前に、思わずＨさせてとおねだりするが…。基本的に公園で野外プレイものだけど、まあ少女の動き方がすごいすごい。ノーパンで扇風機の前で涼み、Ｈのおねだりを軽くかわしてじらし、無意識にアイスをエロ舐めし、それでいてワンピースをたくし上げてエロい視線で誘うわ、上目使いでちょっとふくれてみせるわ、あそこや胸にアイス塗りつけてバター犬プレイに興じるわ、ふぇらのテクニックが凄すぎておでこにぶっかけたら拗ねるわ、最後は姉にばれるかばれないかの状況でバックから突き上げられて絶頂するわ…って、毎度毎度萌え死なす気か！！（笑）　攻め受け両対応かつ振り回しキャラな上に青年にゾッコンラブ、というこれでもかこれでもかと迫り来る萌えの旋風に、君は耐えることができるか！？（爆）　私は無理。前ボタンの白ワンピースという時点で無理（汗）。<b>10点</b>！<br>
<dt>ごくむす（谷町めいど）<br>
<dd>　塾で密かに愛を育む先生と教え子の少女。少女が「先生が家庭教師になってくれたら、私の部屋で女の子にしてね…」と言ったので張り切って少女の家に出向いたら…？　実は極道の組長の娘さんだった少女が発情状態でスタンバイ。一方先生は「手を出したのがバレたら殺される…！」と縮み上がるも、少女の誘いを拒みきれず、ふぇら→ぶっかけ→くぱぁ→素股→挿入→多彩な体位→中出し→口内発射。途中で極道の娘ゆえの悩みを告白させて萌えポイントを用意し、勢いに任せて最後まで突っ走った。勢いに任せすぎてオチが投げっぱなしになってるのはご愛嬌か（汗）。中出しが断面図かつ右頁のため、<u>７点</u>止まり（汗）。<br>
</dl><br>
　今回は巨乳＋毛ありの智沢渚優ですが、さすがタダでは転ばない。「生まれてこなかった双子の○の意識が自分に…」という話はたまにあれど、「生まれてこなかった三つ子の兄の意識が弟に、『肉棒が』妹に宿る」という話は前代未聞。この発想力はいったいどこから来るのか（笑）。<br>
　そしていつものごとく、中学生を描いた時のねんど。の切れ味の鋭さよ。<br>
<br>
　妹ものとしてはゆきやなぎ、メイド奴隷ものとしては小島紗も上々。<br>
　峠比呂は百花繚乱状態の女装界に新境地を切り開いたというか、「強気だけど性質は受け」なキャラに女装を組み込むという大技を展開。これ見ちゃうともう内々けやきが普通の作品にしか見えない（笑）。<br>
　あとジョン・Ｋ・ペー太よどこへ行く（汗）。とうとう「心臓と肋骨と頚椎が透けて見えるフィニッシュのあるエロ漫画」という極北の地へ…（大汗）。<br>
　あ、平木直利？　うん、まあプラモ屋さんにしては絵がうまいと思いますよ。女の子は可愛く描けてるし。でも画面が黒すぎだし、色々なものがごちゃごちゃと配置されてて正直邪魔…。<br>
<br>
　次号もEB110SS登場。智沢渚優は…どうかなぁ。藤坂リリック、ありのひろし、Triage Tagもあまり期待せずに待ち、かなぁ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webloli.livedoor.biz/archives/64937642.html">
<title>大事なことを忘れてはいないか？（笑）</title>
<link>http://webloli.livedoor.biz/archives/64937642.html</link>
<description>　最近なかなか新聞のクリップもできないのですが、ちょっと目にとまりましたので。

■幼い新郎新婦「日没が不安」＝オランダ（時事通信）

　うひょー、かっわい～（笑）。画像を転載するのはやや気が引けましたので、どれくらい可愛いかはなるべくお早めにリンク先で...</description>
<dc:creator>petitanges</dc:creator>
<dc:date>2008-07-10T16:41:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>報道</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　最近なかなか新聞のクリップもできないのですが、ちょっと目にとまりましたので。<br>
<br>
■<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080710-00000010-jijp-int.view-000">幼い新郎新婦「日没が不安」＝オランダ</a>（時事通信）<br>
<br>
　うひょー、かっわい～（笑）。画像を転載するのはやや気が引けましたので、どれくらい可愛いかはなるべくお早めにリンク先でご確認を（汗）。<br>
　しかし、<br>
<br>
<blockquote>子供たちは、9日の「子供の結婚の日」、1日だけ夫婦となることを許される。結婚の効力は日没とともに失われてしまうという</blockquote><br>
<br>
　なんてこった。<b>日没とともに効力が失われるんじゃ、初夜が迎えられないじゃないか！</b>（こら）<br>
　しかしこの挙式、年齢差何歳までＯＫなんでしょうかね…？（笑）　特に制限ないのなら、ちょっと式挙げてきます（おい）。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webloli.livedoor.biz/archives/64933554.html">
<title>コミックメガストアＨ　８月号</title>
<link>http://webloli.livedoor.biz/archives/64933554.html</link>
<description>　全面リニューアル第１号。全体的に旧『メガＧＯＬＤ』組を中心に再構成…と思いきや、次号予告を見る限りではＧ＝ヒコロウ・うおなてれぴんのショートコミック班を除いて全員が今月号と入れ替わるという壮絶なターンオーバー制を敷いてきました（汗）。コアマガジンの尋常...</description>
<dc:creator>petitanges</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T09:53:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>成年コミック雑誌</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　全面リニューアル第１号。全体的に旧『メガＧＯＬＤ』組を中心に再構成…と思いきや、次号予告を見る限りではＧ＝ヒコロウ・うおなてれぴんのショートコミック班を除いて全員が今月号と入れ替わるという壮絶なターンオーバー制を敷いてきました（汗）。コアマガジンの尋常でない層の厚さが生かされたわけですが、作家買いしている人には実質隔月刊化とも言え…（汗）。<br>
　何はともあれ、大槍葦人さんの「貧乳スク水少女」表紙＆カバーストーリーに加え、旧コミメガの表紙担当だった園部一晶さんのピンナップストーリーを掲載と、巻頭から濃厚だったりするのが嬉しいところ。<br>
　それにしても、『少女魔法学・リトルウィッチロマネスク完全版』はハーレムルート追加とは！（それは関係ない）<br>
<dl><br>
<dt>BLUE BAMBOO（猫玄）<br>
<dd>　仕事で南の果ての島に飛ばされてしまった青年。仕事場にいつも地元の日焼けセーラー服少女が入り浸っているのを疎ましく思っていたが、ある日少女がノーブラノーパンで昼寝しているのを目撃してしまい…。突飛な設定はともかく、やっているのは「寝た振りしているだけで実は誘っていた」「淫乱ぶったが実は初めて」「いたずらしていたのは構ってほしかったから」という定番中の定番。それを２６頁の大容量を生かして効果的に大ゴマを配置し、「色々な意味でアクティブな子に振り回されたい」属性の人にはたまらない展開に仕上げた（あと日焼け属性の人にも）。それでいて冒頭の何気ないセリフに重大な伏線を仕込むのはまさに職人芸。それにしても田舎の子は進んでるなぁ、一次方程式の勉強をするのか…（大汗）。<br>
</dl><br>
　ということで、今月は対象内作品はなし。それでも、渋々買った『モエマックス』より雑誌としての満足度は遥かに上ですが。<br>
　「裸弓道着」というのは、ありそうでなかった新ジャンルだなぁ（笑）。<br>
<br>
　次号は徳田しんのすけ登場。Ｌｏｗ、舞原マツゲ、ＭＡＣ－Ｖ、乙、小林王桂もラインナップされてますが、徳田しんのすけも含めて対象外の可能性も否定できず。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webloli.livedoor.biz/archives/64933089.html">
<title>コミックモエマックス　８月号</title>
<link>http://webloli.livedoor.biz/archives/64933089.html</link>
<description>　次号予告と実際に載っている人が異なるのはまあよくあることですが（苦笑）、表紙に名前が載っている人と実際に載っている人の人数が全然合わない、というのはこの業界では割と珍しいというか、載ってない人の立場って一体…（きつい言い方をするなら「客寄せ」の価値がな...</description>
<dc:creator>petitanges</dc:creator>
<dc:date>2008-07-03T17:13:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>成年コミック雑誌</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　次号予告と実際に載っている人が異なるのはまあよくあることですが（苦笑）、表紙に名前が載っている人と実際に載っている人の人数が全然合わない、というのはこの業界では割と珍しいというか、載ってない人の立場って一体…（きつい言い方をするなら「客寄せ」の価値がないってことを編集部に宣言されているに等しいんだけど…。急遽人を増やした、ってこともあるまいに）。<br>
<dl><br>
<dt>おママ強盗（みにおん）<br>
<dd>　Hair Triggerシリーズ（ちみちゃんはセーラー服だがいつもより幼い気も？）。妹と留守番中に３人の不法侵入者に襲われる我らがちみちゃん（汗）。最初はままごとの体裁を保っていたものの、次第に行為がエスカレート。無邪気な妹のおっぱいを速攻で吸われ、妹を守るために裸エプロンでご奉仕させられるちみちゃん。ふぇらと同時に後ろからお尻を舐められ→興味を持ってしまった妹が残った１人の男と６９→２人同時アヌス責め放尿絶頂→お尻に入れられて感じている姿を妹に見せつけされられ→姉妹が抱き合った状態で双方のお尻に挿入＋Ｗふぇらで全員絶頂フィニッシュと陵辱盛りだくさん（まあ毎回リセットされるわけだけど（汗））。前には興味ありません！と言わんばかりのお尻責めっぷりはいつも通り。<u>８点</u>。<br>
<dt>夏のパトリシア（寄生虫）<br>
<dd>　叔父の再婚で突然従妹関係となった金髪の少女（８頭身（笑））。あまりにも可愛すぎて直視できないほどだったが、少女に周囲とうまくいっていないことを告白されて少年は…。この時期定番の「田舎の川原もの」をしっとりとアレンジ。８頭身描写もあって文字通りの『洋物』っぽい雰囲気が異彩を放つ。非常にオーソドックスなプレイばかりだが、初めてのドキドキ感を感じさせつつもそれでいてパワフルさもあり、この上ない『やるだけ漫画』（褒め言葉）。<b>９点</b>。「鬼才」の名は伊達じゃないなぁ（これでもう少しペースが早ければ（汗））。しいて言うと、顔を上にあげて表情が見えなくなる描写を２回やったのは多すぎるかも。<br>
<dt>ストレス解消法（あ～る・こが）<br>
<dd>　勉強のストレス解消に、ビルのトイレで全裸自慰に励んでいた眼鏡っ子。ところが隣の個室で知り合いの男の子が同じ事をしていて…。初めは自慰の見せ合いだったのが、刺激に慣れてエスカレート。お尻に挿入どころか、ついには授業中に初体験（男の子が隠れるように椅子に寝そべり、その上から挿入）というミラクルプレイにまで！　服を着ているカットの方が少ないエロ描写と前代未聞の初体験シーンが見もの。１頁目と扉が機能していない気もするのがちょっと残念かなぁ。<b>９点</b>。それにしても、女子トイレでひとりフィーバーしていたことを偉そうに語れるこの少年の度胸って（笑）。<br>
<dt>押入れの中の少女（舞登志郎）<br>
<dd>　度々押入れに入り浸る隣家の少女。その少女と…。２０頁もあってあらすじ書くのが困難ってのはどういうことだろう。早い話が、どうも以前から肉体関係のあるらしい（たぶんとしか言いようがない描写不足っぷり）少女とじらしプレイから挿入に至るわけだけど、猫玄なら６頁で余裕でこなす話を２０頁かけて消化不良というのは…。押入れの敷居越しいたずらとか、ぶっちゃけありえないメンデルの遺伝の法則の教え方とか妙なポイントはあれど、こんだけページ数あってなんでフィニッシュが1/3頁やねんと。この人のネームの切り方に誰か何か言わないのだろうか（言えないようなビッグネームでもあるまいし…）。<i>５点</i>。それにしてもこの押入れ、妙に奥行き深くない？　子供が余裕で直立できる高さがあるのはともかく。<br>
<dt>午睡（一市裕納）<br>
<dd>　水着姿の愛娘とらぶらぶ。後半は全裸でらぶらぶ。突如として鉛筆画にデジタルトーンを急遽貼ったかのようなラフっぷりに変貌。断ち切り線の位置を間違えたかのような作画ミスや（これは編集が悪いかもしれないけど…）、デッサンの歪みも見受けられ、ちょっと苦しい。ストーリー性はないにしても、やるだけ漫画としての構図自体は上々だし、今回背景が真っ白ってことがないのが救いだが…。<i>６点</i>。<br>
</dl><br>
　藤瀬あきらがちゃんと漫画描いてるだけでもびっくりですが（ひでえ（汗））、フィニッシュに向かってどんどんコマが小さくなっていくのはエロ漫画としてどうなんでしょ。<br>
　それにしても、示し合わせたかのようにスクール水着！スクール水着！スクール水着！白スクール水着！スクール水着！と連発。その中で平然と眼鏡男子総受けをやってのけた命わずか（笑）。さすがだ…。<br>
　そりゃ私もスクール水着は好きですが、何と言うかこの業界における水着というシチュエーションの幅の狭さを見せ付けられているというか…。<br>
<br>
　次号は「表紙が新しい人に変わるよ～！」って、そんな強調することか（苦笑）。むしろこつえーさんでなくなる分マイナスのような…。<br>
　毎度のように「大波耀子がいたら買います」だと思うんですが、寄生虫も最近ちょっと注目なだけにいなくても渋々買うかも…？<br>
<br>
＃「急病で（目次の）コメントがいただけませんでした」というのも珍しい…。原稿はちゃんとあるんだから素晴らしい、と言うべきか。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://webloli.livedoor.biz/archives/64926804.html">
<title>コミックＬＯ　８月号</title>
<link>http://webloli.livedoor.biz/archives/64926804.html</link>
<description>　雨の光景に手書きタイトル、という構成は面白いですね。
　でもそれだと少女は曇りガラスの向こう、ということになりますが…（笑）。

　では答え合わせから。

８月号予告に載っていて８月号に掲載されている人
　雨がっぱ少女群、あわじひめじ、いさわのーり、EB1...</description>
<dc:creator>petitanges</dc:creator>
<dc:date>2008-06-24T11:40:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>成年コミック雑誌</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　雨の光景に手書きタイトル、という構成は面白いですね。<br>
　でもそれだと少女は曇りガラスの向こう、ということになりますが…（笑）。<br>
<br>
　では答え合わせから。<br>
<dl><br>
<dt>８月号予告に載っていて８月号に掲載されている人<br>
<dd>　雨がっぱ少女群、あわじひめじ、いさわのーり、EB110SS、うさくん、せきはん、徳田しんのすけ、ねんど。、宮内由香、ゆきのゆきかぜ、ろーるぱんつ、完全顔阿骨打<br>
<dt>８月号予告に載っていて８月号に掲載されていない人<br>
<dd>　飴鳥、氏家もく、浦井民、裏次郎、H-Magic、鬼束直、冴樹高雄、佐々原憂樹、そうま竜也、にまじ、ほかまみつり、嶺本八美<br>
<dt>８月号予告に載っていないのに８月号に掲載されている人<br>
<dd>　スミヤ<br>
</dl><br>
　…いやまあ、いつも通りっちゃいつも通りですがね、この結果。<br>
<dl><br>
<dt>ブレイド・ウィッチ・ストロベリー（完顔阿骨打）<br>
<dd>　欲しかったフィギュアの発売日にうっかりお金を切らしていた青年。そこへ現れたのは魔法少女…が大人に変身したら意味ないだろと少女を殴打する青年（爆笑）。仕方なく少女形態に再変身した魔法少女だったが、外見（と縞ぱん（笑））が青年のどストライクだったため、物陰に連れて行かれて…。と書くと陵辱ものっぽいが、魔法少女が実質「何をされても人助け」精神の持ち主なので問題なし（汗）。バックから縞ぱん素股→魔法少女おもらし→座位挿入→バックから中出し→周囲の人も参加しての集団挿入→集団ぶっかけと展開。この人ならではのテンポとハイテンションながも冷めた展開、そして恐怖のオチ（笑）（怒りも悪気もないだけに逆に恐ろしい）。淡々と進むので破壊力こそ弱めだが、縞ぱん属性の人にはいいかも。<u>７点</u>。<br>
<dt>おひめさまクラブ（せきはん）<br>
<dd>　初登場。生徒会（えー？）の副会長さん（♀）にぞっこんな親友（♀）。ある日、その２人がねちこいキスをしていたのを目撃してしまった少女は…という全編男っ気皆無（登場シーンが１コマのみ！）な百合もの。放課後に呼び出され、親友がお尻をほじられてよがる光景を見せ付けられ、うっかり濡れてしまったことを指摘されて恥ずかしさに泣きそうになり、されすがままに親友のクンニと副会長のキスを受け入れているうちに快感に流され絶頂放尿。そしてお尻の開発を…というところで邪魔が入って中断させられてしまうため、ちょっと余計な中途半端感が残ったかな（残り２頁で「あれやこれやされた」的な描写でささっと流す、という手もあったかも）。百合属性のある人でないときついと思うけど、こういう方向性自体は悪くない。<u>７点</u>。<br>
<dt>陽が差して（よしの）<br>
<dd>　世界最後の日、教え子に呼び出された教師は誰もいない校庭で…。終末ものの王道を行くラブストーリー（セリフはこっぱずかしい（笑））。教師のリクエストで、上半身裸＋スカートたくし上げ＋勝負ぱんつ越しに教師の顔面に放尿（汗）と濃いプレイから入ったものの、正常位挿入→騎乗位中出しとオーソドックスに締めた。パニックになるわけでもむさぼるように体を求めるわけでもなく、淡々と進む「最後の日」を美しいラストシーンで締めた。使い勝手の面では７点級（右頁フィニッシュのため）だが、このラストに免じて<u>８点</u>。絵柄がちょっとラフな方向に行ってる…かな？<br>
<dt>みにみこ再建計画（徳田しんのすけ）<br>
<dd>　神社再建のために風俗まがいの「新サービス」を始めてしまった巫女姉。それに巻き込まれた巫女妹にさっそくお客さんがやってきてしまい…。何だかんだで責任感の強い巫女妹がお客さんの「恋人」になりきり、巫女妹からの告白イベント→ディープキス→上だけ脱がして胸（と腋）愛撫→袴の中に手をもぐらせてぱんつの中でもぞもぞ→髪の毛にアレをすりすり→ふぇら→挿入→巫女妹放尿→バックから中出し。挿入後は即発射状態なものの、それまでの盛り上げがさすが。この人特有の破瓜描写も健在で、足を伝った血が足袋を赤く染めるなど「ここまでするか」級の生々しさ。フィニッシュが若干小さめになってしまったのと、苦手な透過中出し描写だったので評価は<u>７点</u>止まりだが、袴はちゃんと脱がさないのでその点はご安心を（笑）。<br>
<dt>夕蝉のささやき（雨がっぱ少女群）<br>
<dd>　時系列が入り乱れる話なのであらすじ紹介は困難（汗）。ただ、その入り乱れた時系列を一本のストーリーとして伏線も含めきっちりまとめ上げた力量はさすが。愛ゆえの狂気、そして許されざる愛ゆえに「現実ではないところ」でしか結ばれない愛を描き切った。右頁で出してしまうのは構成上やむを得ないが、やはりもう「これ以上」を望む時期の人だろう。<u>８点</u>止まり。<br>
<dt>放課後は変ホ長調（ねんど。）<br>
<dd>　家庭教師に出向いている先の眼鏡教え子が突然家にやってきて、「この前先生がしたことで先生が逮捕されないかと」…と深刻な悩みを打ち明ける（おい）。あれこれ理由を付けて少女に迫る先生と、押しに弱い少女のドタバタラブコメ…というかやってることは少女を騙して猥褻行為だよなぁ（汗）。少女のオナニー鑑賞→クンニ→少女を顔面騎乗させて放尿させ→裸にひん剥いて正常位挿入→座位→後背位中出しと展開。最後で先生の純愛っぽいモノローグがあるが、それをひっくるめての身勝手さを突っ込むべきか、それとももう少しおばか調に持っていくべきだったか悩むところ。悩んでしまう「切れ味の鈍さ」を考えると<u>７点</u>かなぁ。使い勝手は悪くないんだけど。<br>
<dt>今日のごっこ。（いさわのーり）<br>
<dd>　交通事故に巻き込まれそうになったところを「さえないお兄さん」に救ってもらった少女。「お礼に、恋人ごっこしようよ…」とお兄さんに迫る。お尻と肉棒をいじり合いっこ→発射→携帯電話の番号を交換して後日改めて青年の自宅で再開→愛撫→クンニ→後背位挿入中出し。実質やるだけ漫画ながらも描写は濃厚。もうすこし「ごっこ」を全面に押し出したネーム（後半部が「お嫁さんごっこ」とか）でも良かったかな。<b>９点</b>。<br>
<dt>Like the Cats（ゆきのゆきかぜ）<br>
<dd>　草陰で無理やり犯された少女。そして魔の手は家までにも…。テーブルに拘束され、アナルビーズで強引に性感を開発されて放尿。ほぐれたところでお尻に挿入されて何度も中出しを受け、最後は鏡で自分の姿を見せ付けられて絶望に沈む、という久々の鬼畜もの。とはいえ前回と比べて本領発揮してしまっている感があるのは気のせいだろうか（汗）。良い子は絶対に真似しないように。<u>８点</u>。<br>
<dt>ナンバー：１５（EB110SS）<br>
<dd>　少女売春クラブに通う男。だが肝心なところで起たずに悩んでいた。そして今日も男は少女を買いに…。愛がないと起たないことに気づき、少女に入れ込んだ男と、所詮単なる仕事でしかない少女の悲しくも愚かな溝の深さを見せ付ける…が淡々としすぎて「ぬるさ」があるのは否めない。茜のEB1100Sに使い勝手の両立を求めるのは贅沢なのかなぁ。でもストーリーが凄いわけでもないし…。<i>６点</i>。<br>
<dt>子供達の安全を嬲るために！（あわじひめじ）<br>
<dd>　突然拉致されて犯されまくる少女２人。眼鏡少女はあっさりと陥落し、次第にもう１人の子も…。嫌悪感を持つほどに鬼畜ものとしての研ぎ澄まされ方はすごい。これも一種の「都合のいい話」ではあるけど、その都合のよさをちゃんとわかってる人のみが読むことを許される『劇薬』級のお話。<u>８点</u>。<br>
<dt>腰をとめないで（ろーるぱんつ）<br>
<dd>　将来ＡＶ女優になるために百人斬り修行中の少女（汗）。修行の総仕上げで担任の先生をあの手この手で篭絡するも、先生の大きさ（懐の方ではない）の前にメロメロに…なるほどでもないか。少女のビッチっぷりについていけるかどうかを問われ（それも突き詰めが甘いなぁ。それが甘いから後半の逆転も威力が出ないし）、なおかつラフな絵柄で、最終頁中出し、とちょっと厳しいか。<i>５点</i>。<br>
</dl><br>
　宮内由香は中学生ものなので除外しましたが、微妙な年代の少女の心の揺れとか繊細さを描かすとうまいなぁ。<br>
　スミヤは傲慢少女が集団で逆襲される話だったけど、少女の傲慢さの描写の掘り下げが弱かった分オチの破壊力が弱くなっている感があるので、むしろこれもすべて少女の陰謀、ぐらいでも良かったかも？<br>
<br>
　次号のラインナップは２７人。ということはこの半分が載らないわけか…。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webloli.livedoor.biz/archives/64924748.html">
<title>コミックｉｎｏ．　８月号</title>
<link>http://webloli.livedoor.biz/archives/64924748.html</link>
<description>　着々と雑誌としてのクオリティを上げているｉｎｏ。
　あとは読者ページのクオリティも…（汗）。まあ投稿数が多いというのは雑誌自体に活気があるという意味でいいことなんですけどね。

ふたりゴト（犬星）
　ＡＶ相手にハッスル中の兄に出くわしてしまった優等生な...</description>
<dc:creator>petitanges</dc:creator>
<dc:date>2008-06-21T10:54:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>成年コミック雑誌</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　着々と雑誌としてのクオリティを上げているｉｎｏ。<br>
　あとは読者ページのクオリティも…（汗）。まあ投稿数が多いというのは雑誌自体に活気があるという意味でいいことなんですけどね。<br>
<dl><br>
<dt>ふたりゴト（犬星）<br>
<dd>　ＡＶ相手にハッスル中の兄に出くわしてしまった優等生な眼鏡妹。その光景が目に焼きついて勉強に集中できず、好奇心から胸をはだけて…。「自慰中に出くわし」ものを兄妹ダブルで展開。スケベな兄が妹を押し倒すように愛撫していかせる→ふぇら→眼鏡ぶっかけ→正常位挿入→中出しと進むが、ポイントは「兄のことはただの兄以上の感情を持っていなかった妹が初めての快楽に負けて少しは兄を意識するようになる」という『微らぶらぶ』なさじ加減が、むず痒いような心地よさをかもし出している。破壊力という意味では「実はお兄ちゃんのこと…」的な話に譲るも、こういうネタでもきっちりハイクオリティに仕上げてくる力量はさすが。<b>９点</b>。まあレイプといえばレイプだよなぁ、これ（汗）。<br>
<dt>しゅーしゅくしゅ！　第１話（滑空）<br>
<dd>　新連載。妹にとりついた寄生虫（注：右手にではない（笑））が妹をコントロールして、兄との間を行ったり来たりさせようとするおばかコメディ。理屈とか全く抜きで（そもそも不条理ものだし）エロコメのネタとしては悪くはないし、２回戦可能な使い勝手も良好（構図が似通ってるのが惜しいが）。寄生虫効果と本来の感情が入り混じった「嫌がりながらハートマーク連呼」も破壊力あるし。ただ、冒頭３頁での説明すっ飛ばしぶりには、正直「最初何が起きたのかさっぱりわからなかった」としか言いようが…。<u>８点</u>。しかしこれ、次回以降どう展開させるつもりやら…？<br>
<dt>わしとお前と４８の思い出（こけん）<br>
<dd>　青年の家には座敷童が住みついている。それも大して役に立っていない座敷童が…（汗）。「無駄にエロい」座敷童がうっかり濡れたので着物をはだけて青年にかもーん。ふぇら→ぶっかけ→「せっぷんしてたもれ」「できるかっ！」というコメディ要素→バックからクンニ→正常位挿入中出し。童が「年上」の余裕を見せつつも内心らぶらぶ（かつ、不老不死ゆえのしんみりキャラ）だったりと、コントラストを付けたキャラ作りはありがちだが悪くない。絵自体のパワー不足は否めず<u>７点</u>評価なものの、幼女ジャンルは現在人材難なだけに今後伸びてもらいたい人かも。<br>
<dt>I wish...（がたやん）<br>
<dd>　橋の下で鬼畜気味青年にされるがままの少女。その理由は…。立って抱いた状態で尻揉み→ぱんつ越し愛撫→上着の裾咥えさせ＋スカートたくし上げさせの状態でぱんつ下ろしてクンニ→絶頂→ふぇら→正常位挿入→騎乗位→正常位中出し→さらに後背位中出しと展開。陵辱ものと思わせて中盤で少女が青年のことが好きだと「読者に」明かし（つまり最初から和姦だった）、最後に真相を明らかにするという、じわじわと伏線を剥いで行く感覚が面白い。大した話ではないけど、女の子のけなげさと強さを同時に堪能できるいいとこ取りな構成が光る。<b>９点</b>。まあ冒頭はもう少し陵辱「と誤解させる」空気が強くても良かったかも。<br>
<dt>夢の中へ…（ＫＥＮ）<br>
<dd>　母がくれる薬を飲む日に限って、いやらしい夢を見る少女。でもそれは…。「寝ている少女にいたずら」ものを少女視点で再構成。いつも通りの動きのなさをネタで補った格好か（寝てるんだからそもそも動かない（笑））。中盤のスクール水着のくだりは強引にもほどがあるし（母は娘が脱いでしまうことを計算に入れてないのだろうか？）、即脱がしてしまうので機能もしてないしで、ちょっと話の完成度を落としてしまった感が。いたずらの背徳感は十分なのでそういうのが好きな人に。<u>７点</u>。あと、いつも通りぱんつは臭う（笑）。<br>
<dt>使い魔は魔王～月夜の訪問者～（やみなべ）<br>
<dd>　かつての宿敵だった魔女に呼び出された魔王様。戦いを挑んできた魔女に応戦する魔王だったが、知り合いの悪魔っ子まで参戦して窮地に。動きを封じられた魔王が見たものは…欲情している２人だった（汗）。色仕掛けは無意味だと啖呵を切るも、魔王がロリに目覚めたことを知っている２人は百も承知。魔法で幼女化して性的に攻撃開始。Ｗふぇらぶっかけ→Ｗ素股→貝合わせ状態ですりすりと来たところで、２人の当初の目的がマスターの抹殺だったことを知った魔王が怒り爆発。交互に激しく２人を突きまくって完全勝利。できれば２人への中出しは、どこか半ページ削って見開きでやって欲しかったなぁ。<i>６点</i>。<br>
<dt>アノコノヒメゴト（大川田ナン）<br>
<dd>　お尻の匂いになぜか執着する親友と気まずくなってしまった少女。翌日、仲直りにと家に誘われるが…。親友の父とお尻の開発中の現場を見せ付けられた少女が、途惑いながらもお尻に指を入れられ心の鍵を開けさせられてしまう話。お尻ものに匂いの要素を持ち込んだだめ、ちょっと人を選ぶ可能性も。フィニッシュのコマも小さい上にぶっかけなので（匂いものとしてはありだろうけど、そっちの匂いが主眼じゃないしなぁ）、使い勝手はちと微妙か。<i>６点</i>。<br>
<dt>モデルになろう（みやはらみみかき）<br>
<dd>　同じ美術クラブなのに絵を描かずに遊んでばかりのボーイッシュ少女。からかい半分で少年のスケッチブックを取り上げたらうっかり池に落としてしまい…。お詫びにヌードモデルに→相思相愛であることが発覚→小屋で初体験と展開するが、冒頭で性別を逆に見せようとする小細工が気になった。意図してないならキャラ作りとしてはわかりにくいし、意図してても話の上で機能してないし…。「男の子に見えなくもないボーイッシュさだが、男にはありえない名前」ならこんな余計な混乱はなかったと思うが…。<i>５点</i>。<br>
<dt>ランドセル喫茶（サケマス）<br>
<dd>　世の中が嫌になり一人旅に出た青年がたどり着いたのは…なぜか『ランドセル喫茶』と書かれたお店だった（汗）。「私は今年成人式でした！これはコスプレです」と自称する店員が、「大人である」ことを証明するためにむやみに過激なサービスを展開。ノーパンのスカートをたくし上げてくぱぁし、「毛の生えてないのが大人の証拠なんだよ」「う…うん…」ってどうしてそこで納得するかー!（笑）　手コキ→ぶっかけ→ランドセルを見やすいバックから挿入中出し→騎乗位中出しと展開するが、物語の整合性どうこう以前に、作者の願望にどこまで付き合えるか試されている感覚が（苦笑）。ああどんどんとかつてのサケマスに（汗）。<i>５点</i>。２頁目４コマ目、遠近法にしても手が大きすぎるのでは。<br>
<dt>Time And A Word（ぬきやまがいせい）<br>
<dd>　いつも一言多いせいでクラスのトラブルメーカーな少女。担任の中年教師が２人きりで軽く説教をしていると、突然少女がキスしてきて告白を…。「先生のことが好きで気を惹きたかった」と訴える少女が強行手段に打って出る。縞ぱんを残して全部脱ぎ、脅迫混じりに先生のしおれた肉棒をお口で立たせて胸ぶっかけに誘導。その気になった先生が教室の机の上でクンニ→挿入→中出し。「一言多い」キャラは別にいいんだけど、「台詞回しが余計」にも感じられるのが気になる。このくどさ、洗練されてなさが女の子への「萌え」を疎外する要因なのかも。<i>６点</i>。<br>
<dt>ママ×アニ×イモウト（幅ヒロカズ）<br>
<dd>　寝付けない夜に、兄と母が交わっているのを目撃してしまった妹。「私にもしてよ」と強引に兄の包茎をしごくが…。ふぇら→正常位挿入→座位中出しの事実上やるだけ漫画。どことなく歪んでいるデッサンもあいまって<i>５点</i>評価。子宮描いてるし（爆）。<br>
</dl><br>
　きりりんが巻頭カラー。実質やるだけ漫画だが、それでも恋人同士のらぶらぶ加減や、女の子のややサディスティックな側面を見せてひねりを持たせるなど完成度は極めて高い。惜しむらくは「妹ちゃんは後の伏線ではありません。あしからず」のコメント（爆）。<br>
　あと、「北河さん、声優に幻想持ちすぎですよ！」（笑）。<br>
<br>
　次号は、巻頭カラーが伊佐美ノゾミ。ゴージャス宝田新連載に、ハッチが３０ページ。さらに次々号で（え？）、いぬぶろのカラー漫画、そして遂にほしのふうた復活！！　…って、２ヶ月分まとめて予告しないで下さい、ややこしいから（苦笑）。]]>
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