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写真集

真野しずく写真集『Pure Drop』(荒木秀明/心交社)3

 久々に写真集購入。発売自体はかなり前ですが(汗)。

 以前の荒木作品と言えば「無難」評価だったわけですが、この本も「現在の無難」というラインに収まっている印象があります。確かに昔と比べてビキニの布地は減りましたが(笑)、特にミラクルな体位もなく、「それなりに可愛い子を可愛く撮りました」という感じを受けます。

 衣装はビキニを中心にスクール水着とワンピースを織り交ぜ、あとランドセルとブルマ(赤)と私服を少々。手堅いですが、今回は小道具に一切頼らない(縄跳びぐらい?)ので、バランスボールやツイスターゲームを期待した向きには残念な作り(ランドセルは小道具じゃないのか?というツッコミはなしで(汗)。でも笛がないのは痛い)。最近の定番となりつつある柔軟性を見せ付けるカットもなし。
 とはいえ、表紙の水着の露出度はけっこうあり、横からだと紐だけ、後ろからだと…魅惑のヒップラインを堪能できます。さらに布地が少ない分食い込みやすいのか、筋っぽいものが見えてたり…。ついでにこの水着で1枚だけブリッジしているのがありますが、ぷっくり加減も堪能可能(どこの?)。2分の1ページになってるのが惜しまれます。
 惜しまれると言えば、横のアングルでボトムの紐に手をかけているカットがあるのですが、胸元が見えるか見えないかの隙間が空いているというドッキドキの1枚となっているにもかかわらず、4分の1ページ扱いなんですよねぇ…。残念。
 話を戻して、別のオレンジのTバック気味紐ビキニは、ローライズ気味にもなっていて(撮影中にずりさがった?)、「お尻の谷間の入り口」を拝めたりもできます。

 被写体自体は、可愛い分類には入ると思うのですが、髪形やアングルによって若干ばらつきがあり(デコを強調した髪形がイマイチかなぁ)、何よりも歯並びの悪さがマイナスの方向に働いてしまってます。八重歯萌えにはいいかもしれませんが…そういえば最近は属性の一つとしての八重歯を聞きませんねぇ。
 可愛くないことはないんです。むしろ可愛い。ただA−級なだけで。

 評価としては、これが現代の基本ライン。この本より上に行くか下に行くか、他の本と比較する際のいい基準点となってくれそうです。評価は三つ星ですが、まあこれは私の実写に対する「辛さ」が出ているので…(苦笑)。これが例えば全く同じ衣装と全く同じカット構成で『ホシノ・ルリ10歳 イラスト集』だったら、迷うことなく四つ星以上は付けてたでしょうし(大汗)。

#ただ、聞いた話ではDVDの方はすんばらしい出来だとか…? 動く少女にはあまり興味ないのですが(おい)、買うしかないのかなぁ。

心交社

朝水れいファースト写真集『めるてぃプリン』(心交社)

 調子に乗って(?)さらに購入してみました。何しろ禁断の領域であった「一桁」にTバックを持ち込んだという恐るべきエポックメーキング作品。おまけに荒木秀明撮影とくれば、さぞかし突っ込みどころにあふれた…と前置きはさておき、内容紹介。

 服装はビキニ、ビキニ、ビキニ、ビキニ、ワンピース水着、タンクトップ、キャミソール、スクール水着、ビキニ、ブルマ(赤)、ビキニ、ビキニ、スクール水着(掲載順)と、完全にビキニとビキニとビキニの祭壇。また、ビキニの中でもTバックなのが過半数を占めているので、買ってみて騙しやがったなコノヤローということはありません(笑)。

 「9歳でTバック」というのが完全な突っ込みどころのため、無茶なポーズは今回は控えめ(せいぜいブリッジぐらい。最近の定番だったツイスターゲームやバランスボールもなし)。しかしもちろんお尻は出し惜しみなし(笑)。完全に背後から、という構図もありますが、ちゃんと顔とお尻を両方楽しめる構図になっているのはなかなか。黄色ビキニ(紐&T仕様)は、妙に股のところが食い込んでいるように見えるのもポイントかも(笑)。
 あと、興味深いところとして、母親らしい女性と二人で仲むつまじく、文字通り「スキンシップ」しているカットが2ページほど掲載されています。これはあれですかね、昨今の「親が無理やりやらせている」批判へのささやかなる反論ですかねぇ?(苦笑)

 ただまあ、直前に買った(身長がほぼ同じな(笑))杏なつみと比較すると、残念ながらルックスではワンランク落ちてしまうかな。表紙等で採用されている前髪をアップにした(通称デコ)状態があんまり可愛くないような。前髪を下ろすと途端に印象が変わり、個人的にはこっちの方が凄い好み(汗)。こっちだけできてたら絶賛してたかも(大汗)。
 いやそれでも同じTバック小学生の某ガロさん被写体のあの子たちとは段違いの可愛さですがね。

 一桁属性のある人ならなくなる前に買っとけ(笑)。少なくとも、こんなの現実にビーチじゃ見られんしね。現実の世界を切り取ったはずの写真集がとうとうフィクションの世界に旅立ってしまったようです(爆)。

心交社

杏なつみ写真集『なつみ感。』(心交社)

 かなり久しぶりに写真集なぞ買ってみました。11歳ではありますが、最近主流(?)の「大人びた」12歳と比較すると一桁にしか見えません(笑)(身長129センチですし。素晴らしい!(笑))。
 制服+ランドセル+ピアニカ、ワンピース、ビキニ多数、ブルマ(青)、猫耳眼鏡(笑)、レオタード、スクール水着、水着ワイシャツ、とシチュエーションのばらけ方は少なく、ビキニの比率がとにかく多いですね。最近の流れだと思うのですが。
 荒木作品のような突っ込みどころにあふれるポーズとかは特になく、可愛い子を可愛く取った写真集ですね。体操をやってるらしいので、柔軟性を生かして無邪気に開脚しまくりなのがポイントか。前からも撮るけど、ヒップラインを魅せるのも忘れていないのも好感。
 そうそう1箇所あった。ブルマで開脚気味体育座りしているカットで「はみぱん」してるんですよね(笑)。柄から推測するに水着の可能性も否定できない派手目のものですが…。
 それと、海辺でワイシャツだけ…ではなく下に白の水着着ているカットがあるのですが、その白水着、透ける素材です(!)。写真集では残念ながらあれやこれやが透けて見えるわけではないのですが、おなかにぴっちり貼りついているのを見て、「ああこんちくしょう、カメラマン絶対見えただろ!」と義憤に駆られるのもいいでしょう(?)。だって、ご本人のブログで…

 表紙でルックス気に入ったら買っても問題ないと思います。裏表紙でも使われている「何かの拍子でずれないわけがない極小ビキニ」は凶悪ですし(笑)。

心交社

ピュア☆カワ vol.1(曙出版)


 『moecco』の新号が出ている頃なので買いに行ったのですが、今回は何せ年齢が高い高い。さすがにパス…と思ったら横に新雑誌が。ちょっとデンジャラスな空気は感じましたが、創刊祝いで一応購入。

 で、1600円突っ込んでみましたが…微妙…。ここ的には吉沢真由美(10歳)と愛永&美咲あい(9歳)ぐらいしか見どころないですし、巻頭の吉沢はともかく、9歳コンビは顔重視でなぜか体をあまり撮らない不思議構成。

 DVDも特に突っ込みどころないですね(爆)。ま、撮影の邪魔にならないようにカメラ回してるので無理もないですが、でも制服でくるくる回ってプリーツスカートが遠心力でまくれているのにそこがカメラの枠からはみ出しているのは言語道断(2ページ扱いの子の体操服がブルマでないのもありえん…)。まあ、愛永の胸元の防御の甘さと、縄跳びの際に美咲あいのスカートがめくれてブルマはいているのがわかるシーンが最大の見せ場ですかね(爆)。

 結論:もう買うのは『Sho→Boh』だけでいいかな(苦笑)。
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『moecco Vol.2』(マイウェイ出版)


 タスクオフィス主催のDVD付きグラビア雑誌なんですが、発売してから随分経ってますけど、ようやく買ってこれました(^^;
 前にもちょろっと書きましたが、2号目から小学生分を大幅補強したとのことなので、ちょっと期待して買ってみました。

 …とはいえ、やはりメインは倉田みな・しほの涼といった『14歳エロかわいい路線』なので、さすがに『Sho→Boh』級のコストパフォーマンスを求めるのは無理があります(^^; 平均年齢こそ12.3歳(表紙より)ですが、14歳と10歳以下に見事に二分されていて、平均値のあたりがごっそりと抜けています(笑)

 でも、吉沢真由美・黒田愛姫・愛永(まなえ)のU-12日本代表の3トップが揃い踏みなのはかなり強力です。合計で21ページしかありませんし、「うおおっ」というカットも特にないのですが(なんで普通にサッカーのユニフォーム着せるかなぁ…(爆))、まあ可愛いから許す(笑)。
 あと、撮影当日にオーディション受けて合格即撮影、というありえないシンデレラガールぶりの「かな」(10歳)が4頁。そしてさらにありえない4歳が2頁(爆笑)。

 付録DVDも見てみました。撮影風景にインタビューをかぶせた構成になってます。
 まず吉沢。メインは問題のサッカーのユニフォームを着てのボール遊び。その直前に制服(当然紺のプリーツスカート)で鞠つき遊びやってるんですが、どうしてローアングルで撮らない!?(爆) その後ユニフォーム姿による開脚等で持ち前の柔軟性を見せ付けるんですが、せめてブルマならなぁ、と思いました(苦笑)。まあ、ショートパンツが白な上に、お尻の汚れを手で払うカットをどアップで撮ってるのは「よくやった!」(笑)(下に着けているものが透けて見えるんですわ、このカット)。ビキニのカットでは、さすがに発育が進んでしまっていることがよくわかります。
 次に黒田。メインはブルマで縄跳び&バランスボール。特にサプライズは起きず(笑)。本誌ではほとんどカットされたパジャマ姿に尺を割いているので、属性の人はどうぞ。しかし、特技のブリッジはやって欲しかったなぁ。
 最後に愛永。私服スカートでの片足立ちにちょっとドキドキ(笑)。だからなぜローアングルで(以下略)。この年代(9歳)特有の無防備さ全開なので、撮影中見えてるんじゃないのかと変な妄想が(爆)。その後、室内でブルマ姿で撮影に入りますが、「はい、体操座りで」というカメラマンの指示を大胆にもアドリブで無視する愛永(笑)。

 まあこれで1600円…あれ、俺1524円しか払ってないぞ(爆)、まあとにかく1600円は出せる人と出せない人に分かれるかな。上の年代まで守備範囲の人なら買って問題ないでしょう。
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古井みずき写真集『ハナミズキ』(彩文館出版)


 U??12業界では人気グループらしい「うきうき??ず」のメンバーの一人、古井みずき嬢の写真集。彩文館出版の本は買ったことなかったので、興味ついでに買ってみました。

 コスチュームは最近の定番を外さない作り。きわどいビキニこそないものの、水着は基本的にセパレートだったり、スクール水着だったり、あとどう着るのかよくわからない水着だったり(爆)。あとはブルマと私服と天使&悪魔?のコスプレ。
 ポーズに関してもツッコミどころは特にない、オーソドックスな感じですね。あ、そうそう、1枚だけ浮き輪しか身に着けてないように見えるカットがありましたね(笑)。もちろんそんなわけはない…はず(苦笑)。

 となると、評価点は素材。個人的にはちょっとファウルチップかな、と(爆)。髪型によって別人のように変わるんですよねぇ。お団子髪等おでこが出ると「う??ん」とうなってしまうのですが、髪を下ろしたり後ろで軽く束ねただけだと「これはこれでアリか」と評価が変わります(笑)。

 製本に凝ってる分お値段も2800円するので、あまり強くお勧めはしません。まあ、背中丸出しの謎水着でうつぶせに寝そべっているカットはなかなかですが(爆)。

Sho→Boh Vol.2


 U??12限定のグラビア誌『Sho→Boh』の第2号が出てたので買ってきました。
 今回も粒揃いの美少女が、妙に「わかっている」衣装で着飾ってくれてます。ただし、最近はやりのツッコミどころにあふれた衣装やポーズは抑え気味(バナナを持たせているのが1個あるぐらい。あと、ブルマ+ランドセル+縦笛の最強コンボもか)。まあそれでも素材の良さを引き出すという意味では、これでも十分です。
 これでDVDついて1995円は安い…といいますか、コストパフォーマンスは良好でしょう。

 個人的には、表紙&巻頭の山中知恵より、黒田愛姫の方がちょっと好みだったりするのですが(爆)。その黒田愛姫と西山すずが同じ学年とは信じられない…(笑)。後者は和人形を髣髴とさせる古風かつ幼いルックスなので(撮影者の意図か、表情や動きを消しているのがさらにその傾向を加速)、そういうのが好みな人にはストライクでしょう。

 ということで、お金に余裕ある方は急いで買いに行った方が良いかと。前号もけっこうすぐなくなってましたし。

『みずきっす』(加藤美月写真集/心交社)


 1ヶ月以上遅れでようやく購入(^^; なぜかいつも入っている本屋で全滅だったので…。瞬売だったのかなぁ。

 もう遅いのでさらっと流しますが、噂に違わぬ恐ろしい出来です(笑)。元々の素材がA級な上に、ビキニの布地がまあ少ないこと! 撮影中に色々見えたんじゃないのかうらやましいぞコンチクショー!と言いたくなるようなデンジャラスさです。
 また、その他の要素も、ツインテール+ランドセル、スクール水着(競泳)、ブルマ(赤)、チア服、パジャマを完備。最近の定番であるバランスボールやツイスターゲームもばっちり。
 ポーズに関してはツッコミどころにあふれた「ありえな??い」構図はあまりないにしろ、それなりにそそるようにはできているので、頑張れば夜のおかずにも…(下品)。個人的にはあまりそそられなかったのですが、パジャマ姿で寝乱れた?構図で下着(もちろん水着でしょうけど)のゴム部分がチラリ…と見えてたりします。絶対に意図的です(爆)。

 「9歳の少女の瑞々しい肢体を堪能したい!」という人にはマストバイとなるでしょう。強いて言えば、チア服で体のやわらかさを見せ付けてほしかったなぁ(笑)。

てんてん、てんかりんと(以下略)♪


カリスマ小学生:橋本甜歌の初DVDに200人萌え?(毎日)

 に触発されたわけでもないのですが、本屋で写真集を見つけたのでえいやと買ってきました。ただ、最新写真集の『よし。』ではなくて、ファースト写真集の『じゆーがた』ですが…(^^;
 いやでもさぁ、こっちは11歳の時だしぃ(以下延々と言い訳)。

 一言で言うと、「極上の素材を綺麗に撮った」作品です。トップレベルのジュニアアイドルなので、心交社のようなツッコミどころにあふれる無茶な構図は全くありませんが、「可愛い子は何着ても可愛い」を実証するハイレベルな作り。
 かといって色気のかけらもない衣装ではなく、ちゃんとスクール水着やビキニ(特に肩紐のないセパレート水着はドキドキもの)など水着中心の構成になってますし、夏場の撮影だったのか私服も清楚かつ露出も考えられたいい感じのチョイスがなされています。うう、布地が透けるか透けないかの白ワンピースは反則だよ(爆)。
 あと、ランドセルこそないものの吊りスカート制服や、ブルマ…に見えなくもない体操服姿など、育ちがそこそこいいにも関わらず「幼さ」を前に出したのもナイスです。

 あ、食い込みですか? ちょろっとありますね(笑)。

 繰り返しになりますが、素材が極上なので「買って損した」とは思わない、いい感じの写真集でした。ただ、ギャラが高いのか(笑)、この本2625円するんですよねぇ…。心交社よりも微妙に薄いぐらいなのに(苦笑)。
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『かるてっと』(心交社)


 なんかDVDが大絶賛の嵐らしい今回の心交社。遅ればせながら、写真集の方を買ってきました。

 ここのところの実用性重視(謎)の流れを受けて、私服のカットを極力抑えて徹底的に水着水着水着で押していく内容(ブルマもありますが)。当然室内も水着です(笑)。
 特に、最近デフォルトとなった紐ビキニが白な上にサイズが少し合ってなくてどことなく透けてる素材という、大丈夫かよおい、と思わず言いたくなるものだったりします(^^; また、DVDでは当たり前の「水中撮影」がとうとう写真集にも投入されてます。バランスボールやツイスターゲームも健在。これはDVDの方で大活躍しているんでしょう。

 あくまで個人的な好みで言えば、ルックスは並の上??中レベルを4人集めたため(ただアングルや髪型で一気に可愛くなるのが曲者)、没入度で言えば過去の『しおりのてーま』『キラりな!』を超えることはないのですが、過去の複数人ものと比較すれば上出来でしょう。というか、時代が変わって過激になっただけなんですけどね(苦笑)。

 問題は、今月は大本命と言われる『みずきっす』。この流れであのルックスだと、どんなとんでもないものが出来上がってしまうのやら…(^^;

心交社
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