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美少女ゲーム

PSP『羊くんならキスしてあげる☆』

 とりあえず今年はもうレビューもないし、あとは年末最大のイベントに向けて着々と準備を…と思っていたら。

サイバーフロント、PSP「羊くんならキスしてあげる☆」(GAME Watch)
 な、なにぃ!? あのメインヒロインが小学2年生のあの作品がゲーム化だとぅ!?
 よし、俺今からPSP買ってくる!(爆)


公式サイト

『むすめーかー』(Digital Cute/Windows)

 「1日1エントリ」縛りをかけているんですが、さすがに久々に速報打ちたい気分に狩られたので。

 かつては雨後の竹の子のように「ああもう今月はどれ買ったらいいんだろう!」と嬉しい悲鳴を上げていた成人向けゲームジャンルですが、ルールの改定で選択の余地すらない状況に追い込まれているのが現状。
 ただ、最近はその辺も緩くなってきたらしく、大御所RUNEからは『娘姉妹』だなんて問題作も出てきたりもしました。

 で、昨日付けで発表された新作なんですが…

『むすめーかー』(Digital Cute)

 …ちゃんと審査通るのかこっちが心配になるぐらいの、久々の「直球」なのですが(汗)。

 とはいえ、「アニメを売りにする作品に当たりはなし」「妙に多い登場人物」「少女の育成もの、といえば必要以上に育つのが常」等、現時点では不安要素もちらほら。まあ今後の情報待ちでしょうね。

『羊くんならキスしてあげる☆』

 かつては山ほど出ていた一般向け美少女ゲームの小学生ヒロインですが、私があんましそういう情報収集しなくなったせいもあるかもしれませんが、ここんとこさっぱり見かけなくなったような気がします(何か最近の作品でこの子はオススメ!というのがあればお教え願います)。
 まあ『Baby Princess』のように、さすがの私も「おいおい正気か?」と突っ込みたくなる作品もありますが…(苦笑)。そりゃ私だってあんな可愛い子と連結したり篭城したいですが!(爆)

 そんな中、「オンラインゲームポータルBB Gamesがサービス終了」という記事を通じて知ったのですが、プレイングドラマ.comというサイトで運営されている『羊くんならキスしてあげる☆』という作品のヒロインが7歳!ということで、うっかり興味をそそられてしまったり(汗)。

 『シスタープリンセス』の天広直人さんキャラデザなので可愛さは折り紙つき(もっとも自身が手がけた他の作品のキャラとの描き分けは苦手としているタイプの人なので「どっかで見たような」という感想が付きまとわなくも…(汗))。7歳で(しかも女子小!)、元がつくもののお嬢様で、引っ込み思案で、無口で、でも頑張り屋で…ときたら期待と妄想が膨らもうものなのですが、メインヒロインのポジションに置かれながらも各話のサブタイトルを見る限りではあまり主役の座にはついていなかったり、そもそも各話の作画レベルに大きくばらつきが見られたりと(色の塗り方が全然違うような気が…)、1話300円とはいえお金を突っ込むにはちと不安な感じ。

 とりあえず原作(『E☆2』連載)が単行本化されてから考慮、ということにしておきますかねぇ。お嬢様を猫かわいがりする作品ではなさそうですし(おい)。

 …しかし、羊くんが執事じゃなくて女装メイドだったらもっと話題にもなったろうに(爆)。あんだけ可愛い造形なんだから。

違う 違う そうじゃ そうじゃない

 私がこよなく愛し…ていた(汗)作品に、『Pia♥キャロットへようこそ!2』があります。その愛しっぷりは、山名かおるちゃん(2歳)で男性向け創作をやらかした(再掲載は少々お待ちを。待ってる人いるかな?)ことからわかると思いますが、その『Pia2』の流れをくむ最新作『Pia♥キャロットへようこそ! G.O.』にもどういうわけか同種の楓ちゃんが出演しているわけで…(本編やってないんで知らないんですが、『2』の春恵さん親子とどういう関係だったんだろ)。

 で、『G.O.』のファンディスク第2弾が昨日公開されまして、さっそく見てみたのですが…、
【山名楓はお年頃】

『G.O.』本編ではまだ幼かった楓も成長し、昔からの憧れであった「Piaキャロット」でバイトを始めることになった。
これで大人の仲間入り出来ると同時に、大好きな「お母さん(トキ子)」に少しでも楽をしてもらいたいという気持ちで仕事に取り組む。

そんなある日、純一と母親の密会を寮の屋上で見掛けてしまう。
トキ子と純一は、娘の楓に秘密で長い間交際を続けていた。
大好きだった母親に嫉妬を覚えると同時に、純一に対する気持ちに改めて気がつく。
後日、倉庫整理の手伝いをする時に、意を決して楓は純一に想いを打ち明ける。

母、娘、そして純一の三角関係が始まる……。


 「バイトを始めること」ができる年齢、という時点でがっくり来たのですが、追い討ちをかけるように…
育ちすぎ…
 嗚呼、あの可愛かった楓ちゃんはどこへ…(涙)。
 キャラ紹介では、トキ子さんは全然老けてないし(苦笑)。

 で結局、最後は親子丼EDなんですかね?(笑)

『ナイショのよりみち』(ほぼ完全版)


 ということで、96%の段階でギブアップ(^^; あと2個ぐらいシーンが開いてないはずなんですが、もうどこを潰したらいいのやら…。CG回収も中出し外出しをセーブロードで別々に回収しないといけないとは…とほほ。
 先に総評から書いちゃいますが、手堅い作りです。ストーリー性は皆無ですが、何よりも絵買いできるグラフィックの質の高さがあるので、男の子属性があるならという条件付でコストパフォーマンスはまずまずだと思います(今回は男女の枚数比が1:1なので、属性ないと半減してしまう(^^;)。でも、カウントしてみたら(今のところ)78枚なんだよなぁ…1枚=100円のライン割ってるんだけど(^^;

 ただ、ちょいといただけなかったのはハーレムルート。普通は個別に食っていって最後にまとめて…というのが王道ですが、この作品はまず3人まとめて食ってから個別、という手順になるので、ラストのまとまり方がイマイチなんですよねぇ。一枚絵なしで終わらせるのもちょっとアレですし。せめて最後に3人がお尻並べて誘う絵ぐらいは欲しかったです。やたらと妊娠妊娠を口にしてたから、本当に妊娠させろとは言いませんが(大問題)。
 それにしても、みらいにしてもみなとにしても、独占欲強い割には「ライバル」にあっさり譲っちゃうのは何なんでしょ? ご都合とはいえ、ちょっとキャラの不整合を感じちゃったのも事実。

 まあ、Cageの過去の作品と比べると、一番の出来じゃないですかね。衝撃も突き抜けも弱くはなってるんですが、その分マイルドになって他人に勧めやすくなっている感じ。
 そうそう、おまけ要素として過去作品と微妙にリンクしてますね。しかし、けいととみなとが同じクラブ…なんか凄い光景だ(^^;

 繰り返しになりますが、絵買いできて男の子属性あるなら買い、ということで。まあ、シーン回収はほんと面倒です(^^; 残り何枚かがわからないのはちょっと辛いですよ…(涙)。
 あと、最近「あってしかるべき」な風潮の足コキがないのはびっくりです(爆)。
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『ナイショのよりみち』(暫定版)


 すいません、今日手に入れたんですが、まだ達成率が39%しかありません(^^; エンディング見るだけなら2??3時間で終わるんですが、途中のHシーンの回収が結構大変で…。普通の作品なら、回想モードの開いてない枠を見て大体想像つくんですが、この作品は枠を見せずに詰めて表示してしまうので、それすらできず…。あと何個残してるかさっぱりわかりません(^^;

 ちょっとやってみた感想ですが、恋愛もので告白直前の好感度MAX状態からスタートしてエロエロの日々を送り、急転直下で波乱が起きるもののハッピーエンドを迎えるお話です。ストーリーにひねりは特にないので、ひたすらにキャラと絵に萌えるタイプの作品ですね。
 絵に関しては業界トップレベルのむにゅうさんが描いてるだけあって、ぷにぷに加減がたまりません(^^)。ただ、一枚絵としての完成度は素晴らしくても、メッセージウィンドウと組み合わせた時に肝心な部分が隠れてしまう傾向があるのが残念でした。こんなときに限って、右クリック一発でウィンドウ消えないし…。
 Hシーンのシチュエーションは、ややフェチ寄りです。シーンの長さは良く言ってテンポがいい、悪く言えばやや早め。まあ許容範囲です。
 
 キャラについてですが、お兄ちゃん、自分の欲望に忠実すぎです(^^; 相手がベタ惚れ状態だからいいものの、普通ならとっくに通報されてます(笑)。この手の作品によくある「ハプニングからHになだれ込み」は全然なく、「ねえ、○○してくれない?」と女の子にストレートに頼んでしまうお兄ちゃん、あんた漢や(苦笑)。
 みらいちゃんに関しては、ツンデレ一歩手前の「素直じゃない」キャラがいい感じでした。それにしても、わきが妙に甘い服はともかく(実際、ちょっとずれただけで胸が見える)、水着のように見えなくもないヒモパンは何かの防御線でしょうか?(爆)(注:普通の白のコットンもあるのでご安心を)。

 では、明日以降にみなとルートを潰してみます。はたして、年内に完全版のレビュー書けるかなぁ…?(^^;
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『薺ヶ好』レビュー


 予告通り買ってきました『薺ヶ好』。まあファンディスクだからすぐ終わるだろうと思ってたのですが、甘かったです。真面目に読むとかなり分量あります。私の場合速読を駆使しましたが、それでもコンプリートまで4時間かかってしまいました。ゆっくり読んだり音声をしっかり聞いたら、その1.5??2倍はかかるかもしれません。

 内容は、ネル作品の後日談シナリオ『薺ヶ好』『わかばの頃…』のメイン2本に、おまけが4+1という構成。CG枚数45+7枚、シーン23ヶ所は、豪華ブックレットのコストを考えるとかなり頑張っている分類ではないかと思います。枚数を奇妙な表現にした理由については後述。

 まず表題作の『薺ヶ好』ですが…、うーん、ちょっと物足りないというか、コンセプトに縛られて展開がおかしくなっている気がします。「7日間のお嫁さん生活の5日間は気まずくて6日目に和解して7日目に怒涛の…」というコンセプトは非常にいいのですが、じゃあ何で3??4日目にうまくいきかけているのにその夜に何もない?と疑問に思ってしまうわけですよ。5日目まで徹底的に「間が悪い」展開を押し通したなら最後の2日間が生きてくると思うんですがねぇ…。
 あと、公共空間プレイにはあまり萌えないタチですので、評価が辛くなってます(爆)。

 一方、『わかの頃…』は若葉ファンなら悶え死ねる出来。分量もありますし、起承転結もきっちりこなし、かつエロい。ツンデレというか勝気幼馴染もののツボはきっちり押さえて、しかもハッピーエンド。属性がなくてもグラッときかねません(笑)。

 じゃ、ここ的にどうかというと…まあ、おまけでエル様をいじれたし満足してます(笑)。純粋にコストパフォーマンスでいけば低いのですが、エルも結衣もストーリー中でいいポジションを確保しているので不満はないですね。

 問題点は、禁則処理ができてないこと、メインの2本でHのシチュエーションがかぶり気味なことと、CG回収率かエンディング数で出現する『???』。期待を持たせるというよりは「そこで終わるかー!」とフラストレーションがたまりかねず、ここにCG7枚割くなら、ハーレムEDを3枚でいいから拡充してほしかった…。

 あ、書き忘れてましたが、『宵待草』側にはハーレムEDが用意されてるんですよ(『碧ヶ淵』は本編が似たようなものだからナシ?(笑))。というか、これがなかったらこの作品の評価は暴落してたことでしょう(爆)。だって、『わかばの頃…』のスタッフロール後にあってもおかしくないのに入ってないし、エル様いじりでも「この話は別の機会で…」で流されてしまって、「これでこの開いてない2枠がハーレムEDでなければどうしてくれようか」と思ってたところに出現してくれました(笑)。出来はまずまずですが、やっぱりあと3枚はほしかった…。

 ということで、付属ブックレットや『???』のことを考えると、完全に『瑞井鹿央ファンディスク』です(笑)。そう考えるなら、実売5500円の価値は十分あると思います。一応限定商品ですし。ただ、エル様や結衣狙いで買うと、ちょっと厳しいかな…(特に結衣派には厳しい)。
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意気込みだけはねぇ…


「児童ポルノ法」の包囲網の前に「これが最期」と覚悟の危険作!

不道徳路線「犯り納め」に、重鎮・金澤勝眞監督も急遽参戦!



新法設立も間近と噂される昨今、アダルトアニメ業界で根強い評価を受けてきたロリータ系、ツルペタ・貧乳路線もまさに絶滅間近。エロさと実用性を第一のモットーとする「ひまじん」としては、ならばとばかりに「これが最期」と意気込んでの「犯り納め」に臨みます。


 かなり気合の入ったアオリではありますが、問題はそれがブルーゲイルの『IMMORAL』のアニメ版だってこと…。『IMMORAL』って、強いて言えば巨乳路線ではないというレベルのジャンルであって、とても「ロリータ系、ツルペタ・貧乳路線」とは言いがたいんですがねぇ…(苦笑)。
 せめて同じブルゲの『M&M』をアニメ化してからこういうことを言ってくだされ??。

IMMORAL 下巻 「校内調教のススメ」 初回限定版(げっちゅ屋)

帰ってきた発売予定リスト


 随分久方ぶりに発売予定表を書いてみます。実はまあ、6月1日に書いてみたものの、テーブル文の解釈がうまくいかず表示が乱れたので消しちゃっただけなのですが…(^^; 対応策を思いついたので再アップです。
 リストアップする作品は大体漏れがないようにはしてますが、以前より「狙った」作品が減っているので「線引き」が難しいんですよね…。ということで、「何でこれがないの?」というツッコミがあればどうぞ。「何でこれが入ってるの?」に関しては、あくまで個人的な趣味ってことでご容赦を。
 ひとまず、向こう2か月分を掲載しときます。


6月24日
いもうと妊娠2(わるきゅーれ)
がんばりドーター(ユメスタ)
くろふぁん3GHz(CLOCK UP)
桜待坂Stories Vol.2 せんせいがおしえてあげる(ivory)
色紙 ??シキガミ??(Catarite)
すぱっちゅ!(スタジオリング)
野外学習(コンプリーツ)
7月15日
ぷちぷち・ご奉仕(BLACK PACKAGE)
7月29日
お保母ごと(おままごと)(g-clef)
おまかせ!とらぶる天使(ぼとむれす)
THE GOD OF DEATH(スタジオメビウス)
少女魔法学 Littlewitch ROMANESQUE(Littlewitch)
種をつける男(CONCEPT)

さすが韓国(笑)


AOGC 2005、韓国におけるオンラインゲーム関連の調査・研究報告

 インプレスの記事より。研究報告の内容も興味深いんですが、それ以上に興味深い一文を引用しておきます。

 「先日スポーツセンターで、『メイプルストーリー』というオンラインゲームのマンガをもった女の子と話す機会を得た。最初は見知らぬ人から話しかけられたため、なかなか話をしてくれなかった。そこで、メイプルストーリーのレベルは何レベルまで上がったのとたずねたら、『どこそこではレベルが上がりやすい』などゲームの話で1時間以上コミュニケーションできた」


 そうか! 韓国では『メイプルストーリー』がナンパツールとして使えるのか!(爆)
 まあもちろん、金所長が女性だったからでもあるんでしょうけどね(^^;
ついったー
応援中!
『くれよんちゅーりっぷ』応援中!

真・恋姫†無双〜萌将伝〜応援中!

むすめーかー 2008年10月24日発売予定!
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