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報道

大事なことを忘れてはいないか?(笑)

 最近なかなか新聞のクリップもできないのですが、ちょっと目にとまりましたので。

幼い新郎新婦「日没が不安」=オランダ(時事通信)

 うひょー、かっわい〜(笑)。画像を転載するのはやや気が引けましたので、どれくらい可愛いかはなるべくお早めにリンク先でご確認を(汗)。
 しかし、

子供たちは、9日の「子供の結婚の日」、1日だけ夫婦となることを許される。結婚の効力は日没とともに失われてしまうという


 なんてこった。日没とともに効力が失われるんじゃ、初夜が迎えられないじゃないか!(こら)
 しかしこの挙式、年齢差何歳までOKなんでしょうかね…?(笑) 特に制限ないのなら、ちょっと式挙げてきます(おい)。

ついつい不謹慎なことを考えてしまう記事


児童養護施設で入浴の3歳女児死亡 職員が目離したすき(朝日)

 これ自体は非常に痛ましい事故なんですが、こんなこと書かれちゃうと、つい、ねぇ…。

 杉並署の調べでは、女児は15日午後5時ごろ、4??5歳の女児3人と一緒に入浴。その際、20代の男性保育士が付き添っていたが、別の用事で浴室を離れた。

楽しい未来予想図


 元旦の新聞と言えば、今年の傾向を予測したりするコラムが目白押しなのが常なのですが、今避けて通れない話題である「少子高齢化」について、作家の高橋源一郎氏に朝日新聞がインタビューに行ってるのですが、

 人口が減っていくのは近代社会の宿命みたいなもの。無理やり増えろってったって無理だよ。(略)共同体を再編するのは難しいけど、老人ホームと幼稚園、保育園を一緒に作ることはできる。


 という感じで意見を展開していくのですが、

 老人たちが動けなくなってきたら、小学生に介護させるんだよ。これをモデルにして、スウェーデンを超える文化スタイルを作る。


 おお、ナイス!(笑) これなら安心して老いられます(爆)。
 でも、過酷な介護現場で小学生が戦力になるかは少々疑問もあるのですが(^^;
 まあとりあえず添い寝だけでも…(おい)。

転身だァ??!


小学生アイドル紗綾が映画進出(スポニチ)

 現役小学6年生アイドルの紗綾(さあや、12)が、映画「渋谷怪談THEリアル都市伝説」でスクリーンデビューすることになった。ホラー8作のオムニバスで、第3話「隙間男」に主演。自宅で友人とかくれんぼをしていて恐怖に遭遇する小学生の千尋を演じる。「渋谷怪談…」は都市伝説ホラーのシリーズで、今回は第3弾。これまでに、ブレーク前の堀北真希(17)や森下千里(24)らが出演したことでも注目を集めた。


 まあ、巨乳アイドルはあまり興味はないのですが、新時代(小学生グラビアアイドルが女優転向)の幕開け?という意味でクリップ。

 ところで、そうなるともう脱がないんですかね?(爆) 
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だから現実は嫌なんだ


弁護士長女略取認める 「どうしても育てたい」 (共同通信)

 離婚した妻に引き取られた娘を無断で連れ去ってしまった父の記事なのですが、

被告は「どうしても自分の元で長女を育てたかった。喜んで付いてきてくれると思ったが、娘から『くそじじい。犯罪だ』とののしられ、びっくりした」と述べた。


 独り善がりな「犯行」ではあるのですが、これはショックでかいでしょうなぁ…(^^;
 でも、どうせ「救出」するんだったら、もうちょっと救いたくなるような性格の子の方が…(おい)。十歩譲ってツンデレ(爆)。

続・コーチのその後


パンツ姿で走れ!死ね!バスケコーチ、小学女児8人に強制(サンスポ)

 市が11日明らかにしたところによると、課長補佐は市立小のスポーツ少年団のバスケットボールチームコーチをしていた夏休み中の8月中旬、小学校の体育館で「練習態度が悪い」と練習に参加していた5、6年生の女児8人を怒鳴りつけ、短パンを脱ぐよう指示。女児らが恐る恐る脱ぐと、ランニングを命じた。

 8人は上はTシャツ、下はパンツだけで数十分間、体育館内を走らされた。この後、課長補佐は8人に目隠しして、パンツ姿のまま床に正座させ「お前ら死ね!」など罵声を浴びせた。


 まるで見てきたかのようです(笑)。

 で、結局…

女児に性的嫌がらせ、容疑の市課長補佐を逮捕 愛媛(朝日)

 まあこう話が大きくなったら逮捕もやむなしでしょうなぁ。しかし、

容疑者は「服は脱がせたが、体は触っていない」と容疑を一部否認しているという。


 脱がせたことを認めちゃってるよ! じゃあ市の説明は何だったの!?

ハイテンションのなせるわざ…じゃないよね、こりゃ


女児に下着ランニング強要、裸で正座との訴えも…愛媛(読売)

 愛媛県四国中央市の小学校で、高学年の女子児童8人が、所属していたスポーツ少年団のコーチだった40歳代の市の男性職員に、下着姿でのランニングなどをさせられていたことが11日、わかった。


 朝、この記事を見たときは「ああ、困った人だ」と思った程度だったんですが、後から後からとんでもない話がぽんぽんと…、

市職員が女児8人にセクハラ、「裸で走らされた」 愛媛(朝日)

 市や関係者などによると、男性職員は99年から少年団の指導にあたってきた。女子児童らは今年8月から9月にかけ、下半身を裸にして走らされたり、携帯電話で写真を撮られたりするなどの性的嫌がらせを受けたと訴えているという。


 いやもう、それはセクハラじゃなくて強制わいせつですから! しかも下半身裸とはなんとまあ…。

 井原巧市長は同日、記者会見し、「職員から下着はつけていたと聞いているが、不適切な指導で、深くおわびしたい。厳正に処分する」と謝罪した。(読売)


 いや、下着つけてればいい、って問題じゃないでしょうに。
 いいことか悪いことかは別として、羞恥心の感覚は昔とは違うのに…。そりゃPSTDの症状も見せるよ。

 男性職員は発覚後に少年団を辞めたといい、保護者や市に対して「遅刻した際などの指導の一環のつもりだったが行き過ぎがあった。自分がしたことが信じられない」などと謝罪しているという。(朝日)


 冷静ならこんなことはしないだろうけど、でも勢いでならやっていいわけでもないし。
 なんだかなぁ。
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スケベ心がブルマを殺す


 ちょいと気付くのが遅かったですが(^^;

ブルマ??の社会史 : 書評 (読売)

 なぜ「かつて圧倒的な威力をふるったブルマーの権力作用は、わずか(一九九〇年前後の)十年あまりの間に突然その力を消失し」、ブルマーは教育現場から姿を消したのか、である。そこには、今まで秘められてきた男たちのブルマーに対する性的思い入れが、ブルセラ・ブームのように商品化されることで、顕在化し、社会問題化し、いかがわしいイメージを付与されることによって駆逐されて行かざるを得なくなっていく事情がある。……この百年に及ぶブルマー王国の興亡は、日本人の性意識、身体観の変遷ともシンクロしている。


 これ自体はまあ予想通りなのですが、「政府の富国強兵策にマッチする健康な母体作りに繋(つな)がることもあって学校体育界を支配していく。」という目的があった以上、その富国強兵策が50年遅れで終わった、とも考えられますね。逆に、「男たちのブルマーに対する性的思い入れ」が、50年間それを遅らせてきたのかもしれませんが…(笑)。

 しかし、ミニスカや水着で太ももを露出するのは「若いうちの特権」で、ブルマは嫌、という女心は私にはわかりませぬ(爆)。

そうだ、図書館へ行こう


asahi.com: 「児童ポルノ」閲覧制限 国会図書館、摘発対象指摘受け(朝日)

 少女のヌードを写すなど法で禁じた「児童ポルノ」にあたる可能性がある本について、国立国会図書館が閲覧などの利用制限を始める。児童ポルノ禁止法で有罪とされた写真集を同図書館が閲覧・コピーできる状態にしていたことが今春、発覚。その写真集を利用禁止としたものの、同図書館はほかにも同様の写真集などを所蔵する。法務省に「摘発対象になりうる」と指摘され、あわてて対応に乗り出した。


 なるほど、そういう手が…ごほんごほん(爆)。でもさすがに図書館で(以下略)(何する気だよ)。

 内容の是非を問わずちゃんと収集する、という姿勢は正しいとは思いますよ。内容の是非を誰かに決めてもらう、というのでは弊害の方が大きいので。
 とはいえ、Web文書の収集はいきなり壁にぶち当たっちゃいましたが…これはまあ今後の課題ということで(^^;

たぶんそれは酒が見せた幻だよ


強制わいせつ:日本人女児の胸触った米兵を逮捕 沖縄署(毎日)

 調べでは、同容疑者は3日午前8時20分ごろ、沖縄市中央1の路上にいた小学5年の女児に声をかけ、近くの駐車場に連れ込み、女児が13歳以下であることを知りながらシャツをたくし上げて胸を触った疑い。



 同容疑者は「シャツを上げるようにジェスチャーをしたら女の子がシャツを上げたが、触ってはいない」と容疑を否認しているという。酒を飲んでいたとみられ、呼気1リットル中0・5ミリグラムのアルコールが検出された。


 どんなジェスチャーだよ。後学のために教えてもらいたいもんです(苦笑)。
 こちとら女の子の胸を見るためにどれだけフラグ立てるのに苦労してると思ってるんだ…(爆)。
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