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TV番組・CM・映画

水戸黄門 第35部


 おー、アキ様大きくなったもんだ。とうとう、トレードマークだった「鬼若の肩に乗る」をしなくなる(できなくなる)歳になったんだねぇ。初登場当時は歯の生え変わり時期で歯並びも悪く(爆)、正直あまり可愛く思えなかったんですが、今やめきめきと美少女に育っていってますなぁ。

 ただ、そのアキ様の活躍シーンがほとんどないのはアレですが(^^; 敵陣のど真ん中で草笛吹いてあっさり捕まったり(当たり前だ)。

 とりあえず、個人的にはちゃんと第1話で炎上してくれたので満足です(爆)。「高松藩主ご乱心」ネタの使い回し…はまあしょうがないか。永遠のマンネリだし。

水戸黄門 第35部


 おー、アキ様大きくなったもんだ。とうとう、トレードマークだった「鬼若の肩に乗る」をしなくなる(できなくなる)歳になったんだねぇ。初登場当時は歯の生え変わり時期で歯並びも悪く(爆)、正直あまり可愛く思えなかったんですが、今やめきめきと美少女に育っていってますなぁ。

 ただ、そのアキ様の活躍シーンがほとんどないのはアレですが(^^; 敵陣のど真ん中で草笛吹いてあっさり捕まったり(当たり前だ)。

 とりあえず、個人的にはちゃんと第1話で炎上してくれたので満足です(爆)。「高松藩主ご乱心」ネタの使い回し…はまあしょうがないか。永遠のマンネリだし。

豪州へGO!


 今日の『トリビアの泉』、「オーストラリアの鬼ごっこは 男女に分かれ 捕まえたらキスをする」は非常にナイスだと思ったり(爆)。
 補足トリビアによれば、「捕まえる時はタックル」「キスする際、口以外はノーカウントなのが暗黙の了解」「キスしたいから(この遊び)をする」などと、どう考えても男側が望む合法セクハラとしか思えないのがアレなんですが(^^; 実際VTRでも、男の子は積極的に女の子を追いかけていたのに対し、女の子が男の子を追う際は追う相手を選びまくった上に(捕まえるのを拒否される子も)、逆に追われる側が積極的に捕まりたがるという本末転倒の状況も発生してて…。

 とりあえず、お兄さんと遊びたい女の子、この指とま??れ!(爆)

今日のいいとも


 『年齢ギャップコンテスト』に、どう見ても(そしてどう声を聞いても)7??8歳の高校1年生が登場。なまじその直前に出たのが、身長160センチの11歳小6だから、そのギャップの凄さは計り知れない(大袈裟)。
 具体的な身長聞かれなかったけど、その160センチの子の肩よりも背が下だったから、下手すると身長130センチないんじゃ…?

 ……「抜群のスタイルにランドセル」と「超低身長にセーラー服」。うーむ、どっちも捨てがたいが、どっちかと言えば…やっぱ後者かな(^^;

#この場合、小人症やターナー症候群の可能性が疑われるから、あまりこうやって揶揄するのは本当は失礼ですけどね。

最高さお風呂!(ではない)


 地元のガス会社のCMで、シャワー中の男の子が「ママー、お湯の出が悪いよ??」と困っていると、そのガス会社のマスコットキャラが現れて電気給湯からガス給湯に変えてくれたおかげでお湯がたっぷり使える…という、お湯の出が悪いのは電気じゃなくて水道のせいだろとツッコミ満点のCMがあるのですが、そのCMがリニューアルされた、という話を母から聞いてはいたもののなぜか一度も見ることがありませんでした(前置き長いよ)。

 で、今日ふらっと大通りで信号待ちをしていると、大型ビジョンにその問題の新CMが。気付くのが遅れたので冒頭部分でお湯の出が悪いのかはわかりませんでしたが、問題なのはそこではなかったのです。

 シャワーを浴びるのが女の子に変更! しかも、首筋から乳首ギリギリ上までのどアップ付き! ちくしょう、カメラ助手でいいから撮影現場にいたかったぜ!(爆)
(注:ぱっと見ただけなので間違ってたらごめんなさい)

 しかし、なんで一度もテレビで見たことないんだろ…。はっ、これも私の抹殺を狙う闇の勢力の嫌がらせか…ぶつぶつぶつ…。
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ドラマの裏側ってば


 日本テレビ系『踊る!さんま御殿』にて、マナカナでおなじみの三倉茉奈・佳奈嬢らが、ドラマ『ふたりっ子』(当時10歳)のお風呂のシーン撮影で肌色の水着を着けていたが、撮影が長引くうちにいつの間にか水着がはだけたまま歩き回っていた、というお話が。
 …子役と言えども全裸で入浴撮影しないのか、と、また一つ夢が壊れた気分を味わいました(爆)。

 入浴といえば、その前の『伊東家の食卓』では、おそらく2年生と思われる女の子の入浴シーンが。胸が見えるか見えないかのスレスレの感じが、どっきどきものでした(笑)。

銃と幼女


 昨日の深夜、かの話題作『ボウリング・フォー・コロンバイン』をやってたんですが、さすがに『スーパーサッカー』→『爆笑オンエアバトル』→『NBAマガジン』と続けて見た後なのでちょろっとだけしか見てないんですが、その「ちょろっとだけ」のシーンがまあ幸運にも、テントらしき建物の中で迷彩服に身を包んだ母親らしき女性が銃の有意義さを嬉々としながら語るその周囲をぱんつ一枚の幼女が歩き回る(おむつかもしれない(^^;)というシュールなシーンでした(爆)。
 いやまあ、そんだけなんですけどね(^^;


 印象的だったのは、コロンバイン事件の「犯人」の少年が聞いていたというロックバンドのボーカルのインタビュー部分。「影響力があるのは俺か、大統領か? 俺だ、と言いたいが、実際は大統領だ」というコメントというコメントは重いです。

猫も杓子も…でもやっぱり猫が好き


 ドラマのヒット以来、あっちこっちで引っ張りだこの人気子役・美山加恋。あまりにも売れてしまったために芸名よりも役名の方が通りがいいという、女優としては痛し痒し状態にある彼女ですが、マイナー好み&メジャーになるとすぐ萎えるたちの私としては、「ふーん、またこれに出てんだー」程度のマークの仕方しかしておりませんでした。元々実写を深く追いかける趣味ないですし。

 ところが、ローカルな話題で恐縮ですが、おそらくは地元オンリーのCMに出演した彼女。まあ可愛いの何のって。60年代風味の水玉のひらひらしたスカート姿でくるりと振り返る瞬間、ふわぁっとスカートが…って、服装の勝利とも言えなくもないんですが(爆)。

 あまりにもローカルな話題なのでCMが放送され始めた当初はネタにするのをあえて控えてたんですが、何気なくその会社のサイトを見てみたらいつの間にかCMの配信が開始されてたんで書き込んでおきます。ストリームな上に高解像度でも300kなので画質は良くはありませんが、雰囲気だけでもつかめると思います。
 ついでに、私の性癖もよくわかるかと(爆)。

株式会社アーバンコーポレイション

お嬢ちゃん可愛いねぇ??


 祝日の楽しみと言えば、NHK教育の海外ドラマ。今日は『親子で楽しむアジアこどもドラマシリーズ』と称して、アジア各地のショートフィルムをやってたんですが、ここ的にはCCTV製作の『メイシャンの…タイトル忘れた(^^; たぶん『メイシャンの約束』だと思います(^^;

 メイシャンの住む田舎の村に、ドラマのロケ隊がやってきた。女優さんから(たぶん。この部分見損ねたので)お金をもらったメイシャンは、そのお金で女優さんにアイスを買うと約束する。しかし、お金を落としてしまったメイシャンは、ドラマのエキストラに出ることでお金をもらい、紆余曲折の末に女優さんにアイスを渡せた。

 はっきり言って、ドラマとしては駄作(爆)。「約束を守ることは大切なんだよ」という教訓を言いたいんでしょうけど、メイシャンが約束を無理に守ろうとするあまりに家の鶏を無断で売ってしまおうとする(未遂)が示す通り、「人間はえてして目的のために手段を選ばなくなる」という方が正しい教訓なのではないかと(笑)。

 結局、このドラマはニャンちゅうが言う通り「メイシャ??ン、ラブリぃ??☆」という作品だったわけで。そりゃ作品中にプロデューサーに「お嬢ちゃん、お金をあげるからドラマに出てみないか」と、どことなく好色そうな感じで腕を引っ張られるのもわかります(爆)。

 ついでに言えば、吹き替え+字幕+一部無吹き替えというのも初体験(^^;

オレンジ革命


 今日の『内村プロデュース』の恒例コーナー「アフレコ対決」のお題に使われた『アダムス・ファミリー』を見て、まだ放送中にも関わらず書かずにはいられなくなりました(^^;
 学校の水泳の授業中らしき女の子たちが着ているスクール水着(新)がオレンジ色だったのは洋物なので仕方ないのですが(というか洋物で10人以上の少女が同じ水着着ている光景を初めて見た(笑))、むしろ明るい色の水着だったために胸や股のほのかなふくらみが露骨に見えてしまっていて(布地が薄いのかも?)、かなりドッキドキものでした(爆)。いや、食い込んでたとかそういうのはないんですが(^^;

 …って、夜中に何書き込んでるんだ、私は(^^;
ついったー
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