ぷてぃ・あんじぇ Webloli

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TV番組・CM・映画

1日遅れで気づいたこと

 ひょんなことから昨日の新聞を見ていて、TV欄で気がついたんですが、

シバトラ(フジ系 後9・0)
 竹虎(小池徹平)はさくら(真矢みき)から、メイド喫茶で働く小中学生に売春を世話していた落合(橋爪遼)について聞かれる。


 …しまった! こんなことなら見ておけば良かった!(爆)
 絶対にこちらが期待するような内容ではないだろうけど!(汗)

ち、ちいせぇっ!

 昨日はテレビ朝日系の『Qさま!』を見たのですが、番組内企画に出てきた小学4年生の女の子のレオタード姿…ではなく、その小ささに驚愕。

 なんと10歳で117cm!

 いくら10歳とはいえ、平均身長が140はあるご時世に117(=6歳児並)って。おまけに、そのちっこい体で、平然と斜め懸垂を150回こなすんだから…。

 このまま小ぢんまりと成長してもらいたいものです(おい)。

『エコール』を鑑賞しました 4

 色々な意味で話題騒然の映画『エコール』のDVDが先日国内で発売されましたが、amazonに発注かけておいた分がちゃんと届きましたので、遅ればせながらじっくり鑑賞しました。
 ところで、amazonのセールスランキングで、予約開始と同時にトップ10入りしたとか(汗)。

 話の筋については検索かければいくらでもわかりますんでここではあえて書きませんが、全体的な感想は「大風呂敷を広げたけど、畳んでみたら予想外の小ささだった」という感じですね。
 閉鎖された少女たちの楽園、外に出ようとした者に降りかかる罰、「服従こそが幸福への道」と諭す教師の真意とは、柩によって運ばれてきた少女は7年後にはどこに向かうのか…というミステリアスな「惹き」要素の数々が、ほんと予想外なまでに小ぢんまりと収束してしまった感はありました。ただ、この辺は監督の演出意図さえわかれば評価が変わるとは思います。どっかでインタビューしてないかなぁ。

 セリフが極端なまでに少なく、徹底的に「映像に語らせる」タイプの作品です。意味深なまでに挿入される自然の光景の数々が、幻想的な雰囲気をうまく作り上げてます。特に水の反射が(透明度が高くない池にも関わらず)綺麗でしたね。

 で、もう一つの見どころであるサービスカット…というか作品的にはサービスではなく必然的なカットですが(汗)、いやもう凄いです。健康的な裸身の数々。ぱんちら上等で側転しまくる少女たちの動き。アニエス・ベー提供の白い制服のおしゃれ感とあいまって、まさに「楽園」ですね。
 中でも凄かったのが、最上級生のビアンカ役のベランジュール・オーブリュージュ。年少組がぱんつ1枚で動き回ることが注目されたこの作品で唯一フルヌード(!)になるのは彼女だけだったりします(1シーンだけですが)。その裸身の綺麗なこと。育ちかけ派の人は必見かも(?)。

 買って損したとは思いませんが、美しくも難解な映画なので人は選ぶと思います。よこしまな目的でレンタルに行った方が、意外と楽しめるかもしれない一品、ということで(汗)。

少女爛漫

 監督よりも監修の方がビッグネーム扱いされている(苦笑)ショートムービー。主演は奥ノ矢佳奈。
 母とふたりで暮らしてきた少女・蘭(奥ノ矢佳奈)。蘭は曜日ごとに彼氏がいる恋に生きる女の子。月曜は美容師JET、火曜は図工の先生BOMBER、水曜は引きこもりのYAMORI…と、恋する相手は沢山いたが、彼らは母の恋人だったり、他に恋人がいたりとなにかと問題があるのだ。そんな蘭を物陰から見守る謎の男がいた。蘭はその男をポチと命名しデートすることを決めるが…。

 ということで、母親の影響で文字通り恋に生きる少女の青春グラフティなのですが、癖のありまくる登場人物の数々を配しながら、ラストはしっとりとまとめた作品に仕上がってます。
 男を振って振られて手玉に取って、そして見つけた本当の自分。ありがちな言い方で言えば「自分探し(ルーツ探し)」の完結がテーマかな。

 奥ノ矢佳奈嬢は、今や大女優の篠原涼子をそのまま小さくしたような感じ。後ろ髪をアップにするとほんとよく似てます。かなりませた役どころのため「萌え」ではなく「今時」の格好が多く、素の美少女っぷりの堪能が難しいですが。これはメイクさんの力量と演出の半々なんでしょうけど、登下校どころか寝起きでもメイクがばっちり決まってる小学生って一体(笑)。
 あと、サービスカットは泡風呂ぐらい(汗)。

 「何が何でも見ろ!」という作品ではないですが、32分の作品なので、暇なときにちょっと見てみようか、という感覚で楽しむのが良いかと。

 しかし、ひきこもりのクラスメートのYAMORIのセリフ、『近頃の小学生が虚弱なのは、(中略)セックスのしなさすぎが原因なんだ』(注:たぶん一字一句同じではない)には爆笑。そうか、そうだったのか(笑)。

GyaO ドラマ(4月9日正午まで)

『エコール』


エコール(毎日インタラクティブ/甘口辛口新作ガイド)

 深い森のなかに建つ学校では、6歳から12歳までの少女たちが、外界との接触を持たずに暮らしていた。ダンスや自然の生態を学ぶ毎日のなか、ひとりの生徒が脱走をはかる。無菌状態ではぐくまれたかわいらしく無垢(むく)な少女を、ただひたすら眺めていたい。そのような変態スレスレの欲望を持つ者にとっては、至福の時間を与えてくれる一本。観客を選ぶ作品かもしれないが、ラストの後味も悪くない。下級生の真っ赤なリボン、真っ白いブラウスとプリーツスカートなど、アニエスb.が手がけた衣装もフェチ心を満足させる完ぺきな仕上がり。ルシール・アザリロヴィック監督。2時間1分。


 お、こりゃ面白そう…と公式サイト見てみたのですが、いやまあ凄いですよ、これ。純粋な気持ちでも邪な気持ちでもどっちでも楽しめることうけあい(笑)。
 徹底的に「白」にこだわった制服(とレオタード)。そのスカートから伸びるあんよの美しさときたら! おまけに、冒頭からいきなり棺の中に入れられて隔離された学園に運び込まれる全裸幼女という、このフレーズだけ見たらどう考えても犯罪としか思えないシーンが展開されるわ、少女達が森の中でスカートを揺らめかせて跳ね回るどころかぱんつ一枚で川で遊ぶわと、もう映画見に行った後でDVD買います!と宣言したくなる逸品。
 公式サイトのフォトギャラリーでも、平然とキャストの女の子の半裸が載っているなど、芸術って素晴らしいなと感じますね(おい)。さらに監督のインタビューを見ると、原作小説よりも設定年齢を引き下げたようなので、その英断に拍手を送りたいです(笑)。

 ということで、チャンスがあったら見てきます。

『エコール』公式サイト

飛ぶ鳥を落とす勢いはいいけれど


 私はあまり「巨乳」とか「セクシー」という単語には反応しないのですが、U??12業界で今話題に事欠かないのがSweetKiss。先日もPSP用ソフトが発表されたばかりですが、今度はこんなのが。

“ノーパン”で学校生活…「初めての演技で緊張」(ZAKZAK)

 3人組アイドルグループ、Sweet Kissが初出演で初主演するショートムービー「OH!ノーパンツガールズ」のDVD発売イベントを2日、都内で行った。刺激を求め“ノーパン”で学校生活を送る小学生3人組の友情物語。


 …どんな話だよ(苦笑)。

 やはり、将来この子らの誰かが大スターになったら、なかったことになるのかねぇ(爆)。

嗚呼妄想は膨らむばかり


 私、ドラマはめったに見ないので当然スルーしていたのですが、今日になって地元のミニコミ誌に載っていた昨日放送のフジテレビ系ドラマ『キッチンウォーズ』のあらすじを見たらまあすごい(笑)。

 このドラマ、天海祐希演じるスーパーキャリアウーマン(そうあらすじに書いてあるんだもん)が、急な夫の死で家事をすることになるが、家事能力ゼロの母親に娘の麻世も愛想を尽かし、一家は崩壊寸前に。おまけに仕事もうまくいかなくなり、そこで…というお話なのですが、

麻世も近所の怪しい漫画家・ルンバ山田(武田真治)の家に入り浸り…。


 うわ、すげえ気になる!(爆)
 オフィシャルサイトのキャラクター相関図によると、二人は『パパも公認する麻世の友だち』だそうですが、それはそれでうらやましいぞ、ルンバ山田!(笑)
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マニアにはたまらない?


実写化の夢実現!「ちびまる子ちゃん」がドラマになるよ(サンスポ)

 まる子ちゃんがどうのこうのより、美山加恋が眼鏡をかけたという所に話題が集中しそうな気がします(爆)。

水戸黄門 第35部


 おー、アキ様大きくなったもんだ。とうとう、トレードマークだった「鬼若の肩に乗る」をしなくなる(できなくなる)歳になったんだねぇ。初登場当時は歯の生え変わり時期で歯並びも悪く(爆)、正直あまり可愛く思えなかったんですが、今やめきめきと美少女に育っていってますなぁ。

 ただ、そのアキ様の活躍シーンがほとんどないのはアレですが(^^; 敵陣のど真ん中で草笛吹いてあっさり捕まったり(当たり前だ)。

 とりあえず、個人的にはちゃんと第1話で炎上してくれたので満足です(爆)。「高松藩主ご乱心」ネタの使い回し…はまあしょうがないか。永遠のマンネリだし。

水戸黄門 第35部


 おー、アキ様大きくなったもんだ。とうとう、トレードマークだった「鬼若の肩に乗る」をしなくなる(できなくなる)歳になったんだねぇ。初登場当時は歯の生え変わり時期で歯並びも悪く(爆)、正直あまり可愛く思えなかったんですが、今やめきめきと美少女に育っていってますなぁ。

 ただ、そのアキ様の活躍シーンがほとんどないのはアレですが(^^; 敵陣のど真ん中で草笛吹いてあっさり捕まったり(当たり前だ)。

 とりあえず、個人的にはちゃんと第1話で炎上してくれたので満足です(爆)。「高松藩主ご乱心」ネタの使い回し…はまあしょうがないか。永遠のマンネリだし。
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