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TV番組・CM・映画

昔は良かった…?(笑)

大河ドラマ『天地人』で長澤まさみ演じる役設定が急遽変更(オリコン)
 初音は、妻夫木聡演じる主人公・直江兼続にとって、肉体関係を結ぶ“初めての女性”。当初は俳優・城田優演じる真田幸村の妹役という設定だったが、それでは兼続と幸村の年齢差から、初音が10歳以下で肉体関係を結んだことになってしまうという視聴者からの問合せにより、NHK側が対応。

 そもそも初音は史実にはない架空のキャラクターで、小説家・火坂雅志の原作では、真田幸村の“姉”となっているが、ドラマでは“妹”という設定で制作が進められてきた。一説では、長澤が妻夫木、城田よりも実年齢が若いため、その年齢差から“妹”となったようだ。だが、天正元年(1573年)、兼続は14歳で初音と出会うが、幸村は兼続よりも3歳程度若く、初音が幸村の妹ならば、10歳未満となってしまう。倫理上の観点から、NHKも設定を変更せざる得なくなった。

 いやいやいいじゃんいいじゃん! 現代劇じゃなくて戦国時代なんだし!(笑) それぐらい普通だった…よね?(汗) どなたか『一桁の子とHした戦国武将』の情報をお持ちの方、ご一報を(笑)。

 あと、どなたかこの『妹』設定で同人誌を描いた方も、ご一報を(爆)。

#そもそも名前が「初音」なんだから、人間じゃなくて『鬼と呼ばれた宇宙人』だったことにすれば解決なような(おい)。

追悼企画(おい(^^;)

松本引越センター民事再生法を申請 負債総額約50億円
 運送会社「松本引越センター」(大阪府四條畷市)は19日、大阪地裁に民事再生法の適用を申請し、受理されたと発表した。負債総額は約50億円。燃料費高騰などで経営環境が悪化するなか、昨年秋に前社長が自殺して以降、信用不安が広がって資金繰りが苦しくなっていた。グループ会社などを含め、今後も営業は続ける。現在、再建へのスポンサー獲得に向け大手運送会社1社と交渉中という。(朝日新聞)

 家電メーカーや自動車会社と違って、特定の引越業者に思い入れのある人、というのはなかなかいないとは思いますが、この松本引越センターには格別の思い入れがありましたねぇ。
 いや、引越の際に対応が良かったとかそういうんじゃないです。

 かつて放映されていたCMに出ていた少女のあまりの美少女っぷりが(爆)。

 いやほんと、究極レベルの美幼女っぷりでしたよ、もう。いまだにあの子を越えるCM幼女は現れていないと言い切ってもいいぐらい。それにあの可愛さで「ぞうさんのほうががもっとすきです」と言われては俺の象さんが(以下検閲削除)(汗)。

 ということで、Youtubeに転がってた映像を記念に貼り付けてみます。残念ながら(?)「昔活躍したこの人は誰?」的な企画の番組なので老けてしまった…おっとっと、いやいやそれでもかなりの美少女ですが(汗)。


 (CM本編は1:25ぐらいからです)

 見つけたもう1本は13歳どころか19歳になってしまったの時のものなので割愛(爆)。それでもまあ結構な美人ですね。興味のある方はYoutubeで探してみてください。

 ただ、このシリーズも2代目以降はちょっとなぁ、という感じでしたけどね(汗)。何と言うか現実の子供の嫌な点がにじみ出てしまってて(と二次コンみたいなことを言ってみる)。

1日遅れで気づいたこと

 ひょんなことから昨日の新聞を見ていて、TV欄で気がついたんですが、

シバトラ(フジ系 後9・0)
 竹虎(小池徹平)はさくら(真矢みき)から、メイド喫茶で働く小中学生に売春を世話していた落合(橋爪遼)について聞かれる。


 …しまった! こんなことなら見ておけば良かった!(爆)
 絶対にこちらが期待するような内容ではないだろうけど!(汗)

ち、ちいせぇっ!

 昨日はテレビ朝日系の『Qさま!』を見たのですが、番組内企画に出てきた小学4年生の女の子のレオタード姿…ではなく、その小ささに驚愕。

 なんと10歳で117cm!

 いくら10歳とはいえ、平均身長が140はあるご時世に117(=6歳児並)って。おまけに、そのちっこい体で、平然と斜め懸垂を150回こなすんだから…。

 このまま小ぢんまりと成長してもらいたいものです(おい)。

『エコール』を鑑賞しました4

 色々な意味で話題騒然の映画『エコール』のDVDが先日国内で発売されましたが、amazonに発注かけておいた分がちゃんと届きましたので、遅ればせながらじっくり鑑賞しました。
 ところで、amazonのセールスランキングで、予約開始と同時にトップ10入りしたとか(汗)。

 話の筋については検索かければいくらでもわかりますんでここではあえて書きませんが、全体的な感想は「大風呂敷を広げたけど、畳んでみたら予想外の小ささだった」という感じですね。
 閉鎖された少女たちの楽園、外に出ようとした者に降りかかる罰、「服従こそが幸福への道」と諭す教師の真意とは、柩によって運ばれてきた少女は7年後にはどこに向かうのか…というミステリアスな「惹き」要素の数々が、ほんと予想外なまでに小ぢんまりと収束してしまった感はありました。ただ、この辺は監督の演出意図さえわかれば評価が変わるとは思います。どっかでインタビューしてないかなぁ。

 セリフが極端なまでに少なく、徹底的に「映像に語らせる」タイプの作品です。意味深なまでに挿入される自然の光景の数々が、幻想的な雰囲気をうまく作り上げてます。特に水の反射が(透明度が高くない池にも関わらず)綺麗でしたね。

 で、もう一つの見どころであるサービスカット…というか作品的にはサービスではなく必然的なカットですが(汗)、いやもう凄いです。健康的な裸身の数々。ぱんちら上等で側転しまくる少女たちの動き。アニエス・ベー提供の白い制服のおしゃれ感とあいまって、まさに「楽園」ですね。
 中でも凄かったのが、最上級生のビアンカ役のベランジュール・オーブリュージュ。年少組がぱんつ1枚で動き回ることが注目されたこの作品で唯一フルヌード(!)になるのは彼女だけだったりします(1シーンだけですが)。その裸身の綺麗なこと。育ちかけ派の人は必見かも(?)。

 買って損したとは思いませんが、美しくも難解な映画なので人は選ぶと思います。よこしまな目的でレンタルに行った方が、意外と楽しめるかもしれない一品、ということで(汗)。

少女爛漫

 監督よりも監修の方がビッグネーム扱いされている(苦笑)ショートムービー。主演は奥ノ矢佳奈。
 母とふたりで暮らしてきた少女・蘭(奥ノ矢佳奈)。蘭は曜日ごとに彼氏がいる恋に生きる女の子。月曜は美容師JET、火曜は図工の先生BOMBER、水曜は引きこもりのYAMORI…と、恋する相手は沢山いたが、彼らは母の恋人だったり、他に恋人がいたりとなにかと問題があるのだ。そんな蘭を物陰から見守る謎の男がいた。蘭はその男をポチと命名しデートすることを決めるが…。

 ということで、母親の影響で文字通り恋に生きる少女の青春グラフティなのですが、癖のありまくる登場人物の数々を配しながら、ラストはしっとりとまとめた作品に仕上がってます。
 男を振って振られて手玉に取って、そして見つけた本当の自分。ありがちな言い方で言えば「自分探し(ルーツ探し)」の完結がテーマかな。

 奥ノ矢佳奈嬢は、今や大女優の篠原涼子をそのまま小さくしたような感じ。後ろ髪をアップにするとほんとよく似てます。かなりませた役どころのため「萌え」ではなく「今時」の格好が多く、素の美少女っぷりの堪能が難しいですが。これはメイクさんの力量と演出の半々なんでしょうけど、登下校どころか寝起きでもメイクがばっちり決まってる小学生って一体(笑)。
 あと、サービスカットは泡風呂ぐらい(汗)。

 「何が何でも見ろ!」という作品ではないですが、32分の作品なので、暇なときにちょっと見てみようか、という感覚で楽しむのが良いかと。

 しかし、ひきこもりのクラスメートのYAMORIのセリフ、『近頃の小学生が虚弱なのは、(中略)セックスのしなさすぎが原因なんだ』(注:たぶん一字一句同じではない)には爆笑。そうか、そうだったのか(笑)。

GyaO ドラマ(4月9日正午まで)

『エコール』


エコール(毎日インタラクティブ/甘口辛口新作ガイド)

 深い森のなかに建つ学校では、6歳から12歳までの少女たちが、外界との接触を持たずに暮らしていた。ダンスや自然の生態を学ぶ毎日のなか、ひとりの生徒が脱走をはかる。無菌状態ではぐくまれたかわいらしく無垢(むく)な少女を、ただひたすら眺めていたい。そのような変態スレスレの欲望を持つ者にとっては、至福の時間を与えてくれる一本。観客を選ぶ作品かもしれないが、ラストの後味も悪くない。下級生の真っ赤なリボン、真っ白いブラウスとプリーツスカートなど、アニエスb.が手がけた衣装もフェチ心を満足させる完ぺきな仕上がり。ルシール・アザリロヴィック監督。2時間1分。


 お、こりゃ面白そう…と公式サイト見てみたのですが、いやまあ凄いですよ、これ。純粋な気持ちでも邪な気持ちでもどっちでも楽しめることうけあい(笑)。
 徹底的に「白」にこだわった制服(とレオタード)。そのスカートから伸びるあんよの美しさときたら! おまけに、冒頭からいきなり棺の中に入れられて隔離された学園に運び込まれる全裸幼女という、このフレーズだけ見たらどう考えても犯罪としか思えないシーンが展開されるわ、少女達が森の中でスカートを揺らめかせて跳ね回るどころかぱんつ一枚で川で遊ぶわと、もう映画見に行った後でDVD買います!と宣言したくなる逸品。
 公式サイトのフォトギャラリーでも、平然とキャストの女の子の半裸が載っているなど、芸術って素晴らしいなと感じますね(おい)。さらに監督のインタビューを見ると、原作小説よりも設定年齢を引き下げたようなので、その英断に拍手を送りたいです(笑)。

 ということで、チャンスがあったら見てきます。

『エコール』公式サイト

飛ぶ鳥を落とす勢いはいいけれど


 私はあまり「巨乳」とか「セクシー」という単語には反応しないのですが、U??12業界で今話題に事欠かないのがSweetKiss。先日もPSP用ソフトが発表されたばかりですが、今度はこんなのが。

“ノーパン”で学校生活…「初めての演技で緊張」(ZAKZAK)

 3人組アイドルグループ、Sweet Kissが初出演で初主演するショートムービー「OH!ノーパンツガールズ」のDVD発売イベントを2日、都内で行った。刺激を求め“ノーパン”で学校生活を送る小学生3人組の友情物語。


 …どんな話だよ(苦笑)。

 やはり、将来この子らの誰かが大スターになったら、なかったことになるのかねぇ(爆)。

嗚呼妄想は膨らむばかり


 私、ドラマはめったに見ないので当然スルーしていたのですが、今日になって地元のミニコミ誌に載っていた昨日放送のフジテレビ系ドラマ『キッチンウォーズ』のあらすじを見たらまあすごい(笑)。

 このドラマ、天海祐希演じるスーパーキャリアウーマン(そうあらすじに書いてあるんだもん)が、急な夫の死で家事をすることになるが、家事能力ゼロの母親に娘の麻世も愛想を尽かし、一家は崩壊寸前に。おまけに仕事もうまくいかなくなり、そこで…というお話なのですが、

麻世も近所の怪しい漫画家・ルンバ山田(武田真治)の家に入り浸り…。


 うわ、すげえ気になる!(爆)
 オフィシャルサイトのキャラクター相関図によると、二人は『パパも公認する麻世の友だち』だそうですが、それはそれでうらやましいぞ、ルンバ山田!(笑)
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マニアにはたまらない?


実写化の夢実現!「ちびまる子ちゃん」がドラマになるよ(サンスポ)

 まる子ちゃんがどうのこうのより、美山加恋が眼鏡をかけたという所に話題が集中しそうな気がします(爆)。
ついったー
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