あけましておめでとうございます(遅)。
 とりあえず高雄右京さんおかえりなさい。

先生のおもちゃ(毒桃)
 トラウマ持ちの少女が、転校先でもそのトラウマを突かれて先生のいいなりに…。あそこをいじられ、喉奥まで突き込まれ、くぱぁされて、中出しされて、しまいにはボールギャグ+お尻挿入→ダブルピース強要→絶頂放尿、と最初から最後まで奈落の底…と思いきや、どん底を這い続けていたことで最後に逆転の一打を見出す、という一筋縄ではいかない構成。容赦無い陵辱描写がかえって希望を照らす、いいコントラストが見える作品。遠近法を誇張した迫力ある構図もなかなか。9点
Ws ダブルス(あしか)
 双子もの、と思いきや姪っ子もの、という変化球。双子の兄の娘と密会を重ねる男が、愛娘に似すぎている姪に、次第に娘の姿を重ね合わせ…。Hシーンは、カークンニ→絶頂、公衆トイレのベビーシートでふぇら→口内発射→便座の上に立たせて後背位挿入→駅弁→キスしながら中出し、と展開。描写のことごとくがヒロインの小ささ幼さを強調し、愛娘とは別人でありながらつい愛娘の姿を重ねてしまうのを独特の演出で表現。背徳感をくすぐり、煽り立ててくれるネームの出来は◎。ここまで来るとおかずとしても絶品さを求めてしまうので、今回はそこまで至らず惜しいけど9点評価。とはいえ完成度はさすが。
チョコレートツイスター(EB110SS)
 隣家の東南アジア系姉妹と後腐れなくやりまくり話(笑)。おはようダイブ→Wふぇら→ぱんつ越し顔面騎乗→発射→お風呂で妹に後背位挿入→姉の胸を吸いながら妹に中出し→白スク水に着替えて姉が騎乗位挿入→妹が顔面騎乗→姉に中出し、と3Pこそないけれど扱いは実に公平。胸の大きさやスク水の新旧でキャラを強化するのも手堅いし、2回戦可能な構図も○。8点。肌は褐色だけど言葉は流暢なので一部の属性の人は残念かもしれないけど(笑)。
召還女子サモン☆ピンク(新貝田鉄也郎)
 1頁目と扉絵の名前、間違ってませんか!?(爆) 魔物とのバトルで魔力を消耗してしまった妹。ならばやることは一つ!(笑) お口で兄の精力を吸い取るも、兄の有り余る精力で押し倒されてクンニ→正常位挿入→中出しへ。キャラはいいのだけど、実質やるだけ漫画なので深みが足りず、おかずとしてもフィニッシュが最終頁で使いにくさは否めず。6点。しかしこれ、続くんですかね? 

 Lowさんのは6年生明記だけど陰毛ありなので評価除外(汗)。ただ珍しく?純愛路線。
 舞原マツゲさんのは、天然お色気長女+ツンデレ次女+クール三女の三姉妹を同時にお召し上がり話。当然長女三女が積極的で、次女がメインヒロインで2人のペースに乗せられるお約束展開だけど、最後は三段重ねで…あれ、フィニッシュはどこだぁぁ!? まるで見開き2頁での中出しシーンが欠落してしまったかのような構成はかなりの肩透かし。
 TYPE.90さんの宇宙人シリーズは完結。最後は当然全員まとめて中出し。そういや主人公ってメガネ君だったっけ(汗)。

 次号は雨蘭、EB110SSが登場。個人的には山崎かずま、えびふらいもマーク。