ついにクライマックス!人気連載感動の最終回!!
…って表紙に書いてあるのに載ってねええええぇ!!(苦笑)
岡田コウは、中学生教え子3Pもの。がさつポニテ少女と純情ショートカット少女の2人をお召し上がり。ああこれで中学生でなければ10点級だったなぁ、と思える出来なので、中学生に抵抗ないかセーラー服属性の人なら問題ないかと。
オガタガタローは定番の「大家の娘さん」もの。爆乳な上に「この前までランドセル背負ってた」ので除外したが、Hシーンのパワフルさはいつも通り(でも8点級かなぁ)。
他の作品では、とうとう「寝取られ作家」扱いとなった春籠漸が毎度のごとく凄い。今回は寝取られと言うよりは奇妙な幸せの形というかスワッピングものに近い作品かな。
次号こそゴージャス宝田が載るらしい(苦笑)。他は流一本、オガタガタロー、てっちゃんぐらいかなぁ。
…って表紙に書いてあるのに載ってねええええぇ!!(苦笑)
- 茜色!見ていろ!(鈴木狂太郎)
- 隣家のお姉さん狙いで食事にお呼ばれされている青年。しかし、いつもそのお姉さんの妹がバイオレンスな手段で妨害してきて…。なりゆきでレイプ(おい)→妹さんが青年のことを想い続けていたことが発覚→想いが通じて相思相愛に→愛撫→くぱぁ→正常位挿入→後背位→見開きで座位中出し、と展開するらぶらぶストーリー。過剰なまでのアクション描写と高い実用性はいつも通り。ストーリーはご都合と言えばご都合だが、これだけパワフルに描かれては仕方ない(?)。9点。
- タイムリミットバースデー 前編(流一本)
- 「誕生日に担任の先生に告白するの」と妹に相談を受けた(実はシスコンの)兄。妹の願い通りに「先生に捧げるための」Hの特訓が始まるが、兄の狙いは別のところに…。無知だがおませな妹の耳たぶ舐め→胸揉み→お股いじり→四つん這いのバックからクンニ→絶頂→後背位挿入→一度抜くとくぱぁでおねだり→正常位中出し→左頁全部で開脚どろり描写、と全力で突っ走る快楽寝取りストーリー…になるのかな? 後編にも期待。8点。ちなみに、胸は揉めて揺れる程度はあるので、育ちかけレベルは越えているかな。
- いつかこうして(みなすきぽぷり)
- 公園で、少女が少年を無下に振る光景を眺めていた青年。その少女がなぜか近寄ってきて「さかあがり、できる…?」と。その少女が昔青年が逆上がりを教えてあげた子だとわかり、運命の再会から関係が急接近。キス→ふぇら→鉄棒利用の逆立ち69(!)→振られた少年を背景に置いて物陰でくぱぁから挿入→中出し。プロット自体は再会ものの王道だが、あちこちに仕掛けられた演出の数々(鉄棒の下に書き込まれた文字、鉄棒でめくれるぱんつ(爆)、あまりにも哀れな扱いの少年(笑))が光りまくり。いつものダーク過ぎる展開も凄いが、そのパワーを純愛に向けるとここまでできるのか、と感動すら覚える。10点!
- 相合傘(ハッチ)
- 隣家のイケメン外国人に魅せられてしまった少女。その関係は徐々にエスカレートし…。男のことを考えながら自慰→器具で拡張、とトレーニングを経て、ついに結ばれる少女。いきなり駅弁→乳首ローター+お尻に器具を挿入して正常位挿入→電気按摩攻め絶頂→後背位中出し、とハードながらもハッピーエンド…と思いきや壮絶なラストシーンへ! あくまで少女視点の作品なので、本当に「そこに愛はあったのか」は謎のまま。ただ、愛情の残酷さと幸福感の基準について深い示唆を与えるような興味深い作品としてきたのはさすがハッチ。現代版「この焚き火を飛び越えて来い」を髣髴とさせる命がけの逢引シーンも必見かも(笑)。9点。
- 学級夫婦(KEN)
- いじめの延長で無理やりクラスメートに交際させられてしまった少年少女。来る日も来る日も二人には無理難題と性的虐待が…。この人にしては珍しくラストはハッピーエンド。まあそこに至るまでの過程が痛々しすぎるわけで…。珍しく汚れたぱんつは出てこないものの、飲尿強要など汚物描写はあるので…まあいつも通りか(笑)。話が話なのでこれといった抜きどころはないものの、6点を付けるにはしのびないので7点。
- いただきます(藤刈タカヒサ)
- バカ昔話。空腹のあまり、ガキから強奪したアザラシをさばいて食おうとした青年。ところが、アザラシの体内にはなぜか美少女が…。実は少女の着ぐるみだったアザラシの説明で(少女は喋れないがアザラシは喋れる(もはや何がなんやら))、着ぐるみを取られた少女は男と結婚しなくてはならない掟であったことがわかり、以降延々と新婚初夜。言葉を喋れない少女のたどたどしい言葉遣いでの愛情表現や、1頁丸々使うくぱぁ、見開き中出しに見開き開脚どろり、と、とにかくページの使い方が贅沢。そしてやっぱりバカ話であったことを思い出させるオチ、とエンターテイメント性は満点。ほのかに胸あるけどこれぐらいなら許容範囲でしょ。9点。
岡田コウは、中学生教え子3Pもの。がさつポニテ少女と純情ショートカット少女の2人をお召し上がり。ああこれで中学生でなければ10点級だったなぁ、と思える出来なので、中学生に抵抗ないかセーラー服属性の人なら問題ないかと。
オガタガタローは定番の「大家の娘さん」もの。爆乳な上に「この前までランドセル背負ってた」ので除外したが、Hシーンのパワフルさはいつも通り(でも8点級かなぁ)。
他の作品では、とうとう「寝取られ作家」扱いとなった春籠漸が毎度のごとく凄い。今回は寝取られと言うよりは奇妙な幸せの形というかスワッピングものに近い作品かな。
次号こそゴージャス宝田が載るらしい(苦笑)。他は流一本、オガタガタロー、てっちゃんぐらいかなぁ。
