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FrontWing、新作『魔界天使ジブリール episode2』を公開


 今回のヒロインは(しかもたぶん実の)! 同じ学校に通ってるらしいのが痛いのと、変身ヒロインものの宿命とはいえ陵辱要素が強化されたのが不安点。いや確かにえろえろでいい感じなんだけど、陵辱の方のウェイトが重くなっているような…。
 あと、前作のクリアーな素晴らしい塗りから、ちょっとベタッとした感じに変わったのも気になるところ。

FrontWing

今日の『笑っていいとも!』


 安達祐美(2歳)のフルヌード!(爆) 残念ながら(?)、うつ伏せのポーズだったので肝心な所(?)は見えず(笑)。
 そういえば、以前放送された雛形あき子(6歳)も可愛かったなぁ〜。

Firefox、入れてみました


 今頃になって、噂のMozilla Firefox 1.0で遊んでみることにしました(^^;
 使ってみた感触ですが、Internet Explorer 6に代わる選択肢としてはまずまずの感じを受けました。起動時間ふぇち(爆)としては、それなりにかかる起動時間は気になりますが、比較対象がOSと統合されているものですから、これはハンデがありすぎ(ただ、初期のMozillaはもっと早かったような…?)。逆に、リンクをクリックしてから新たにブラウザが開かれて表示されるページは、フルスクリーン表示していると新しいページが開かれたことが視覚ではわからないほどに高速です(タスクバーが増えててようやく気付く。もしくは横にサイドバーを出していると再描画が行われているのでわかる)。Geckoエンジンの描画も高速です(ただ、ITmediaはIEの圧勝)。画像の展開速度がIEに劣るような感じもしますが(^^;、キャッシュしてしまえば高速です。表示の乱れもほぼありませんでした。わずかにあった問題の出たサイトは…

 ●StudioRing  …『おやつのじかん』のキャラ紹介のロールオーバー効果が出ない
 ●AFC Champions League …メニューとタイトル表示が乱れる

 ぐらいでした。
 目玉のタブ機能ですが、これは今までとブラウザの使い方を変えないといけないほどの変革ですねぇ。私、定期巡回するニュースサイトはアドレスバーに入れて回ってたんですが(おい)、Firefoxはアドレスバーは使った順にソートしてくれないので(じゃあ何順なんだろ…? ABC順でなさそうなのは確か)、巡回するサイトはブックマークにジャンル別に分けて整理して、見るときはタブで一気に開く、という使い方をした方が良さそうです。そうそう、このアドレスバーの履歴をShift+Delで個別に消せるのもありがたいです。
 何よりも使えると思ったのはポップアップブロック。あの憎きJWord系列の非道ポップアップをまるで初めから無かったかのように消してくれます(笑)。このために導入してもいいぐらいですね(爆)。

 総合的に評価すれば、かなり完成度の高いブラウザと言えますね。これからの進化が非常に楽しみです…かつてのMozillaのように重くならなければね(^^;

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それではお話しさせていただきます。


 昨日放送の読売テレビ『そこまで言って委員会』にて、橋下徹弁護士が「自分が担当した性犯罪関連の案件で、容疑者が(アダルト系の)ゲームをやっていたのはほぼ100%。だからこういうのは規制すべきだ」「(人相の悪い人間は)事前に予防拘禁すべきだ」と発言していました。
 ですから、美少(幼)女とゲームをこよなく愛するあなたが、もし痴漢冤罪事件に巻き込まれた時に彼を担当弁護士に付けても、おそらくは助けてくれないぞ、気をつけろ!(爆)

 …というか、それが弁護士の言うことですかいな。まあ、この人の放言癖は今に始まったことじゃないですがね。ということで、能や狂言が好きだと、この人の手によって予防拘禁されるかもしれないぞ、気をつけろ!(苦笑)

実践提示教育


 TBS『爆笑問題のバク天!』にて、子供に「赤ちゃんはどうやって生まれてくるの?」と聞かれたら父親はどう答えるか、というVTRをやってたんですが、そりゃもちろん「じゃあ、今からお父さんとやってみようか」でしょう(火暴)。 え? 息子だったらどうするか? うちに息子なんかいません!(おい)

 クリスマス商戦もだいぶ活発になり、新聞広告に色々なチラシが入るようになりました。私、毎年、トイザらスの冊子型広告を楽しみにしているんです。もちろん女児向けのコーナーを、ですが(笑)。
 まあ、今年はプリキュアということで、去年のような東京ミュウミュウのメイド服ほどのインパクトはありませんでした(爆)。確かにピュアホワイトの衣装は可愛いですし、ピュアブラックのへそ出しも捨てがたいですが(^^;
 来年は私が狂喜乱舞するような女児向けアニメが出ることを切に願います(笑)。

 …と『ドラゴンクエスト8』発売に揺れる世間とは全く違うことを書いてみたり。

そんなに俺が悪いのか♪


 昨日の『EZ!TV』、一応見てみました。もちろん感想は「ほっといてくれよ!」ですが(笑)。
 ぴりっとタケローが理解してくれないのは折込済みですが、マネックス証券の松本さんが理解してくれなかったというか、結局オタクを食い物としてしか見てなかったのかという悪態が出てしまいかねない内容だったのはがっかりでした。ここにやくみつるがいればコレクターとしてのフォローができたろうし、森永卓也がいればフィギュアの良さを熱く語ってくれるはずなのに…(笑)。
 演出というか、作り手側が「こうあってほしい」と願っているオタク像を演じさせられていた(演じてはないんでしょうけど(笑))匂いが強く、意図してかどうかは知りませんが、社会問題扱いされているような感じを受けました。
 しかし、過去に放送された『娘は海外挑戦を続けるプロサーファー、でもなかなか勝てず旅費分にならないことも多々。それを時間が自由になる日雇いの仕事で支える父。極貧だけど明るい一家』のドキュメントと、「いい歳して〜」という見方からすればどう違うのか、と言いたい気もします。大麻吸ってる人の言い分みたいであれですが、別に他人に迷惑かけてるわけじゃなし(秋葉原の看板問題はまあ置いといて(^^;)。車好きの人に「ただ公道走れればいいのに、何十万もチューンにお金かけてばかばかしい」と言うのと同じことじゃないのかね? 主婦がヨン様に夢中になっちゃいかんのか? それがいいんだったら、ゲームの中の美少女にロマンを求めちゃいかんのか!? 現実がそんなに素晴らしいなら、逃避なんかしやしないんだよ!(爆)
 結局、何でカチンとくるかというと、趣味の範囲で収まっている人を異常者扱いするから、同じ趣味の人間が反発するんですよ。今回取材に応じてた方は平均的というか、決して趣味の範囲を逸脱しているようには見えませんでした。こっちが引いちゃうぐらいの人ならまだわかるんですが。

 ああ〜わかってくれとは言わないが〜、そんなに俺が悪いのか〜♪、と無理矢理締めます(爆)。最近鬱屈した生活してるので、うまくまとまんないです(^^;

守る対象はこうでないと


 銃を持った寡黙な男の傍らには、少女がよく似合う。

 …とは誰が言ったか知りませんが、確かによく似合います(ついでに二挺拳銃で、背景に鳩が飛んでたら最高!(爆))。歴史を紐解けば、『レオン』とか『レオン』とか『レオン』とか…(爆)(『ヴェドゴニア』とか『ブラックキャット』もそうかな(^^;)。
 何でこんな話を急に始めたかと言いますと、昨晩うっかり深夜映画を見てしまい、それがあまりにも出来がひどくて…何がひどいって全てが夢オチというあたりで察してください(涙)(登場人物の行動理由が意味不明だったのは夢オチだったからなのね…)。
 で、そんな映画の唯一の収穫が、CM枠でやっていた試写会情報。そこで紹介された、年末公開の『マイ・ボディガード』という映画が琴線に触れました。

 「ヒロインがもう2歳若ければなぁ」と『レオン』の唯一の問題点(爆)を愚痴っている私にとって、護衛対象であるヒロインが9歳というのは大きなポイントです。これだよこれ! 過去に傷付いた男を純朴な少女が癒し、やがて護衛者と対象という枠を越えて…となってくれればもう最高!…と期待しつつ、公式サイトをチェキしたんですが…。

 あらすじの段階でヒロインが死んでるじゃんか!!(号泣)

 なんだよ、復讐劇かよぉ〜。復讐劇嫌いじゃないけど、今回に限ってはそういうのは他所でやってくんないかなぁ(笑)。なにしろ、女の子の日記帳に書かれた文面が「私のこと愛してね」だよ!? 好感度MAXの状態だよ!? あとはHシーンを見るだけなのに別ルートに入るってどういうことよ!?(火暴)

 まあ、死体が確認されたわけじゃないっぽいことにわずかな望みを託しつつ、とりあえず試写会に応募してみます(笑)。

神も仏も…


 昨日は『エンド・オブ・デイズ』なんか見てみました(『エンタの神様』があまり面白くなかったし…(^^;)。1999年の大晦日の深夜11時〜0時の間にサタンとヒロインが子作りをすると世界が滅んでしまうので、それを阻止すべく我らがシュワちゃんが単身立ち向かう…というお話です。「この女を殺せば世界は滅びない!」とばかりに、ヒロインが教会の刺客から命を狙われたりもするので、これもある意味『Only You』かも(笑)。

 さて、見どころですが、ヒロインを隠して自宅に戻ったシュワちゃんのところへ、サタンがやってきて、取引を持ちかけます。「女の居場所を教えたら、再び家族と一緒にいられるようにしてやろう」(主人公ジェリコは元警官で、裁判で証言した報復に犯罪組織に妻と愛娘(推定7歳)を殺されています)。

 そして、サタンはあるものを見せます…愛娘の入浴シーンを(爆笑)。

 ああ、さすがサタン! 色仕掛けか!!(爆)(違います) しかしこのシーン、「はい、もう上がりましょうね」と妻が浴槽から娘を抱え上げるんですが、妻が邪魔で娘がよく見えません(涙)(そりゃまあそうだ)。

 他にも、サタンの崇拝者が自分の妻と娘をサタンに差し出して親子丼を食わせるとか、引火性のあるサタンの立小便で車が爆破されるとか、深夜11時にも関わらず妙に無人なニューヨークの地下鉄(電車は回送だったとしても、駅に人がいないのはなぜ? NYの地下鉄は11時が終電?)とか、「ここは笑うところですか?」というシーンがちらほら(爆)。
 クライマックスでも、シュワちゃんの体を乗っ取ったサタンが、0時までに子作りしないと自動的に敗戦が決まってしまうのにも関わらず余裕たっぷりにヒロインの服を切り裂いたりしています。残り時間はせいぜい1〜2分(その直前に「11時57分」のシーンがある)。サタンだからいくらでも自分をコントロールできるんでしょうけど、サタンの子作りが数十秒で終わってしまうのもなんか情けないような(笑)。
 結局、サタンがヒロインに口付けしようとする直前にジェリコの意識が戻りかけて必死に制止されるので、もしかするとキスだけで妊娠させることが可能なのかもしれません(爆)。さすがサタン。でもそれだと服を切り裂く理由がわかりません(^^;

 ラストシーン。シュワちゃんはサタンもろとも自決し、世界は無事に新年を迎えてめでたしめでたし…と思いたいんですが、サタンとの激闘でボコボコになった教会に警官隊が突入していくシーンで終わるんですよねぇ…。その場に居合わせたヒロインは間違いなく重要参考人として拘束されるでしょうし(地下鉄爆破容疑もかかるかも)、真相をうっかり話せば次週放送の『ターミネーター2』のサラ・コナーと同じ道を歩む可能性大…。
 まさに神も仏もありゃしない(爆)。悪魔はいるけどね(笑)。

愛で地球が救えると〜♪


 なんか毎年恒例のような気がしないでもない『フィフス・エレメント』を、バカ映画とわかってて結局見てしまいました(^^;
 何だかんだ言って、まあ好きな映画なんですけどね。愛で地球を救っちゃうというか、見た目は大人、中身は0歳児に手を出すあたりが(爆)(クローン再生だから厳密には違いますが(^^;)。
 …『Only You』とも言いますな(笑)。

 ちなみに、「完璧な女性」はけっこう貧乳(ぉぃ)。

『宵待姫』体験版レビュー


 ほったらかしてた『宵待姫』の体験版やりました。プレイできるのは「二日目」のみで、そこに至るお話は、タイトルメニューから「あらすじ」を押して読むこととなります…最初から本編に組み込んでしまうのが親切だと思うんですが。ちなみに、あらすじを読んでも、読者の置いてけぼり感は少ししか改善されません(^^;

 まずシステム周りから。エフェクトをかけてるとEdenでは若干重め。機能は一通り揃ってます。特筆すべきは、中出しか外出しかをコンフィグで固定できることでしょうか(爆笑)。
 ただ、デフォルトだとメッセージウィンドウの背景がちょっと濃すぎるので、好みの問題ですが薄めに調整しておいた方が良いかと思います。ただこのメッセージウィンドウ、フラッシュ効果がかかってる時も出っ放しなんですよねぇ…。
 あと、バックログの保存量は思ったほどありません。注意が必要です。

 テキストは、禁則処理はされてません(句読点のみしているかも)。誤植はなかったように思います。
 通常イベントの会話は、ちょっと間延び気味かな。音楽や立ち絵による演出もあまりないので、2〜3割ぐらいダイエットしてテンポアップを図った方が良かったかもしれません。

 Hシーン。体験版では(おそらく)2シーンを体験可能ですが…、うーん、尺は十分あるんですが、主人公がベッドヤクザすれすれですねぇ…。Hシーンになると妙に生き生きしたり大胆になったり意地悪になったり…。エルの能力で発情させているならまだわかるんですが、妹がベッドにもぐりこんでくるだけで発情しちゃうし…(^^;(そりゃあんな可愛い妹がベッドにもぐりこんできたら発情するけどさぁ…。それとも、初日に何があった?) おまけに、結衣やエルにためらいなく中出しするのは、彼女らが赤飯前だからと解釈してよろしいですか?(爆)
 あと、エルの路上Hイベントは、画面とテキストが全く噛み合っておらずげんなり。エルのあそこを舐める絵がないんだったら、エルを自力で発情させて「ほら、もうこんなになっておるぞ…」→即挿入(爆)という展開にするだけで違和感は解消できるのに。
 汁の量は、外に出せばそれなりに。中出しだと常識の範囲です。色が薄めなので、濃口好みの人は注意。
 なお、音声の修正は無きに等しいです(笑)。

 総評ですが、う〜ん、作品の期待感を体験版でマイナスにしてしまった感があります。Hシーンを体験させるために初日をすっ飛ばしたおかげで、完全に物語から置いてけぼりになってしまったのが一因でしょう。あと、背徳感とか葛藤とか、そういったドラマの盛り上げに使えそうな要素も体験版では感じることができず、不安を残してしまいました。
 一応事前評価は下げませんが(キャラデザはS級ですし)、超が付く激戦の11月を生き残るには力不足を感じさせた体験版でした。

 ちなみに、結衣が下着を着けていないのは時代背景的に極めて正しいですね(爆)。
 マヨネーズは、日本でキユーピーが初めてマヨネーズを販売したのが1925年(大正14年)。ニューヨークでも1912年と言いますから、結衣は時代の最先端の料理を作っているわけです(笑)。時雄が知らないのも無理はないですね(^^;
 でも、ふりふりのエプロンはどうかと。やっぱ割烹着でしょ、割烹着!(爆)

 …それにしても、愛娘にすけすけのネグリジェをプレゼントする父親って(^^;
ついったー
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