ぷてぃ・あんじぇ Webloli

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そして繰り返す


楓ちゃん殺害「女の子なら誰でも…」(ニッカンスポーツ)
 自宅の家宅捜索では、母親(28)にメールで送付した写真の背景に写っていたカーペットやクッションなどが確認された。また女の子の服や下着、スクール水着など約100点も見つかった。


「親に見せつけたかった」小林容疑者が動機供述(読売新聞)
 県警は、多数の幼女の下着類やロリコン系アダルトビデオや雑誌なども押収。小林容疑者が普段使っていた知人名義の携帯電話の通信記録の捜査で、ロリコン系アダルトサイトに頻繁にアクセスしていたことも新たに判明した。


 流れが「宮崎事件」と同じ方向に向かいつつあるなぁ…。

 あの時と今が決定的に違うのは、社会が「異分子」を排除しようと向かっている点。この一件で過去に性犯罪を犯した人間の情報公開の論議が高まることは確実だけど、確かに性犯罪の再犯率は高いとはいえ、情報公開によって社会復帰の道を断てば、別の「悲劇」が起こるだけのような気がするんだけどねぇ…。
 それに、性犯罪は冤罪が起こりやすいだけに、取り返しのつかないことになるデメリットの方が多いように思うけど。かの「ミーガン法」も、(うろ覚えで申し訳ないけど)ニューメキシコを除く49州で採択されていたはずが、いつの間にか35州ぐらいに減っていたような気がするし。
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なんてこった!


スナックで女児遺体写真見せる(スポニチ)
 「雑誌やビデオを見て幼女に興味を持った」。供述を裏付けるように当時、自宅から幼女の裸などのビデオやコミックが数多く発見された。


 なんてこった…。これが逆風にならなきゃいいけど…。

こんな年の瀬にエロゲかよ


 残された数少ない知人に呼び出されたので、行ってきました。
 紙袋を渡され、一言「遅ればせながら、クリスマスプレゼントだ」。

 開けてみたら、『妖魔受胎』が入ってました(爆)。

「…確かに悪くはないけど、『おやつのじかん』とか『先生だ〜いすき2』の方が喜ぶとは思わなかった?」
「プレゼントで贅沢言うな! それにあんた、欲しそうなこと書いてたじゃんか!」
「ありゃ単に『算数』という単語に反応してただけだ!」
「でも、ズンダレぽんさんの絵は好きなんだろ?」
「…うん」

 ということで、(おそらく)今年最後の書き込みは『妖魔受胎』レビューです(^^;

 Lilithの作品といえば、かつては「15分で終わる」(『人妻奴隷喫茶』)というのが定評でしたが、なかなかどうして、パッケージ版で2520円するだけあってそこそこのボリューム。CG33枚・シーン数12ですから、大体の目安である「1枚100円」をクリアーしています。プレイ時間も、普通に読めばコンプリートまで1時間半ぐらいはかかると思われます(例によって速読したので1時間でしたが)。

 内容は、凄腕の退魔士に破れた「鬼」が、その退魔士の周囲の人間に憑依して復讐を果たす、というもの。その復讐内容が『子供を孕ませる』ことなので、必然的に妊婦属性のある人向けの作品となります(^^;
 ストーリーは、コンパクトにまとまっていると思います。憑依する対象が退魔士とその娘の周囲の人間の中から選ばれ、それによって展開が変わるため、意外と「これを選んだらどうなるんだろう」と思いながら読めました(まあ1時間半でコンプしてしまうわけですが(苦笑))。ただ、やはりメインヒロインは退魔士である母であり、ここ的に期待したい娘の方は常に「二番手」のポジションにいるのは仕方ないでしょう。エンディングは複数あり、どれもちゃんと『転』を経てから『結』に至り、しかもきっちり母子共に陥落してくれるので満足感はあります(マッハの速度で陥落する点は否めませんが(^^;)。

 さてHシーン。基本は触手です。というか触手しかありません(^^; 属性のない人は厳しいでしょう。グラフィックの質はかなりのもので、さすが1枚絵を描かせればうまいズンダレぽんさん、と唸らされます。ただ、精神が陥落した後の表情付けが今ひとつに感じました。もう少し快楽に酔った表情をさせれば良かったのに…。あと、差分はそこそこの量があるんですが、トリプル射乳のシーンで差分がないのは痛いです(爆)。『人妻奴隷喫茶2』と違って、母乳にシフトした作品ではないとはいえ、ここで差分入れないでどうする!というシーンなんですがねぇ…。なお、ビデ倫審査なのでボイスに修正はなし。声の質はまあまあのレベルです。

 システムもコンパクト。クイックセーブロード、履歴、既読未読を問わないスキップ、音量・画面効果コントロールぐらいで、ボイスリピートがないのは残念です。まあ、これでもかなり進化しているようですが…。
 アニメーションも健闘していると思います。よくあるループアニメではありますが、全画面ですし、色数を落とさずにうまく動かしています。これぐらいならアニメしてもいいかな、と思えますね。

 総評ですが、コストパフォーマンスは悪くないものの、人を選ぶ作品です。触手と妊婦と親子丼に属性があって、なおかつ母乳に過度の思い入れがない人、という極めて狭い範囲にしか受けないような気がします(^^;(妊婦と母乳は支持層がだいたいかぶるので) ここ的にも、娘の方がメインヒロイン(エロイン)になるルートが実は無い、という点でオススメしにくくなっています。年齢はバッチリのはずなんですがねぇ(^^;
 特典のデジタル原画集に興味がないなら、ダウンロード版をあえて選んだ方がいいかもしれません。『人妻奴隷喫茶2』のように「Hドラマ2本+壁紙集」ぐらい付いていれば、パッケ版を選ぶべきなんでしょうけど…。

 それにしても…ああっ、ダメだダメだダメだ! なぜ着物の下にスパッツなんかはいてるんだ! お母さんを見習ってふんどしにしなさい!(爆)
 でも、グラフィックを見る限りではスパッツの下に下着を付けてないさそうだから、それはそれでいいかも(笑)。嬉しいことに、ちゃんとブラはしてませんし。

『ちゅ〜かな雀士てんほー牌娘』超速報レビュー


 「2日に一度更新」の掟を破って緊急更新です。なぜかと言いますと、今日壊れたマウスの代替品を探しにソフマップに行ってマウスを購入したんですが、そこでルピーポイントが9000点たまってたことが発覚しました(爆)。

 ということで、手に入れちゃいました『てんほー牌娘』(^^; しかも限定版。ほぼ衝動買いに近いです。ああ、他に買うべきものがあったろうに…(^^;

 まず限定版特典から。テレカは付いてなくて、目玉は原画集を兼ねた小冊子。なかなか豪華なメンバー(うたたねひろゆきに蘭宮涼に司淳!)によるゲストイラストが…でもパイニャンに偏ってるのでここ的にはちょっと(^^;

 さて本編。起動するとまずオープニングムービー。以前は意地でスプライト処理してましたが、さすがに今はムービーも綺麗です。アニメの質も高レベル。
 そしてタイトルからスタートボタンを押すと…しゃべりまくりでメニューを選ばせてくれません(笑)(もちろんスキップは可能)。
 とりあえず歳三ルートをやってみましたが、強烈な個性を持ったミニキャラが動く!喋る!ボケる!(笑)と楽しませてくれましたし(2画面スクロールで視線を上下に移動させるあれも健在)、肝心の麻雀部分は難易度を「易しい」にすれば役を知らない私でも負け知らずで進めるほどの親切設計。3順目に一面待ちリーチしてツモを引くぐらいは当たり前で、字牌を整理したら上がってたとか、どうやっても国士無双にしかならないような配牌だったとか、東場が始まったら十三不塔だったとか、常識では考えられない事態が続出します(笑)。
 とはいえ、終盤になれば対戦相手も強くなりますし、向こうもイカサマ技を使ってきます。それに対抗すべくこっちもイカサマ技を駆使するんですが、今回は「ファイアー折檻」に相当する「月華封神」が相手に振り込んだ時にしか使えないため、マリーの援護技「地獄のマルセイエーズ」(相手の上がり牌を破壊)は終盤必須です。ただし、今回は「天上天下」という相手が48000点以下の時に天和で上がれるという、麻雀ゲームの根底を揺るがす超絶技があるので(W役満で96000点だから必ず勝てる)、スロットの目押しさえマスターすれば(難易度「易」なら簡単にできます(爆))、エンディングを見ることは難しくありません。それでも終盤はハラハラドキドキさせるあたりは絶妙なバランス…というか絶妙な牌操作です(^^;

 そして目玉の「お探しモード」…これが微妙でした。クリックして反応がある場所が非常に限られており、おまけにその位置が妙。皆が期待してたはずの胸とかお尻は論外で、口とか着物の裾とか、あげくには脱げた靴をクリックすると女の子があえいじゃったりします。これはいくらなんでもちょっと。せめて関係ないところクリックしても何か喋るぐらいのサービスはあっても…。

 『スーチーパイ』もブレイクしたのは2作目から、ということで、非常に良くはできているんですがやはり次回作に期待したいところです。何せ、今回は『ミユリの部屋』に相当する着せ替えモードは無いようですしね!(怒) あと、マニュアルで鈴音様の年齢が「22歳」ってなってますよ! 誤植でしょ!?(爆)(奥様キャラの妖子が21歳なのに…)

 …しかし、麻雀するのにそんなに乳のサイズがデータとして重要なのか?(笑)

LittleWitchの新作は『少女魔法学』!


 きたきたきたぁ〜! 前作よりも低年齢指向なのは喜ばしい限り。それにしても、今回ははっちゃけたキャラの多いこと…(^^;

『少女魔法学 Littlewitch ROMANESQUE』

『妖魔受胎』のムービー公開


 ムービー自体はどうでもいい出来(おい)なんだけど、娘の摩耶のサンプルボイス1が「うーん、本は読んでて面白いけど、算数の問題って読んでも面白くないの」…算数! かーっ、今まで見逃し(聞き逃し)てた〜!(涙) 不覚!

Lilith

今日のスパムメール


 久々に愉快なスパムメールが届いたので紹介しときます(笑)。

Subject:掲示板見ました

 まだセフレ募集してますか?私も今探しててメールしたんですが・・・
 今年30になる8歳児のママしてます。今の旦那と付き合って直ぐに子供できちゃったからあまり遊んでなかったんです。
 今まで子供の面倒見ないといけなかったから我慢してたんですがようやく一人になる時間も増えました。もっと男の人と遊びたいしエッチもしたいです。できればあなたとそんな関係になりたい。。。
 私のセフレになって下さい。一日10万円お渡しします。その代わり私とは秘密の関係で居て欲しいんです。
 私はあなたと体だけの関係を望んでいます。約束守って頂けるなら
 http://(中略)/
 の掲示板に来てください。会う日と時間決めたいです。名前は幸です。場所は私がそちらに行きます。無料登録なのであなたに迷惑はかけません。


 …うーん、行くかどうかは『8歳児』の性別次第だね(爆)。

恐るべきプレゼント


 おかしいなぁ、ちゃんとサンタクロースに猫耳ブルマ裸ランドセルなツインテールの妹が欲しいと頼んでおいたのに、朝起きたらいなかったよ(爆)。

 ボケはさておき、今年は(も?)美少女ゲームメーカー各社が趣向を凝らしてサイト上でクリスマス企画をやってたわけなんですが、大体は壁紙とかボイスとか。特にここ的に「これは!」というのがなかったのが残念です(『おやつのじかん』は発売日とかぶったので、クリスマスにクリスマス画像を撤去する、という奇妙な現象が(^^;)。

 しかし、やってくれましたトラヴュランス。その名も『看護しちゃうぞ3 〜クリスマス限定企画編〜』!…って、年齢オーバーじゃんとは言わないで下さい(^^; 2年前はLittleWitchが『白詰草話』の特別版をやりましたが、この限定企画編、描き下ろしCG16枚・シーン数7・女性のみフルボイスと、196MBの大容量もうなずけるとんでもないプレゼントでした(^^; この量なら、1500円の値札が付いてコミケ企業ブースとかで売られてもおかしくない規模です。それが(27日までとはいえ)タダ! まあさすがに原画のクオリティは、リテイクに時間をかけられない分本編よりも劣りますが(本編から転載されたスタッフロールの絵と比べるとよくわかる(^^;)、それでも納得の水準でしょう。
 内容は本編ハーレムルートの後日談という構成で、常に複数人で絡み合ってます(笑)。3P4Pは当たり前、「こんなパイズリ見たことねぇ!」とひっくり返ってしまったほどの常軌を逸したシーンもあり、そしてラストは奇跡の6P16連射!!(爆笑) これだよこれ、やっぱりトラヴはこうでないと! まさにホワイトクリスマス(寒っ)にふさわしい内容でした。
 ただ残念なのは、今時ソフ倫ルートでも聞けないでかいピー音…。規定も変わったし、ダウンロードソフトなんだから外しても問題ないと思うんですがねぇ。
 ちなみに、スキップで読んでも40分かかったので、真面目に読んだら1時間半はかかると思われます。ハーレム好きな方はお早めにダウンロードを。

 …これを見てつくづく思ったのは、ハーレムを維持するにはやっぱ3人が限界だなぁ、と(爆)。

StudioRing、『おやつのじかん』の壁紙を追加


 今回追加分はパッケージイラストを加工したもの。女の子たちがおいしそ〜に乗せられてるけど、ちょっと前に公開されたムービーの冒頭部分はこれの全裸版だったりするわけで、そっちの方も壁紙にして欲しいなぁ(爆)。

 毎度言ってることだけど、あのガーターベルトの付け方は「紐だから問題ない」という考えなのかねぇ?

StudioRing

おしゅうしゃのじかん


 この季節になると新聞各紙を賑すのはインフルエンザに注意を促す記事。今日の新聞の地方面にもきっちり載ってたんですが、問題は「インフルエンザ予防接種をする医師」とキャプションの付いた写真。
 幼稚園ぐらいの女の子が注射を受けているんですが、なぜか上半身裸(笑)。うーん、腕を出しにくい服だとしても、もう少し他にやりようがあったのでは?(^^; いや、こっちとしてはOKですが(爆)。

ついったー
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