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コミック天魔 5月号3

 今さら言うことでもないんですが、天魔とLOって、同じ茜新社の雑誌でもこれほど表紙の方向性が違うのは…(笑)。まあLOがいい意味で異端すぎるのですが。

アフターおままごと(灯ひでかず)
 親戚の家にご厄介になってる青年。宿賃代わりに従妹の勉強を見ているのだが、子供扱いしたのが逆鱗に触れたのか…。ぱんちら誘惑→キス→股間踏みつけ→ふぇらで超肉食ぶりを発揮する少女に、青年の理性も臨界点。そしてスカートたくし上げ割れ目見せでついに理性の砦が決壊し、むしゃぶりつくような立ちクンニで少女を絶頂に導いてしまう。その反応に、少女の言葉とは裏腹の「経験不足」を見抜いた青年だったが、意地になった少女は強引に騎乗位挿入して破瓜。本物の夫婦になりたいと涙ながらに訴える少女を青年は優しく受け止め、ベッドで正常位グラインド→座位キス→中出し、でハッピー?エンドへ。少女の意地っ張りといじらしさの二面性や、生意気さが程良く盛り込まれていて、背景も含めてキャラ立ちもしっかり。ストーリーの起承転結もちゃんとしているし、非常に使い勝手も良く、隙のない一作。10点
お願いピュアキュア(ザキザラキ)
 失敗ばかりのダメお兄ちゃんの心の拠り所は、しっかり者の妹。でも成長とともに「させて」くれなくなったのだが、駄々をこねる兄を見かねて、仕方なく代わりにコスプレ姿を見せることにしたのだが…。昔買った幼児用の日曜8時半アニメ風コスチュームをピチピチに着込んで、恥ずかしがりながらも兄のリクエストに応じて「元気になる魔法」をかける健気な妹。しかし兄の別の所が元気になってしまい、変な気分になった妹は理由をでっち上げて兄の「自慰」のお手伝いを。クンニ→正常位挿入→キス→アヘ顔ダブルピース→兄の突き込みで理性崩壊→とろけ顔で中出しおねだり→アヘ顔ダブルピース子宮中出し。むちむち熟女にサイズの合わない衣装、というパターンは数多くあれど、年端もいかない少女に幼児用コスというのは意外と見ないパターン。まあ下半身は即脱がしてしまうのでコスプレものとしては要素は薄めだけど、アヘ顔や子宮描写が苦にならないのであれば実用性は高め。8点

 春風道人さんは、今回は家出JCもの。ネットで出会った見知らぬ男の協力で宿を確保したものの、泊める代わりに体を求められ…るのではなく、何と男の願いで「思いっきり虐めてくれ」というまさかの展開(笑)。犯されるよりはマシと渋々ビザールコスで「男の望む通りに」罵り→ブーツ履きっぱなしのおみ足を舐めさせ…る前に気色悪くて顔面蹴り→むしろご褒美(笑)→蹴りで射精してしまった股間を踏みつけ→気分が乗ってきて少女の方から顔面騎乗→足コキ発射→屈曲騎乗位で男を「犯す」少女→中出し、と見事なまでの『ご奉仕S』もの。中盤以降少女がS性に目覚めたか見えて、実際のところは好意の延長上に見えなくもないので、男性がなぶられるのが苦手な人でも、入門編としては十分か。実用性はいつも通り極めて高い。まあ某M誌だとぬるい!と言われそうだけど(あくまで褒め言葉)(笑)。

 次号は…加藤じゅんさん掲載号なら買うかぁ…えっ、RaTeさんついに復活!?

コミックメガストア 6月号4

 今年のエイプリルフールは急病につき起きることすら出来ませんでした…。
 これといって面白いネタを出せたわけでもないので、これでよかった…?(おい)

すく〜るとりっぷ^2(鷹勢優)
 修学旅行で道に迷ってしまった田舎っ子2人を連れて、道案内をしていた青年。ところがうっかりホテル街に入ってしまい…。純真過ぎて自ら恥じらいながらご奉仕を願い出てきた田舎っ子たちを拒みきれず、シャワーを浴びたらレッツ3P。たどたどしいW手コキ→ぶっかけ発射→2人まとめて愛撫→出来上がった少女に挿入&余った子を指でいじり→中出し→入れ替えて中出し→Wべろちゅー、でハッピーエンド。エロ漫画特有の超展開を抜きにすれば、ボーイッシュ巨乳っ子と黒髪ロングぺたん子をまとめて美味しくいただける良作。もう2頁ぐらいいかにも3Pな展開があれば名作級だったかも。9点
召還女子サモン☆ピンク episode:2(新貝田鉄也郎)
 兄としてしまって自己嫌悪中の少女。一方その頃、魔力を悪事に使っている男は…。妹の前で姉をポールギャグ陵辱している男に対し、当然罵詈雑言の妹。しかしそんな妹も魔力によって即陥落。後背位中出しでアヘ顔絶頂するまでに。その頃魔法少女は、兄に犯されたトラウマが逆に快感となってしまい、自慰の真っ最中だった…。細かなエピソードが積み重なっている構造なので、妹への中出しシーンの「静止画としての」抜き所以外には、これといってヤマが無い。つなぎの話なのでこうなってしまうのだろうけど、もう少し話の盛り上げがあっても…。6点
あいらぶにぃ〜(ふみひこ)
 お兄ちゃんラブな妹が、今日こそはHすると決めて兄のもとへ。胸元チラ見せ攻撃に耐えた兄だったが、自ら胸揉み誘惑には負けて大暴走、強引にツインテ手綱ふぇらから口内発射へ…は妹の妄想で、やはり耐え切った兄。そこで妹は自ら兄の唇を奪い、純愛モードでHへ。2頁ほどねちこく胸攻め→胸だけで絶頂→1頁半クンニ→1頁半挿入→膜貫通→グラインドしながら兄告白→後背位→座位中出し、でハッピーエンド。とにかく挿入までにいい意味で時間をかけまくった分、挿入から中出しまでがかなり駆け足になってしまったが、緩急という意味ではこれも悪くない。まあ妹の妄想シーンを減らして挿入後に回す手もあったけど…。8点
自由(スキ)にして下さい!(EB110SS)
 あまりのセクハラぶりに、デビュー直前にしてマネージャーが辞めてしまった男4人編成のロックバンド。代わりに来た新マネージャーは、何と社長の愛娘。ところが年齢に似合わず有能な新マネージャーのおかげで忙しくなった男たちは、彼女を追い出そうと(彼女に好意を持っていた)男に命じてセクハラドッキリを仕掛けたのだが…。全裸拘束+股間に「自由にして下さい」と書いて放置された青年を目撃した新マネージャーだったが、臆するどころか手コキ→先端攻め→バキュームふぇら→イチゴ味ローションコキ→69跨りくぱぁで一方的に攻め立て、天国のような地獄の中で大発射に導き、これで理性の飛んだ青年は少女を押し倒してクンニ→挿入→あらゆる体位→中出し、と展開。超絶テク持ち+非処女+淫乱という実にこの人らしい少女だが、なぜそこまでに至ったかというキャラ背景は一切描かないのが逆に潔い(汗)。もちろん愛が生まれるわけでもなく、肉欲と肉欲がぶつかり合うだけのドライさが独特の雰囲気を生んでいる。まあ人は選ぶだろうけど(大汗)。8点

 左カゲトラさんは、眼鏡っ子+お下げ髪+黒セーラーの地味子と見た目だけはキモ先生のラブストーリー新連載。最終的には全部脱ぐとはいえ、黒セーラー&黒タイツと白下着&白い肌のコントラストは絶品。さらに今回はお尻オンリーで2回戦という大胆なネタにも挑戦。1回戦と2回戦で眼鏡アリナシを切り替えたのは、両方美味しいと見るか何て事を!と悲鳴を上げるかで評価分かれそうだけど(笑)(個人的にはお尻で連戦ならバリエーション付けるためにも眼鏡を外すのはアリかな、と)。胸はブラいらないように見えるほどに平坦だし、実用性は極上クラス(ただし着衣H派やタイツ破り派の人には残念かも)。
 秋月ひろずみさんは、「ついこの間までランドセル背負ってた」妹的存在な、育ちかけツインテール巫女少女とらぶらぶもの。少年期のトラウマ?で巫女服が性交と直結してしまった青年に対し、それをわかっててあえて巫女服姿で抱かれようとした妹的少女のいじらしさと、恥ずかしさのあまり顔を覆いながらも口元は快楽にとろけてしまう二律背反、そしてバックからがっつり美味しく召し上がれる実用性の高いHシーン、となかなかの良作。
 一方Lowさんは、少女に毛の生えたような子に彼氏とのHシーンを見せつけられまくる、という寝取られとかそういう次元ではない、リア充爆発しろ!な話(爆)。だから毛の生えた女は嫌なんだ!(笑)

 ここのところ切れまくりの山崎かずまさんは、動物擬人化もので勝負。インパラ少年がワニ女、ハイエナ女、ライオン女に食われまくり。伝説の名作『すばらしき野性の世界』(山文京伝)と違ってコミカル/実用性重視路線だけど、これはこれで。

 次号は…スライド登板のイコールさん次第かな? といってもイレギュラー要素が多いのがここ最近のコアマガジンの傾向だけど。

#しかし来月から『ばんがいち』が同発売日で激突するのは吉と出るか凶と出るか…??

コミックLO 5月号5

 ところで次号予告ページのベースラインが妙に不安定なのは、何かの伏線なのだろうか?(おい)

田舎の娘っていいよね。(尾髭丹)
 最近では割と珍しい気がする低年齢もの。巻頭フルカラー8頁。転任先の田舎のバス停に降り立った途端に搾精される男(笑)。手コキ→即発射(ここまで1頁目)→ふぇら→イラマチオ→先端吸い→ふくらみかけぶっかけ&ぱんつぶっかけ→精液採取→くぱぁ→後背位挿入→中出し、と8頁でフルコースの盛り込み並ぶり。ストーリー的な必然性とか全部放り投げてやるだけに特化した、絵柄的に人は選ぶかもしれないけど良質のおかず。9点
Re:満足させて?(みさお。)
 メールの男性と会ってみると、ナイスミドルなおじ様。高級そうなホテルでしっとりと…。キス→愛撫→クンニ→正常位挿入→中出し、とプレイ自体に多彩さをあえてやらずに、個々の描写を非常にじっくりと。次回、少女がとんでもないことになってしまうのか、それとも大人の恋愛ができるのか、はたして? 9点
佐藤さんと鈴木さん(上田裕)
 父子家庭同士でお付き合いしている両家。父親たちは娘の成長記録の映像を楽しんでいるが、その内容は…。スキンシップを超越したふぇら撮り映像を当の娘を交えて観覧→娘のイキ動画見せ合い→お互いにらぶらぶモードで「食後の一運動」、と甘美と狂気?の織り交ざった幸せ過ぎる光景が展開。最後は並んだ娘二人の背後から突きまくってW絶頂中出しヘ。スワッピングも変態プレイも一切なし、という潔さもほのぼの感を増していていい感じ。ちょっと俺、娘作ってくる!(無理) 9点
かずたま Vol.2(藤坂リリック)
 前回の一件以来むらむらが止まらずに戸惑うポニテ少女。親友に相談しようとやってきたのだが、当の不思議ちゃんな親友は少年との真っ最中で…。慌てて隠れた少年の目の前で、ポニテ少女と親友が性の相談をしているうちに、我慢しきれなくなって少年の存在がばれ→会話の内容からポニテ少女の好きな相手が少年であることを親友が察する→お裾分け、と展開し、ポニテ少女の睨みつけふぇら→発射→正常位挿入→騎乗位→中出し。勝気なポニテ少女が戸惑いながらも快感を感じてしまう様がプリティー。またテクニシャンが親友さんがお手伝いしてくれるのも、画面が華やかでよし。9点。さて次回はどうなる?
冬の夢(宮居史伎)
 母親の治療費の代わりに男の慰み者になった少女…という定番ストーリー。黒ゴス風ドレス+黒ガーター+白下着のハイコントラストな少女が、じわじわと快感に染まっていくのだが、読者から見るとあっけないほど簡単に男が改心(後悔)してしまうので、その辺に違和感と物足りなさが。一応理由は用意されているにしても、ちょっと唐突だったかなと。とはいえ細い体の少女を快感で白く染め上げていく展開はまずまず。7点
ロリまん2つください(大山田満月)
 妹が神社の境内で男2人相手にいけない遊びをしている間、姉の方は少年たち相手に集団レイプ(でも和姦)、という二元構成物語。ぷにぷにの幼女をきっちり描けるという面では逸材なのだけど、フィニッシュコマが姉妹両方で小さくなってしまい、おかずとしては微妙なのが残念。7点。しかしこの歳でランドセルの良さに目覚めちゃってる少年は、逆に将来が心配だ(笑)。
人身売買35番(バー・ぴぃちぴっと)
 予告もなくまさかの電撃復帰! 人身売買で、「存在しない」8歳の少女を購入した男。強烈な罪悪感で神経を削りながらも、しかし手に入れた目の前の少女の魅力には抗えず…。前半は中出しシーンで時間の経過を表し、後半は妊娠後(!)の少女との腹ボテ授乳Hを展開。悪人になりきれなかった男が、少女の「幸福」のために悪人に堕ちる話、と言うと言い過ぎだろうか(汗)。フィクションだからこそできるエンターテイメント性に、ちょっとしたドラマ性を付加した良作。ウルトラエースの復帰作としては十分過ぎる完成度。9点
あいあいがさ(無道叡智)
 フルカラー8頁。卒業式の後、誰もいない教室で先生と教え子がやることは一つ(笑)とばかりに最後のらぶらぶH。写真撮影→机に乗せて挿入→窓に手をつかせて後背位→駅弁中出し、と実用性の極めて高い構図に加えて、卒業式用の可愛らしいスーツ姿+ランドセルというありそうでたぶんありえない衣装の選択も◎。10点。あくまで純愛ものなので邪推禁止(笑)。
25時のランデヴー(いくさりゅうじ)
 深夜の旅館で、ジュースを買いに出た少女がおっさんたちに丸め込まれて…。日焼け+旅館浴衣少女が押しに弱すぎて露天風呂に連れ込まれ、両手に手コキ→背後から手で体を洗われ→割れ目をいじられて快感によがり→穴という穴を犯されまくり→白濁フィニッシュ、と展開。少女が騒ぎも叫びもしないので(破瓜描写も回避して即快感を得ている)、内容の真っ黒さに反して陰惨さは薄め。最後は快楽堕ちもするので、そういうのが好きな人にはたまんないかと。9点
吹っ飛ばしちゃえ理性(飴沢狛)
 今日こそ彼女とHを…と意気込むも、彼女が天真爛漫過ぎてかわされまくりの青年。悶々としていると、彼女の妹さんが妙に接近してきて…。膝の上で誘惑→胸見せ→キス→((誘惑に負けて)べろちゅー→胸愛撫→ふぇら→口内発射→後背騎乗位挿入→後背位→中出し、と展開。彼女に操を立てたい理性と、可愛らしすぎる妹さんの仕草の数々に負けてしまう欲望の狭間で揺れ動く男心をコミカルに演出しつつ、実用性もしっかりと描写。出来がいいだけに、もう少しフィニッシュで盛り上がりが欲しかったかも。8点
幸せ家族のつくり方(彦馬ヒロユキ)
 家族を失い、父子家庭の親戚に引き取られた少女。ところが気がつくと…。ベッドに拘束された体を娘さんが徹底愛撫→おじさんが破瓜挿入→娘さんを交えて3P→快楽堕ち、という定番ながらもしっかりとしたダークストーリー。年下ながらも快感に堕ちている娘さんに引き込まれるように、そして男の快楽テクニックの数々に屈するように、少女が堕ちていく様はぞくぞくさせられる。9点
Virgin Bitch(前島龍)
 友達の前ではヤリマンを装っているギャル少女。ところがその嘘が回りまわってとんでもないことに…。(少女の噂を聞いた)担任のいけてない先生に土下座されて筆下ろしを懇願されてしまい、お金に釣られてつたない知識だけで先生の相手をすることに。知識だけでも結構テクニシャンなふぇら→喉奥発射→無理してごっくん→挿入で処女であることがバレ→やめたがるも1万追加で続行(笑)→ゆっくりとしたグラインドでも痛む少女→快感のポイントを探り当てられてスイッチが入る少女→がつがつと騎乗位→中出し、でハッピー?エンド。少女のビッチ設定がコメディとして機能していて、純愛を求めないなら十分すぎる。Hシーンもちゃんと段階を踏んでいて、加えてランドセルを手綱のように使うパワフルプレイも展開するなど実用性も極めて高い。上半身を一切脱がないのはランドセルとのトレードオフ(笑)。9点。しかし、フィニッシュのページをめくると全く同じ構図の単行本予告が目に飛び込んでくるのは心臓に悪い(爆)。
泡沫の卒業輪廻(智沢渚優)
 卒業式を終えて無事教え子を送り出し、屋上で一息つく先生。「6年間ずっとそばに居てくれた少女」と最後の…と思いきや、やはり一筋縄ではいかず。冒頭は少女との思い出を振り返りながらのクンニ→正常位挿入→中出し、と進むが、中盤は「同じ境遇の」他の2人の先生が参加して陵辱気味の3対1プレイ、最後は1対6(!)の超常プレイに発展するミラクルぶり。少女の正体とか気にしたら負けのファンタジックストーリーを、実用性高くまとめた。9点
とびばこの授業(Noise)
 運動が苦手でやる気ゼロの巨乳ツインテ眼鏡っ子。跳び箱の補習でやるのは当然のように…。短パンの上からお尻をまさぐられ、そのまま後背位挿入→胸揉み→跳び箱に乗せて突きまくり→中出し、とシンプルなお話。フィニッシュが小さいのと、展開がストレート過ぎるのが難か。別にブルマじゃないからでは…(爆)。7点
こどもがほしいっ!(冬野みかん)
 先生と秘密のお付き合い中の眼鏡っ子。お友達との会話で赤ちゃんが欲しくなってしまい…。いつもはお尻に後背位中出ししている先生が、孕ませ志願してきた少女に俄然乗り気…になるもやっぱり教え子を妊娠させるのはまずいだろと悶々と(それ以前の問題は気にしない)。覚悟が決まらないまま、態度を察して少女の方からお願いを取り下げてHへ。ランドセルを背負わせたまま胸吸い→ぱんつの中で割れ目いじり→絶頂→びしょびしょのあそこを開脚しておねだり→先生覚悟を決める→くぱぁした割れ目に挿入→抱きつき座位キス→中出し→オチ。挿入までの逡巡が長すぎて、念願の初Hからフィニッシュまでの盛り上がりに欠けた印象。冒頭の構成を工夫してもう少しこちらに割いて欲しかった。ネタ自体は悪くなかったんだけど…。7点
あひるの娘 後編(三月さんいち)
 クラスメートの男の子に体を捧げるようになって、徐々に男の子たちに大事にされるようになってきたいじめられっ子の少女。それが気に食わない女子からの風当たりも増していったが…。男の子たちの協力で、仕返しにいじめっ子女子の彼氏を寝取りに行った少女。やらせてくれないキツい女(しかも臭い(笑))よりも、やらせてくれる美少女の理屈で、誘惑に負けてしまう彼氏。そして男を快感で従える楽しさを知ってしまった少女は…という成長?物語に仕上がった。寝取られ物で男性器が比較されるシーンは定番だけど、女性器の形が比較されるのは前代未聞(かも)。女の価値で圧勝した少女がいじめっ子を見下すに至るまでをエロティックに描写。おかずとしても使えるけど、どちらかというとストーリーを楽しむタイプの話かな。9点

 中学生組は月吉ヒロキ、ねんど。の2人。残念ながら今月は特筆すべきというほどではないかなぁ。

 次号は川崎直孝まさかの登場! か?

コミックメガストア 5月号2

 ここのところ、予告のメンバー的には期待値は低いのですが、蓋を開けてみると…とパターンが多く、嬉しいやらなんとやら。

ひめむすめ(虎顎かずや)
 深夜のトイレで密会を重ねる父と娘…。前の晩に父と母の情事を覗き見して発情している娘さんが、パパにおねだりして対面座位挿入→後背位中出しへ。「ぬいぐるみを抱きしめる少女」のシチュエーションは数多くあれど、トイレという場所ではおそらく初めて見た(笑)。大ゴマ多用でストーリー密度やキャラの掘り下げは薄めで、脇役のママの方もきっちり描き込んだ分、パワフルだけど物足りなさは否めず。7点
妹と遊ぼう(田辺京)
 お金目当てに体をねだってくるギャルビッチな妹。とはいえそんな妹に欲情してしまう自分が…(汗)。兄にぱんつかぶせ→乳首舐め手コキ→先端攻め→ぶっかけ発射→お風呂で誘惑→妹の方から立ちクンニ挑発→絶頂→ベッドで愛撫→クンニ→イラマチオ→ぶっかけ発射→くぱぁ→正常位挿入→側位→正常位中出し、と展開。前半のギャルビッチ上位に対して、一転して後半は純情妹が受けまくる、という落差は、ストーリー上の必然も用意してあって◎。それゆえに後半の雰囲気をぶっ壊しにかかったオチは評価分かれそう(個人的には照れ隠しか可愛げが欲しかったかも)。演出で髪のトーンがくるくる変わるのも良し悪しだが、緩急つけつつガツガツと実用性の高いH描写はなかなかのもの。8点
路地裏 前編(西川康)
 路地裏を見ると思い出すのは、一年前のあの光景…。初恋のお兄さんとなりゆきでHな展開になってしまった純愛物語、なんだけどイケメンお兄さんが若さゆえか展開の都合か性欲丸出しなので、純愛感は3割減(笑)。クンニ→胸吸い→ふぇら→口内発射→お尻に後背位挿入→座位→絶頂中出し放尿、と展開。純愛物語に見えて何か少女が騙されてる感があるのは後編の伏線なのか考え過ぎなのか。おかずとしては上々なのだけど。8点。ただ、後編は1年経っちゃうから対象外だよなぁ(爆)。
堕ちる妖精(マイノリティ)
 13歳ぽいけどまあこっちで。苦手なタイプの医師に治療してもらっている少女。しかし治療の度に違和感が…。器具と薬物を使って少女を徹底開発する鬼畜もの。睡眠姦から始まり、クリキャップ+薬物による伸長、器具併用による快感増大、ラバーコスで日常生活強要、放尿管理、しまいには意識が朦朧としている両親の前で完全陥落絶頂、とこれでもかと堕としまくり。ただ堕とすまでが全てなので、堕ちきった後にもう2頁ほど少女にはっちゃけてもらいたかったかな。でも実にこの人らしい作品であることは間違いない。9点
はたちデス!(EB110SS)
 自称ハタチの(もちろんそんなわけない)彼女がいるのに、相思相愛なのに、HもOKなのに、場所がなくて出来ないことに悩む男。そこで見つけたのは河川敷の草むらの中…という、直黒タイツ少女と青姦話。タイツ半脱ぎクンニ→69ふぇら→イラマ発射→破って正常位挿入→後背位→中出し。まあ実質やるだけ漫画なのでこれといってストーリーの濃さもなくキャラ萌え要素もなく、かといって使いやすいかと言われれば微妙、と今回は空振り気味。まあ黒タイツはいいよね。7点
おままごと(鶴田文学)
 近所の?少女に小さな妹の面倒を見てもらっていた青年。そのまま二人のままごと遊びに巻き込まれるが…。息子役を割り当てられ、母親役の少女と授乳ごっこやお風呂洗いごっこで変なムードになるが、さらには妹が疲れて寝てしまった後、設定を続行して生乳を見せてくるなど、どう見ても誘っている少女。ふぇら→ぶっかけの後夫婦ごっこにシチュエーションを変えて、正常位挿入から中出しヘ。しっとり純愛なのか誘惑淫靡路線なのか、どっちつかずになってしまった感はあるが(こういうこととしてくるだけの動機が少女に見えてこない)、使い勝手はまずまず。雰囲気は悪くないだけに、もう少し練り込みが欲しかったか。7点。今更だけど、妹は食べられません(爆)。

 たんたんさんは「ちっこい先輩」もの。子供扱いされると怒る+お姉さんぶる+でもちびっこ、という黄金キャラに、むっちりとしたトレーニングウェアを加味。線画にやや不安定さが見え隠れするけど、構図は悪くない。
 春風道人さんは今回は家庭教師親子丼もの…だけど熟女母がメインヒロイン。娘と先生の情事を知っていて、でも体の疼きが止められず…でも実は先生と母は相思相愛で、娘は本当は二人を焚き付けるキューピット役だったという展開。中盤はむっちり熟女の目隠しプレイ、後半は純愛モードで母に中出し→むっちり娘も参加して親子丼、と実用性は群を抜く。熟女属性ある人なら極上の親子丼かと。

 次号は新貝田鉄也郎、EB110SS…に+αがあるか。イコールさんあたりまた来ないかなぁ? ストーリー面では山崎かずまさんに注目。

コミックゼロス Vol.44

 結局色々あって先月号は買わなかったゼロスなんですが、さすがに今月号は別。即押さえに行きました。

おしあわせに!(御免なさい)
 実に3年振りの商業復帰作! 妹に愛されすぎるお話は数あれど、2頁目からこれほど全開フルスロットルで迫ってくる話は見たことない(爆)。兄のバイト先にぱんいち半裸+小道具袋+ティッシュボックス持参で押しかけ、トイレで大股開いて+割れ目にクリーム塗ってロウソク立てて女体盛りし、蠱惑的な視線を送ってくる妹! エロとかギャグを超越してホラーの領域まで片足突っ込んでるが、それでも超実用的に仕上げてくるのが手練の技。おもいっきりクンニ→お豆いじり→絶頂放尿→「アレが来たら」「賞味期限切れちゃうよ…」と悪魔の誘惑→挿入破瓜→がつがつとグラインド→中出し→バックからなおも誘う妹→手綱ツインテール後背位挿入→中出し→アヘ顔放尿→突き放してもなおもついてくる妹に感情爆発→抱きつき中出し、という冒頭の無茶苦茶さから途方もなく落差の激しい純愛ハッピーエンドへなだれ込み。激しいHの中でもちゃんとストーリーが流れているし、特に緩急の付け方が絶品で、ガツガツと密度の濃いHが来たと思ったら、すっと印象的なシーンを差し込んでくるあたりが素晴らしい。復帰祝いとかそんなの抜きでも十分10点! あとは今後はコンスタントに描いていただけたら(汗)。
アベル・ケイネの書置 -flower-(SASAYUKi)
 フルカラー12頁。遺跡調査中の青年の前に現れた褐色の女性と少女に誘われて…。がっつり実用的な3P描写の中に、ちらほらと(過去作を彷彿とさせる)超常空間も盛り込み。カラー頁なので褐色肌とマイクロビキニの日焼け痕の差が映えるし、また背景に散りばめられた花びらも効果的。9点

 桂井よしあきさんの「可鳴音会長」シリーズが無事(?)完結。今回も凄まじい堕ちっぷりをこれでもかと見せつけてくれるし、実用性も究極レベル。似たようなシーンをあえて入れることで「日常の崩壊」を演出しているのもなかなか。この作品、未完のまま終わるかと心配してたので、一安心。

 次号はへんりいだ、ゴージャス宝田掲載号なのでたぶん購入。

コミックLO 4月号5

 かなりのセクシーショットのはずなのに、構図と見せ方がうまいから健全に見えるなぁ。

射精禁止月間(上田裕)
 巻頭カラー8頁。チョコレートのお返しに精液風呂を望む小さな彼女(爆)。1ヶ月の禁欲生活を命じたくせに、少女が求めてくるので…。小悪魔どころかまさに悪魔! 愛してるから射精しないと追い込んでおいて「恋人同士なのにどうしてえっちしないの?」と矛盾したことを言ってのけ、さらにあらゆるテクで搾り取る! 本人に悪意が全くないのがさらに恐ろしい。最近ちらほら見る射精管理ものの中でもかなりの異端作でありながら、実用性はきっちりしているのがにくい。でも出しちゃダメなんだよね(汗)。9点。 
BEWITCHING SMILE(サテツ)
 かまってちゃんを通り越して誘ってるようにしか見えない服装と行動の妹的存在少女と、それに乗せられてしまった青年のらぶらぶ話。カットジーンズから覗くハミ尻を鷲掴み→絶頂→ふぇら→口内発射→ごっくん→ジーンズだけ脱がして騎乗位挿入→手つなぎグラインド→中出し→お尻をおねだり→後背位→中出し、と盛り沢山。常に少女主導ではあるものの、らぶらぶムードと迫力ある構図で万人向けの仕上がりに。その気になれば3回戦可能な実用性高い作品。9点
ナイショですよ。(小路あゆむ)
 割と定番パターンの、おもらし→ふきふき→感じて絶頂→挿入→中出し→ハッピーエンドをそのまんま展開。大ゴマ小ゴマの緩急がついていて実用性は高く、独特のぺったんこ+くびれなし体型を存分に楽しめる。まあやってることは軽いレイプなわけで、イケメンなら何でも許されるのかチクショーという気分にならなくもないが(大汗)。9点
きみの住む街(大塚麗夏)
 新しい街に馴染めずやさぐれている青年の前に現れた少女。少女は青年のことを知っているらしく、少女からの願いで友達関係に。やがて二人の関係は接近し…。少女の発するムードも手伝って、二人きりの自室でキス→抱きしめ→胸だけ脱がし→胸揉み→べろちゅー→愛撫→お豆いじり→全裸にして正常位挿入→一つになれて少女感涙→優しくグラインド→中出し、といういつもと違ったしっとり路線。ストーリー密度が高いのでガツガツとは行かないが、純愛ムードの初体験描写を細かく演出してうまく盛り上げ、その上で実用性もちゃんと確保。まさに「一皮剥けた」一品。9点
小鳥も鳴かずば 前編(YASUDA)
 かくれんぼ中に兄の部屋(の押入れ)で自慰を始めてしまった妹と、それに出くわした兄。意地っ張りな妹と意地悪な兄のHな攻防戦が今始まる! 成り行きでクンニ→見つかりそうな状況で妹をいじり倒し→声を殺して絶頂→とにかくよがらせ→絶頂、と前編16頁丸々閉鎖空間愛撫に費やした作り。評価は後編待ち。もちろん黒ニーソは脱がさない。
ジャ ストライク(鬼束直)
 運動のためにベリーショートにした少女と、いい意味で変態先生のへんてこラブストーリー。キス→胸舐め→立ちクンニ→絶頂→正常位挿入→グラインド→中出し→放尿、と進むHシーン以上に、先生の珍妙なセリフが何とも言えない味。ベリーショート+短パン体操服という組み合わせは万人向けとは言いにくいが、でも先生が次々と新たな属性を開花させていく(本気かどうかは別として)のはそれだけ少女自身が魅力的だから、というわけで、遠回しに「はいはいごちそうさま」な気分を味わわせてくれる好作品。9点
かずたま Vol.1(藤坂リリック)
 新連載。精通を迎えた少年が、想いを寄せる内気少女の体操服でこっそりはぁはぁしていると、その少女の友人の強気ポニテ少女に見つかり、お約束で目の前での自慰を強いられてしまうが…。もちろんポニテ少女もお年頃なので、ツンな態度を保ちつつも興味津々で少年の自慰を見てしまい、タイツにぶっかけてしまった少年を突き飛ばしてしまうも、後でこっそりとタイツを…。一方、内気少女に連絡されては身の破滅、と確認のために少女の家にやってきた少年は、少女の自慰シーンを目撃してしまうが、「本人がいた方が捗る」ということで想定外のふぇら→寸止め→騎乗位挿入→座位中出し、と展開して次回へ。ツン少女にデレフラグが立った上に、想いを寄せていた少女は(読者的に)まさかの不思議ちゃん、という三角関係物語、になるのかな。まだ1話だし構成の都合で実用性はほどほど。これから盛り上がってくることに期待。7点
ピカピカノ(無道叡智)
 この時期定番の「中学の制服を着て」もの。その制服姿がセーラー服どころかヘルメット+水筒+ローファーの完全装備!(笑) まあ完全装備はさすがに邪魔なのですぐスカートもろともパージしてしまうが、以前からふぇらだけの関係があったらしい妹といちゃいちゃタイムへ。ふぇら→就職祝いに(以前は痛くて断念した)正常位挿入→キス→グラインド→卒業祝いに中出し、でハッピーエンド。進学に引っ掛けて「成長」が裏テーマになっていて、ふぇらの技術が上がっていたり、初体験に挑む動機になっている点が、やるだけ漫画以上の出来に昇華させている。9点。あと、縞ぱんに飽きた人にはクロスボーダーの下着が目に映えるかも(笑)。
天然蝕(花)(町田ひらく)
 性への芽生えを見せる兄と、同時期にやはり興味を示しだした妹。時の流れを表すテレビの映像とともに、二人の関係も…という作品。「自然の営み」をあえて自然だと言い切ることで感じうる、このジャンルでこそ表現しうる「違和感」。だからこそこういう作品を描ける人は貴重だし、描ける環境も貴重なんだよなぁ。
Pretty Monster(Noise)
 妹をいじめていた相手は妹よりも数倍の美少女(汗)。報復のために、その少女に手を焼いていた担任と手を組んでレイプ動画の撮影を。押し倒して拘束→服を切断→電マ攻め→アナルビーズ挿入→指二本で破瓜→潮吹き→憎しみに燃える少女に挿入→担任も後ろに挿入→朦朧とする少女を追い込み→同時中出し→ぶっかけ祭り。最後が駆け足になってしまったので、征服してやったぞ!と感じが薄くなったのが惜しい。少女のキャラ作りに可愛げを一切設けなかったのはテーマからすると正解(むしろこういうキャラに眼鏡を付けさせて真面目っぽく見せない技量はさすが)。それだけに実用面での突き抜けに欠けたのが残念。7点
アイドルって気持ちイイ? 後編(yam)
 アイドル志望で露出趣味のあった真面目少女は、すっかり仕込まれて人見知りはするけどHには抵抗がなくなり、見知らぬ男たちとの「撮影会」でも痴態を見せられるほどに。そこへ妹が乱入してきたので、口止めのためにやってしまうことに(汗)。発情状態の少女対男3人と、兄の勢いに流されて受け入れてしまう妹、の2面構成になっているのだけど、どちらかというと前者が濃い描写というか、妹を堕とすという面で描写が足りなく感じられてしまい、結果的にどっちつかずに。展開はいいのだけど3話構成にすべきだったか。6点
満足させて?(みさお。)
 言い寄ってくる兄の友人…を手コキでさっさとあしらう眼鏡少女。「恋人」と肉体関係のある少女だったが、うまく言えないもやもや感をネットの世界で「公開」していたのだが…という新連載。今回はプロローグだしネタがネタなのでHシーンはとにかく淡白。特に彼氏は早漏で外出し、とヘタレ全開(笑)。次回以降どう「濃く」なっていくか期待しつつ、今回は評価はパス。
Be My Valentine(前島龍)
 チョコレートの持ち込みを先生に咎められた眼鏡少女。しかしその先生の不注意で、酒入りのチョコを少女に口にさせてしまい…。酔った少女が暴走して、先生にキス→ふぇら(先端からディープスロートへ)しながら自慰→発射→騎乗位挿入→挿入のショックで酔いが覚める→でも先生は止まらないので正常位グラインド→後背位→正常位外出しぶっかけ、と展開。酔って暴走ものだけど、純愛フラグは立ってるので終始らぶらぶ。フィニッシュが外出しなのは、ちゃんとふぇら後に「メガネにかければよかった」と先生が内心思っている(笑)ので、これも問題なし。酔っ払い状態の痴態と、照れまくりの素のギャップもいいし、水玉女児ぱんつを最後まで脱がさないので画面も華やか。ぶっかけ属性は必須だが、隙のない良作。10点
マユマミ(EB110SS)
 お金さえ出せば即ふぇらまではさせてくれる少女。でも本番は(痛いので)ダメということで、紹介してもらったお友達と3Pへ。Wふぇら→発育のいいお友達に正常位挿入→(避妊具に)中出し、で童貞喪失し、後日改めてお友達と立ちバッククンニ→ふぇら(ただしこっちは口内発射禁止)→(ゴムつけて)挿入→前の少女が合流→入れたまま顔面騎乗→ゴム無しをお願い→許可が出たので再挿入→中出し、と展開。お金だけの関係ゆえにそれ以上に踏み出し切れないもどかしさと、二人の少女を打算で両天秤にかける愚劣さ。淡々とした描写だからこそ生々しさ全開。実用面ではやや厳しいが、ラストの「ちょっとした天罰」も含めて、他では見られないお話。7点
パラダイストリップ ふつかめ(源五郎)
 いよいよホームステイ先の妹さんと子作り…だが、小さすぎてうまくはいらず、彼女を大事にするためにも騎乗素股→くぱぁ目掛けて発射、で済ませていた。しかし未だに本番していない事に憤るツンな姉は一計を案じ…。姉が即尻舐め前立腺攻め→妹がふぇら→寸止め→ちっぱいとロリ巨乳のWパイズリ→妹が淫語おねだり→対面座位挿入破瓜→姉が胸揉み→手つなぎ正常位中出し→姉も素直になっておねだり→後背位挿入→座位→妹が乳吸い→中出し→二人重ねて中出ししまくり、で孕ませハッピーエンド。前後編だったんかい!とは思ったものの、Hシーンの密度は濃厚で満足。純情な妹寄りの展開だけど、ツンデレな姉の見せ場も十分確保して、大団円に綺麗につなげた。よし、俺留学行ってくる!(爆) 9点

 中学生組は、初登場の清宮涼、スミヤ、雪雨こん、ねんど。の4人。特に清宮涼さんはエース級の実力を存分に発揮し、兄妹の「恋人ごっこ」が本物に変わる様をしっとりと実用的に描写。今後の継続参加に期待。
 スミヤさんは「ヘッドホン少女の性感帯は耳」という最近の新お約束をアレンジ、というかここぞというタイミングのみで使って勝負してきたショート作品。耳年増で情報に振り回されてる+声だけでいっちゃう少女の可愛らしさに萌え。

 次号も予告通りなら結構濃いはず。

コミックメガストア 4月号3

 今月は色々予想外。

…にぃすき!(イコール)
 コアでは久々のちっちゃい子路線。お菓子作りに精を出す妹を手伝う兄。しかし渡す相手が双子の弟だと知って、嫉妬心からつい…。恥ずかしがる妹を抱きしめ、まさぐり、クンニ→即挿入→駅弁中出しでフハハハハ寝取ってやったぜー!と思ったらもう一捻り。絵柄に合った展開なので一安心を。16頁にきっちりまとめ、フィニッシュも見開きで結構な迫力の良作。9点
莉奈のペット(秋月ひろずみ)
 イケメンなのに少女に恋してしまった男の悲劇(?)。冒頭から少女様からの辱めのご命令が飛びまくり。育ちかけのお体を見せつけられながらの自慰命令→ぶっかけ→ご褒美にキス→がエスカレート→でもタッチは禁止→跪いて足をお舐め→お触り許可→素股→後背位挿入→座位→騎乗位→中出し、と展開するが、少女様のお心の中は一切わからないため、愛情ゼロでとにかく辱められたいという願望の人も、少女様が妙に小出しにガードを解いていく様に密かな愛情を感じられる人にも、上から目線の少女様がペットの肉棒でアヘってしまう様をで興奮したい人にも、読み方次第でそれぞれ楽しめる作り。9点
いつの間にか少女は EPISODE6(雨蘭)
 最終話。ラブホで愛を確かめ合う二人だが、そこで少女の「決意」を知る…。冒頭のらぶらぶムードを吹き飛ばす「告白」。そしてフィニッシュの見開き外出しへと雪崩れ込むのだけど、結末は単行本で!という評価に困るまさかの結末が(汗)。この話は結末を見てなんぼなので評価は回避するけど、まあクライマックスに相応しい盛り上げ方と外出しとはいえ実用性の高い構図はまずまず。
ふたりじめ!(EB110SS)
 構内で教え子とやりまくりの先生。しかし教頭にバレてしまった→見逃して欲しければあの子とやらせろ→でも少女は喜んでOK、というまさにEB110SS節のあっけらかんとしたお話。縞ぱんパイパンセーラー服少女(年齢高そうに見えるがカバンがアレなので(笑))が大人2人相手に花びら大回転。複雑な心の先生をよそに嬉々として食いまくる少女が末恐ろしい(笑)。ビッチ萌え属性は必須だが、コンパクトにまとまったコメディ作品。8点

 ここのところ山崎かずまさんの作品の切れ味が凄すぎる。今回はお調子者青年と鉄面皮少女のラブストーリーをドラマ性豊かかつ実用性も高く描写。単純に青年の明るさだけで少女を溶かすのではなく、一旦少女に青年の本質を暴露させた上でそれでもと物語を動かしてくるという、かなり高度なストーリーテリング能力を存分に見せてくれている。
 アスヒロさんは最近流行り?のデブかわ彼女もの。肉加減が行き過ぎず足りなさすぎずな絶妙のところを突いているかと。

 次号、春風道人さんは親子丼ものっぽい。他、EB110SS、西川康が登場。

バスターコミック 3月号2

 あ…ありのまま、今月号で起こった事を話すぜ!
 「『集団学園催眠』の後編が載っていると思ったら、新連載が始まっていた」
 な…、何を言っているのかわからねーと思うが(以下略)

妹凸レーション(椿十四郎)
 レポートの息抜きをしようと思ったら、妹が抜きに来た(笑)。動画の中ではたどたどしくふぇらしていた妹だったが、今ではすっかり、お口でジッパー降ろし→竿舐め→玉舐め→皮剥き→唾液落とし→手コキ発射→手についたものを舐め取り、まで出来るほどのテクニシャンに。後半はキス→くぱぁ→クンニ→正常位挿入→後背位→くぱぁした膣目掛けて発射、と展開。映像の中のHに慣れてない頃の妹と、今や全身性器状態のヤリマン妹のギャップが見どころのやりまくり漫画。それでいて前後半は攻守入れ替えて妹受けなので、女子主導が苦手でも安心設計。フィニッシュが変則的なのが判断が分かれるかもしれないけど、まあ問題点は特にない手堅い完成度。8点
被虐教室 其の弐(あ〜る・こが)
 今回は主人公の先生とヒロインの少女がひたすらおあずけされる回。日中はお尻のバイブが暴れ、配信動画の中ではアヌスディルドーでよがりまくる少女と、それを見ているしかできない先生。そして少女は放置プレイで体を火照らされ、男のものを強制ふぇらされて感じまくり、本物でお尻をかき回され、最後は座位挿入で先生のために取っておいた前の方にも入れられ、それでも快感に負けて中出し絶頂してしまう(同時に動画を見ていた先生も発射)、という寝取られプレイを展開。ドM同士のカップルならではのお話になっている点は評価したい。おかずとしても(寝取られ耐性は必要だけど)実用性は高い。9点

 ヤクザもスキルとして女装が求められる時代なのか…な今月号は、樺島あきらさんのバド/ブルームシリーズ新作に注目。メインヒロインのメイドさんが、お屋敷で繰り広げられる変態行為に徹底して一線を引きつつ、そんなメイドさんが変態行為に巻き込まれる恥ずかしさといやらしさを描写。それでいて快楽堕ちとか一切なく、最後まで淡々とした客観視を保ったのも高評価。

 次号はあ〜る・こが休載号っぽいので、買うかどうかは微妙(汗)。

コミックLO 3月号5

 表紙は雪景色、めくると南国(風)。

義妹かのじょ。(佐々原憂樹)
 その小悪魔的魅力で周囲の大人に貢がせまくりの妹(実は義理)が、(9歳の子に)振られたばかりの兄を誘惑。Hシーンは、拘束プレイ風にキス→わき見せふぇら→ぶっかけ、水着ずらしくぱぁ実況→挿入→スクワット騎乗位+わき見せ→見開き中出し、と基本的にはやるだけ漫画ながら、スク水日焼け+ツインテールに加えて極小ビキニ+ギャルビッチ設定という盛り込みまくりの上にさらに処女(お口ですらしてない)で一途、という超ハイスペック妹を26頁でしっかり描写。さらにHシーン以外にも兄の妄想シーンもいやらしく描けていて、おかずとしては極上。実は義理だから、というのがHに至る免罪符になっているけど、読者としては実妹でもやるのがむしろ当然(笑)なので、そこまで機能はしていないものの、そんな些細な点はさて置いてまさに小悪魔な少女の魔性にメロメロにされるべき作品。10点
おなべのきせつ(冬野みかん)
 隣家のお兄さんに想いを寄せるものの、素直になれずにすれ違いばかりの少女。ある日無責任な親のおかげでそのお兄さんの家に泊まることになって…。ベッドの下のエッチな本発見→自慰→見つかって気まずく→やけになって素直に「セックスして」と言ったら一瞬で縮まる二人の距離(笑)→キス→立ちクンニ→後背位挿入→正常位→中出し、と展開する、ツン気味なクーデレ少女と意地悪青年のほのぼのストーリー。物語の鍵であるはずの鍋が生かされてないようでやっぱり機能しているように見える微妙なところなのが判断に困る点(汗)。フィニッシュのコマが小さいのでおかずとしては厳しいが、顔を真っ赤にしながらのたくし上げシーンはなかなか。7点
ショートパンツに着替えよう(Noise)
 久々帰省のお兄ちゃんとドライブへ。でも2頁目にはもう「俺のシフトレバーを握ってもらおうかな」(爆)。仕方なくシフトレバーコキ→発射、お店の試着室で兄の好物のショートパンツに着替えたら兄が暴走してその場でペッティング→キス→立位挿入→隣に人が!→声を殺して中出し、という割と定番の試着室もの。兄のはちゃめちゃぶりを最後まで貫き通してほしかった気もするが、おかずとしてはまずまずの出来。ショートパンツの利点をあそこまで強調されると、うっかりこっちが洗脳されそう(笑)。8点
Joyful Girl 後編(東山翔)
 最終回。まあこれはあらすじどうこうよりも実際に読んで感じてもらった方がいいかと。少女の過去についてもここで触れるのは野暮だし、演出が台無しになるので。雰囲気もいいし読ませるし、おかずとしてもきっちり。幻想かもしれないけど、性で救われる人がいたっていいじゃないか。9点
お風呂であ・そ・ぼ!(いさわのーり)
 (何かを期待して)早い時間に銭湯に来た青年が、男湯でお隣の少女とご対面。少女の無邪気な肢体を存分に堪能したり、その後も…。湯船の淵で大開脚→少女の体の隅々までキレイキレイに→乳首いじりにとろける少女→おまたもお尻の穴もじっくり洗い→少女の方からおねだり→座位でお尻に挿入→割れ目もいじり→シャワーでお豆いじり+放尿→中出し。冒頭の妙な言い回しはもう少し直接的(男湯に可愛い子いないかなぁ、みたいな)でも良かったのでは。それでも一桁の子を存分に眺めて洗えて、それで懐かれるというのは極楽。9点
アイドルって気持ちイイ? 前編(yam)
 内気な眼鏡っ子のストレス発散法は…。アイドルコスでノーパン外出というスリルを味わっていると、友達のお兄さんに見つかってしまうが、そのお兄さんに部屋に連れ込まれておだてられてHになだれ込まれてしまう話。キス→たくし上げ→クンニ→ふぇら→正常位挿入→ハメ撮り→乳首いじり→ダブルピース中出し、で少女は何かに目覚めてしまう…ところで次回へ。少女視点なので陰惨さは少ないが、男がやってることは真っ黒。隣の部屋から壁ドンしていたお友達も含め、次回どうなることやら(セリフからすると輪姦は確定だけど)。9点
あひるの娘 前編(三月さんいち)
 いじめで転校した少女が、転校先でも即いじめのターゲットに。心の頼りはクラスメートの少年2人だが…。その少年たちもヒロインの体目当て、という逃げ場のない話。「秘密基地」でその体を弄ばれる少女だったが、やがて破瓜→輪姦→増える仲間とエスカレート。しかしそうして自分の体に群がってくる少年たちに犯されること自体が、やがて少女にとって安らぎとなっていく…というお話。これは結末を見ないと評価が難しいので、今回はパス。でも続きが気になる!
妹×2ノンストップ(おおぬまひろし)
 赤飯前なのに(だから?)妙にHに積極的な妹2人に翻弄される兄。常識的だが押しに弱い兄は、妹たちのペースに乗せられて…。Wふぇら(を4頁)→発射→下妹に正常位挿入しようとする→上妹が玉舐めアシスト→硬くなりすぎて巨根が入らず→割れ目で発射→上妹が69ふぇら→騎乗位挿入(入り切らない)→中出し→下妹が後背位挿入(先端のみ)→中出し、とこのジャンルには意外と珍しい巨根もの(?)。元々の体格差に加えて巨根という強烈なコントラストをどこまで楽しめるかが鍵か。まあ拡張ものの要素はないのが現実的というか、逆にファンタジーというか。おかずとしての使い勝手は構成の都合上、下妹の方が優遇されているので、ロングストレート妹属性の人が注意か(そこまで上妹も不遇ではないけど)。8点
パパたすけて(上田裕)
 近所のどうしようもないバカ青年2人に、レイプごっこ(合意はほぼない)で大変な目に遭う少女。基本路線は、ぱんつに穴開けてクンニ→前から後ろから輪姦→同時中出しで悔しくても感じてしまう強気少女を描写しているが、見どころは想像の遥か上を行くオチ(笑)。しかもちゃんと伏線を引いているのがにくい。アイデア賞込みで9点
あやなとケイスケ(せぇた)
 妹もののHなゲームで抜いていたところを妹に見つかってしまった…が、その妹は兄より遥かに重症なゲーマーであったために関係がおかしくなってしまった兄妹。二次と三次の区別はしようとする兄と、二次元世界どころではない世界の住民の妹の攻防戦を、ギャグテイストかつしっとりと描写。頼まないのに即尺し、兄の説得で勝手にフラグを立て、それでもちゃんと「純愛ルート」に入り、童貞の悲しさで挿入即発射するも二回戦目は後背位できっちり中出しまで決めさせてくれ、そして「血の色」で現実に引き戻される、というコミカルとシリアスを織り交ぜた構成はなかなか巧み。9点
激情、密告、そして…(ゆきのゆきかぜ)
 大河連載『給食費』のサイドストーリー。いじめていた少女と想いを寄せていた先生を「失踪」させてしまい、ショックで登校拒否になったツン少女。そんな少女に、誰しもが持つちょっとした邪な気持ちを持っていた家庭教師の青年だったが…。自分を罰するために青年に犯されようとする少女と、そんな少女を優しく諭し、そして少女が救われるように「罰」を与える青年の物語。尻叩き→おもらし→クンニ→豆剥き→絶頂→服脱がし→「お、おしりに入れて…ほしい…」→後背位挿入→立位→側位くぱぁ中出し、と展開する密度の濃いストーリー。やや要素を盛り込みすぎのきらいはあるけど、贖罪と決別をHシーンで昇華させ、さらに次の一歩へのステップに綺麗にまとめあげた。本編ヒロインとの対比で肉付きはいい方(ブラ有り)だけど、今後色々なタイプのヒロインを描いていける良い証拠。新作にも期待。9点
姦計・父娘ンパ(智沢渚優)
 従姉妹同士の少女たちが、酔い潰れたお互いの父親を…というスワッピング+逆睡眠姦もの、と思ったらやはり中盤で大逆転。実は既にばれていて、お仕置き3Pで少女が覚醒という展開へ。ややラフになった絵柄はさて置き、おかずとしては(展開が)豪快かつ使いやすい。9点
エルレイパー#2(あわじひめじ)
 洗脳ですっかり快楽堕ちしてしまった娘の姿を見せつけられ、復讐のために手段を選ばなくなったヒーロー。そこへ悪漢の娘を名乗る覆面ヒロインが現れ…。捕らえてみると処女だったことがわかり、報復感情に支配されたヒーローは少女を徹底陵辱するが…ここから先は見てのお楽しみ。前回でヒーローの愛娘に「ただのレイプ」をしてしまったので(展開上必要ではあるのだけど)悪漢の「正当性」に疑問符は残るし、ストーリー優先でおかず度はいつもより低い構図になっているので高評価は難しいが、新たなジャンルに挑んだことは評価したい。今回のダークヒロインコスはなかなかセクシーだったし。少女を救えエルレイパー、世間に負けるなエルレイパー!(笑) 8点

 次号は、小路あゆむに加えて、清宮涼ついに登場! か?

コミックメガストア 3月号3

 あけましておめでとうございます(遅)。
 とりあえず高雄右京さんおかえりなさい。

先生のおもちゃ(毒桃)
 トラウマ持ちの少女が、転校先でもそのトラウマを突かれて先生のいいなりに…。あそこをいじられ、喉奥まで突き込まれ、くぱぁされて、中出しされて、しまいにはボールギャグ+お尻挿入→ダブルピース強要→絶頂放尿、と最初から最後まで奈落の底…と思いきや、どん底を這い続けていたことで最後に逆転の一打を見出す、という一筋縄ではいかない構成。容赦無い陵辱描写がかえって希望を照らす、いいコントラストが見える作品。遠近法を誇張した迫力ある構図もなかなか。9点
Ws ダブルス(あしか)
 双子もの、と思いきや姪っ子もの、という変化球。双子の兄の娘と密会を重ねる男が、愛娘に似すぎている姪に、次第に娘の姿を重ね合わせ…。Hシーンは、カークンニ→絶頂、公衆トイレのベビーシートでふぇら→口内発射→便座の上に立たせて後背位挿入→駅弁→キスしながら中出し、と展開。描写のことごとくがヒロインの小ささ幼さを強調し、愛娘とは別人でありながらつい愛娘の姿を重ねてしまうのを独特の演出で表現。背徳感をくすぐり、煽り立ててくれるネームの出来は◎。ここまで来るとおかずとしても絶品さを求めてしまうので、今回はそこまで至らず惜しいけど9点評価。とはいえ完成度はさすが。
チョコレートツイスター(EB110SS)
 隣家の東南アジア系姉妹と後腐れなくやりまくり話(笑)。おはようダイブ→Wふぇら→ぱんつ越し顔面騎乗→発射→お風呂で妹に後背位挿入→姉の胸を吸いながら妹に中出し→白スク水に着替えて姉が騎乗位挿入→妹が顔面騎乗→姉に中出し、と3Pこそないけれど扱いは実に公平。胸の大きさやスク水の新旧でキャラを強化するのも手堅いし、2回戦可能な構図も○。8点。肌は褐色だけど言葉は流暢なので一部の属性の人は残念かもしれないけど(笑)。
召還女子サモン☆ピンク(新貝田鉄也郎)
 1頁目と扉絵の名前、間違ってませんか!?(爆) 魔物とのバトルで魔力を消耗してしまった妹。ならばやることは一つ!(笑) お口で兄の精力を吸い取るも、兄の有り余る精力で押し倒されてクンニ→正常位挿入→中出しへ。キャラはいいのだけど、実質やるだけ漫画なので深みが足りず、おかずとしてもフィニッシュが最終頁で使いにくさは否めず。6点。しかしこれ、続くんですかね? 

 Lowさんのは6年生明記だけど陰毛ありなので評価除外(汗)。ただ珍しく?純愛路線。
 舞原マツゲさんのは、天然お色気長女+ツンデレ次女+クール三女の三姉妹を同時にお召し上がり話。当然長女三女が積極的で、次女がメインヒロインで2人のペースに乗せられるお約束展開だけど、最後は三段重ねで…あれ、フィニッシュはどこだぁぁ!? まるで見開き2頁での中出しシーンが欠落してしまったかのような構成はかなりの肩透かし。
 TYPE.90さんの宇宙人シリーズは完結。最後は当然全員まとめて中出し。そういや主人公ってメガネ君だったっけ(汗)。

 次号は雨蘭、EB110SSが登場。個人的には山崎かずま、えびふらいもマーク。
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