「ino.と合併したから最近はややロリ色が強いですが、」(『阿呍のすきま』より)…うーんまあ以前よりはそうですが、本当に「やや」レベルなのが旧ino読者としては…(汗)。
犬星の掲載回数減と、(個人的嗜好な面もあるとはいえ)岡田コウの中学生転向、オガタガタローのロリ巨乳への移行は痛かったなぁ。
オガタガタローは、電車内でまぐわっていた少年と白ゴスロリ少女に魅せられるように徐々にHになっていく巨乳眼鏡っ子の話。ゴスロリ子は久々に胸がないように見えるが脱がないので不明だし、メインは眼鏡っ子なので除外。ただ、白ゴスロリで髪も白、というのはちょっとやりすぎのような…少年も髪が白なので、時々画面が白くなりすぎることが。髪はトーンぐらいかけても良かったかな。まあシリーズ化するみたいなので今後に期待?
魔訶不思議も年齢高そうだったので除外するも、体型は育ちかけレベル。彼氏に操を立てつつも、出会い系でお尻をほじられる少女の話。ねっとりとAF描写を展開しつつも(ちゃんと洗浄から始める!)、オチはおばかというのは実にらしい。
高岡基文の『ラピエール』は、ミレディーとダルタニアンが密通…というか姉弟関係(でダルタニアンは枢機卿の密偵)だった、という超常展開に突入。その展開は読めなかったわー、じゃなくて読めるか!(笑)
そしてあきやまけんた、カバディをなめんな!(爆) こちとら、アジア大会のインド−パキスタン戦をわざわざ観戦に行ってんだぞ!(それは関係ない)
普通は1チーム7人(+交代要員5人ぐらい)でやるので、部員6人は少なすぎ(一応5人でも試合は成立するけど、サッカーを9人でやるようなものでメリットはない)。あと、体重制限(85kg以下)があるので、太ってる部員はちゃんと痩せておこうね(笑)。
次号、てっちゃん、ハッチ、伊佐美ノゾミ、KEN、そして岡田コウ&オガタガタロー。個人的には春籠斬に期待(汗)。
犬星の掲載回数減と、(個人的嗜好な面もあるとはいえ)岡田コウの中学生転向、オガタガタローのロリ巨乳への移行は痛かったなぁ。
- ようせいさんX-RATE(田倉まひろ)
- 久々登場。突然現れたエロマンガの妖精さんとやり放題な20頁。人間サイズになってボインボインに…などということは一切なく、妖精サイズのまま包茎のあれを全身でしごいて立たせ、先っぽを舐めたら…尋常でない量の発射で全身どろどろに(汗)。さらに、どう見てもサイズの合わない割れ目に「エロマンガだから」という合理的理由で騎乗位(?)挿入→破裂寸前のお腹に中出し→間髪入れずお尻に挿入→中出し→口から逆流(汗)、とエロマンガならではの無茶っぷり。最初から最後までドタバラコメディを貫きつつ、実用性を確保してオチまでつける技は健在でなにより。まあ妊婦ものではないとはいえ腹ボテが苦手だとちょっと辛いか(笑)。9点。
- カーニバル(伊佐美ノゾミ)
- 草食系を克服するため、姉と双子?の妹が青年を性的に矯正する話。妹2人に強制開脚させられたところへ姉が包茎剥きふぇら→欲求不満妹(汗)が騎乗位挿入で童貞喪失→中出し→処女妹が騎乗位挿入→正常位→中出し→(姉6頁は省略(笑))→妹騎乗位+顔面騎乗4P開始でオチへ。ハーレムものではないものの、初潮前妹と(やや扱いは悪いが)肉食妹のそれぞれで使えるようにネームは工夫されているので、フィニッシュが姉とはいえそんなに使い勝手は悪くはない。もちろん特化した作品に比べれば劣るのは否めず、うち的には7点止まりかなぁ。
- 茜色!覗いていろ!(鈴木狂太郎)
- 夏のある日、妹のぱんちらから始まるサイレント劇。兄の行動に妹が意地になって無視を決め込む→兄が意地になってエスカレート、というサイクルのお話だが、ぱんちら→ついスカートを脱がす(笑)→意地になって無視→お尻を揉む(笑)→無視→お尻にすりすりする→無視→クンニ→無視→膣内鑑賞→無視→ガラスコップ挿入(爆)→さすがに反応するがやっぱり無視→コップが子宮壁到達→さすがに感じるが耐える→さらに鑑賞→コップを締め付けるも何とか耐える→コップ抜き差し(おい)→息も絶え絶え→肉棒挿入→妹を抱え上げて天空落とし(爆笑)→後背位グラインド→中出し、というあとがきコメントにもあるような「変な漫画」(笑)。とはいえ、ダイナミックかつパワフルな構図、じっくりねっとりと徹底的に描写し続ける画力はさすがの出来で、お尻ふぇちな人には冒頭の頬ずりシーンは必見かも(笑)。フィニッシュも見開きなのに上中下段の3段構造、というなかなか見られない構図をうまく使っているのは高評価。ただ、サイレント作品なのに1ヶ所だけセリフを(それも特に効果的ではない)言わせてしまったのはちともったいない。9点。
- ガールスカウト(KEN)
- 集団でキャンプに来た少女たちが、指導員の女が盛った睡眠薬で眠らされているうちに男たちに毎晩陵辱される話。それ以上でもそれ以下でもないというラインを徹底的に守り続けるあたりがこの人らしい(もちろんぱんつは汚れている(笑))。頁数の関係か初日夜の部分が画面上中途半端に終わって(ページの外で中出しされている)、実用面ではやや不満が残る。6点。ただ、モブキャラの中にゴージャス某氏が紛れ込んでいるのは必見かも(爆)。
- おとなりのまゆちゃん(みなすきぽぷり)
- 隣家の少女に邪な想いを抱いている青年。普段は隣家の声を聞いて妄想にふけるだけで済んでいたが(汗)、ある日飛ばされた洗濯物を取りに少女が来たことで我慢しきれずに…。無理矢理抱きしめて口を押さえて部屋の奥に押し込め、ぱんつを脱がせて匂いをかぎつつ柔らかいあそこの感触を確かめ、無理矢理クンニで抵抗力を奪い、ふぇら…はしてくれないので自分で搾り出した白濁液を少女の体にぶっかけ、無理矢理挿入から中出しへと展開。青年のとてつもない変質ぶりと、少女の無力さとしたたかさを徹底描写。陵辱ものだが、ダークと言うよりは変態的と言った方がしっくりくる、というのはなかなか珍しいし難しいと思う。それをやってのけるのはさすが。9点。
オガタガタローは、電車内でまぐわっていた少年と白ゴスロリ少女に魅せられるように徐々にHになっていく巨乳眼鏡っ子の話。ゴスロリ子は久々に胸がないように見えるが脱がないので不明だし、メインは眼鏡っ子なので除外。ただ、白ゴスロリで髪も白、というのはちょっとやりすぎのような…少年も髪が白なので、時々画面が白くなりすぎることが。髪はトーンぐらいかけても良かったかな。まあシリーズ化するみたいなので今後に期待?
魔訶不思議も年齢高そうだったので除外するも、体型は育ちかけレベル。彼氏に操を立てつつも、出会い系でお尻をほじられる少女の話。ねっとりとAF描写を展開しつつも(ちゃんと洗浄から始める!)、オチはおばかというのは実にらしい。
高岡基文の『ラピエール』は、ミレディーとダルタニアンが密通…というか姉弟関係(でダルタニアンは枢機卿の密偵)だった、という超常展開に突入。その展開は読めなかったわー、じゃなくて読めるか!(笑)
そしてあきやまけんた、カバディをなめんな!(爆) こちとら、アジア大会のインド−パキスタン戦をわざわざ観戦に行ってんだぞ!(それは関係ない)
普通は1チーム7人(+交代要員5人ぐらい)でやるので、部員6人は少なすぎ(一応5人でも試合は成立するけど、サッカーを9人でやるようなものでメリットはない)。あと、体重制限(85kg以下)があるので、太ってる部員はちゃんと痩せておこうね(笑)。
次号、てっちゃん、ハッチ、伊佐美ノゾミ、KEN、そして岡田コウ&オガタガタロー。個人的には春籠斬に期待(汗)。
